秘密結社 | hate123456のブログ

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イベントメモ





 ↑               ↑

紘君              ゆうちゃん

 

登場の挨拶。

ラジオと同じ感じで(ポーズ付)

ゆうちゃん「ひろ君と」

紘君「ゆーちゃ~ん」

紘君「覚えて帰ってくださいね~。」「出たての芸人じゃないですよ~。」



紘君「あの頃のこと思い出したな~。」

ゆうちゃん「あの頃?」

紘君「ゆーちゃん、そこつっこまれると・・・。」

ゆうちゃん会場に「聞きたいですよね~?」

紘君「中学3年生かな・・・。話すと長くなるから。」


本日の進行の流れを説明。

説明するゆうちゃんに「ゆーちゃん、焦らないで!焦らないで!」と声掛け。

紘君「1回目も参加した人。」

会場から数名手が挙がる。

2人「ありがとうございます~。」

紘君「この方達はおわかりだと思いますが、

それ以外の方はDVD予約しただけで何をするかわかってま せんね?」

ゆうちゃん「私もです~。」

紘君「えー!」

ゆうちゃん「貴重なお金で予約して頂いてありがとうございます~。」


フォーラムベントで何をするかを決める秘密結社であると説明。

紘君「皆さん秘密結社の一員ですよ。ゆーちゃんもだよ。」

ゆうちゃんポーズ付で「シュ!」(忍者あたりを連想されたようです。)

