紘君 ゆうちゃん
登場の挨拶。
ラジオと同じ感じで(ポーズ付)
ゆうちゃん「ひろ君と」
紘君「ゆーちゃ~ん」
紘君「覚えて帰ってくださいね~。」「出たての芸人じゃないですよ~。」
紘君「あの頃のこと思い出したな~。」
ゆうちゃん「あの頃?」
紘君「ゆーちゃん、そこつっこまれると・・・。」
ゆうちゃん会場に「聞きたいですよね~?」
紘君「中学3年生かな・・・。話すと長くなるから。」
本日の進行の流れを説明。
説明するゆうちゃんに「ゆーちゃん、焦らないで!焦らないで!」と声掛け。
紘君「1回目も参加した人。」
会場から数名手が挙がる。
2人「ありがとうございます~。」
紘君「この方達はおわかりだと思いますが、
それ以外の方はDVD予約しただけで何をするかわかってま せんね?」
ゆうちゃん「私もです~。」
紘君「えー!」
ゆうちゃん「貴重なお金で予約して頂いてありがとうございます~。」
フォーラムベントで何をするかを決める秘密結社であると説明。
紘君「皆さん秘密結社の一員ですよ。ゆーちゃんもだよ。」
ゆうちゃんポーズ付で「シュ!」(忍者あたりを連想されたようです。)