紘君「何それ?」と笑いながら自分も「シュ!」

ゆうちゃん「では、皆さんもご一緒に。」

会場全員ポーズ付で「シュ!」

ゆうちゃん「では、もう1回。」


紘君「1回目の梶君と石川さんに負けなよう2回目もやっていきましょう~。」

ゆうちゃん「100倍頑張ります!」

紘君「100倍?100%だよね。」

ゆうちゃん「そうです~。ご負担おかけして~。」


モニターに第1話から4枚の静止画が映し出されアニメを振り返る。

紘君「シュ!」と言って座る。

ゆうちゃん「かっこいいです~。」


ゆうちゃん「コニーが『シュ!』ってしてますよ~。」

ちょうどコニーの心臓を捧げよポーズが先ほどしたシュ!のポーズと同じに見えたので。

紘君「オレいつもどっちでやるか迷うんだよね~。朗読劇の時もこっちでいいのかな~?って。

    誰も何も言わないから・・。教えてくれる人がいないんだよね。」

ゆうちゃん「かわいそうに~。孤独だったんだね、ひろ君。」


1話の思い出。

紘君「初台詞がポッポッポー、鳩ポッポーでしたからね~。あと、3の口ね~。」

ゆうちゃん「これですね。」とこの日配られた(3の口のコニーの)ポストカードを進行用のボードに。

       大事にしようとここに挟んできちゃいました。ひろくんは裏で大切に保管してますよね。」

紘君「言わなくていいから。」

紘君「ゆうちゃんはどこが印象に残ってる?」

ゆうちゃん「やっぱり、ポッポッポーが衝撃的で~」

紘君「サシャしゃないの~?!」

ゆうちゃん「広いスタジオとかもあって、ひろ君、お椅子、ゆうちゃんって座っていたりして。」

紘君「仲悪いわけじゃないですよ~。」

ゆうちゃん「自分のことゆうちゃんって言っちゃった。すみません。」

ゆうちゃん「ポッポッポーを言いに行くひろ君の背中を後ろからこうして見てました。」

紘君「サシャがよくおにぎり食べてるから、 ゆうちゃんもよく合間におにぎり食べてたよね。」

ゆうちゃん「おでんとかも食べたいんですけど匂いとか気になるので~。」


続いて2話から4枚の絵。

紘君「はじめてアルミンが登場した回ですね。」

ゆちゃん「アルミン暖かそう~です~。」

紘君「この回はアルミンじーちゃんでしょ~。1シーンなのにパンチ効かせてきたな~。」

ゆうちゃん「そうですね~。家でもマネさせてもらって。」

紘君「家でマネしないでしょ~?」

ゆうちゃん「ひろ君もしたくせに~。」

紘君「やってない。(笑)」

紘君「しかも、ここによくリヴァイからめたよな~。」


ミケに臭いをかがれた時のコニーの絵を見ながら、

紘君「においされたとこですね~。唐揚げの匂いでもしたんでしょうか?」

ゆうちゃん「さすがです~!」「窓にからあげって書いてましたね。」

紘君「本編よりも鳩とか唐揚げとか(自分が)オマージュされてるから。」


そして3話

紘君「ボールドッジの回ですね。」「ボールドッジ。」とコニーと同じ言い方をするがゆうちゃん気づかず

   「ドッジボール」と言い直す。

紘君「まさかコニーがドッジボール知らないとは・・。コニーの頭の悪さはどこまでいくのか・・。

    底無しですよね。」

紘君「サシャだけねじり鉢巻きですね。」

ゆうちゃん「私も好きなんです~。してみたくって。」

紘君「ねじり鉢巻きを?」

ゆうちゃん「かっこいいいじゃないですか~。」

紘君「粋な感じでね。」

サシャだけ赤白のねじり鉢巻なので、

紘君「サシャはどっちにも染まることなく中立ってことですね。」

ゆうちゃん「お~!ひろく君、ドッジとかけましたね~。皆さん、笑うとこですよ。」

紘君「><」

ゆうちゃん「今度ははちゃんと拾えましたよ!」(ボールドッジを拾えなかったので)


紘君「サシャはラーメン食べながら逃げるからすごいよね。」

ゆうちゃん「そうなんです~。紀章様がハイトンボイスでラーメンのつっこみをしてくださるので~。」


4話

巨人が落書きしてる絵を見ながら、

紘君「裸のおじさんが2人いるようにしか見えない。」

ゆうちゃん「止めて見ると、見ちゃいけない感じがします~。」


紘君「こっちの話は食べ物に重きをおいてるよね。」

ゆうちゃん「食は大事!」


5話。

ゆうちゃん「私コニーのこの顔好きです~。」勉強を忘れて帰るシーン。

紘君「こんなコニー本編ないから違う感じで言ってる。夏だな~って。」

紘君「サシャは表情豊かだよね~。」

ゆうちゃん「よだれが多くてすみません。」

紘君「サシャは食べてるシーンが被るから指示が細かい。」

ゆうちゃん「みんなの中でも一人だけ食べてたりしますから。」


鼻高々なコニーを見ながら

紘君「何でこいつこんな調子のれんだろ~。」




6話



紘君「ジャンの気持ち悪いこの顔けっこう好き。この回が一番好きかも。」

紘君「この髪、かぶってるか、つけてるよね?」

ゆうちゃん同意。

ジャンがサシャかも?と思うシーンで、

紘君「サシャがこういう立場なの以外だわ~。」

ゆうちゃん「そうなんです。1番目に思って頂いて~ラーメンを食べに行って~。」

妄想の中で5人の女の子がジャンをとり合ってる絵を見ながら、

紘君「これ首、危ないよね~。」と言いながら「このま千切れちゃえばいいのに。(笑)」。


7話

運動会

紘君「本編より女子がかわいいってみんな言ってたよね~。特にアニがかわいいって梶君や紀章さんも 

    言ってたよね。」

ゆうちゃん「ハンジさんもかわいいですよね~。」

紘君「ハンジさん?ハンジさんふれる?あの絵で?」

かわいくないハンジさんの絵が使われていたので。


8話

きもだめし

エルビンが顧問として登場した絵を見ながら

紘君「エルビン一人だけぶれてないな~。」


紘君「この回はほんと大変だったんだよ。みんなずっと叫んでるからね。」

   「終わってほんとにゼーハーゼーハーしてたね。本編より叫ぶから。皆が梶君を心配するという。」


ツイおた(事前募集の質問コーナー)

銀の箱を見て

ゆうちゃん「いつもお世話になってる箱ですね。」

紘君「これ?銀の箱に色んな思い出があるんだね?(笑)」

ゆうちゃん「イベントとか~~~」

紘君「困った顔しない。」

箱に手を入れ

ゆうちゃん「ジャジャジャジャンキルシュタイン!」

紘君大うけ。

ゆうちゃん「ケロくちさん?うん???」

字が判読できなかったので、「どれ」と助ける紘君。

紘君「ケロ吉?ケロロ?」

スタッフ「ケロロ」


質問『コニーの髪がのびたらどんなのが似合うと思いすか?」

紘君「前にラジオで挿げ替えたけど、どれも似合わない。やっぱコニーはぼうず。」

紘君「だからと言って僕がなるわけではないよ。」

ゆうちゃん「ぼうず経験ありますか?」

紘君「ある。小学校の時ね。」

ゆうちゃん「似合いそう~。」

紘君「低学年の時だから。」

ゆうちゃん「それ以外の時は?もっと小さい頃とか?」

紘君「生まてすぐは皆ぼうずみたいな感じでしょ。」

何故か会場からもぼうずおしの声が。

紘君「オレぼうず?」

ゆうちゃん「でしたら、私もサシャのようにポニーテールで。」

紘君「そんな機会はないと思う。」

会場「えー」              

ゆうちゃん「そんなことあると思う。」

紘君「やったらやったで、えーって言うでしょ?」


質問『どんなお弁当でしたか?』

紘君「入ってて欲しいのは、唐揚げ。あと梅おにぎり。」

紘君「そればっかじゃないよ。スパゲティーとかサンドイッチとかソーメンとかあったよ。」

ゆうちゃん「ソーメン?」

紘君「水筒に麺つゆ入れて。」

紘君「ゆうちゃんは?」

ゆうちゃん「まず畑を耕して~。」

紘君「え!そこから?もうちゃっと未来に飛んでもらっていいかな。」

ゆうちゃん「未来では大きなお芋を~」

紘君「!・・食べてない?これから作るとこ?」

ゆうちゃんうなずく。

いつの間にやら、コニーも手伝う話の流れに。

紘君「コニーも手伝うんですね~?」

ゆうちゃん「鳥をこう掴んで~、あっでも鳥はかわいそう。」

紘君「鳥はこうじゃなく、こう掴むべきかな。」

ゆうちゃん「新鮮な物を生で頂くのがいいかなって。」

紘君「生ではなく、ふかしてね。でないとお芋もシャリシャリいうよ。」

途中で質問コーナーであることをすっかり忘れていたゆうちゃん。

ゆうちゃん「これ質問コーナーだったんですね~。ごめんなさい~。><」

紘君「ゆうちゃんの好きな食べ物は?」

ゆうちゃん「お肉と野菜!」

そして畑の話に戻っていったので、

紘君「やっぱり畑~!いきつく所は同じだった。」


質問『一緒に出掛けるならどこで何をしたいか?」

ゆうちゃん「やっぱり唐揚げやさん。いい油を探しに行くとか~。」

紘君「そこまでしたことなかったな~。」

ゆうちゃん「究極の唐揚げを作る旅。」

紘君「究極の唐揚げを作るってことは、畑も行くのね~?」

ゆうちゃん「行ってみた~い。」

紘君「巨人の中で企画するの?」

スタッフさんうん、うんとOKの様子。

紘君「サシャの畑も用意して頂いて・・。ポニーキャニオンさんで小さい畑でいいんで作ってください。」



やっと本題の『進撃祭企画』について

モニターにエントリーされたいくつかの案。


コスプレ

ゆうちゃん「ひろくんは唐揚げのかっこうとか。」

紘君「唐揚げ?・・・それって茶色い物体にしかならないよ。鶏じゃないの?」

ゆうちゃん「唐揚げで。」

紘君「それ自分で作れるよ。」

ゆうちゃん「私はお芋にねじり鉢巻き。」

紘君「どちらも茶色い物体だね~。」


チーハンロシアンルーレット

ゆうちゃん「これいい!」やる気満々。

紘君「女の子も食べるんだよ~。」

ゆうちゃん「女の子の分は私がみんな食べてあげるから。」

紘君「男らしい~!!」「何で今そんなかっこいいこと言っちゃったの?」

ゆうちゃん「何で言っちゃったんだろう~?」


巨大すごろく大会

ゆうちゃん「やりた~い!!」

紘君「でも、ステージの大きさに限界があるからね。」

ゆうちゃん「客席全部使って。お客様には立ってもらて~。」

紘君「お客さん立ってこうやってすごろく見てるの?」覗き込む感じで。

ゆうちゃん「お客さんはステージの上から見て頂いて。

       困った時はお客さんにも参加して頂いて助けてもらう。」       


授業の雰囲気でイベント

紘君「コニーはぼうずかな~?」

紘君「ぼうずにしたらオレは(その頭に)何か月もつきあうんだよ。」


台本がどこまで進んだかわからなくなったゆうちゃん。

紘君「今、4ページ。」

ゆうちゃん「ひろ君はいつも助けてくれて・・・。お先に行ってくださ~い。」

紘君「行けません。あなたも参加するんだよ。」


ゆうちゃんがすごろく押しなので、

ゆうちゃん「小さいのでいいから池を作ってもらって。」

紘君「フォーラムを改装するんですか~?」

ゆうちゃん「ビニールプールでもいいんです。その中に唐揚げ粉を入れてひろ君が入るレーンとか。」

紘君「僕専用レーンですか~?」


結果

ゆうちゃんはすごろく。紘君は最後のお絵かき対決を選びました。


TVのサシャのコーナーの話。

ゆうちゃん「巨人君と意気投合して、ダンスする時も後ろが見えてないのにピッタリ合うんですよ~。」


お知らせ

紘君「謎に包まれた『No Name』CV神谷浩史と書いてありますが、ノーネームなので誰が歌ってるか謎   

    でお願いしますよ。」






終わりのしめの話。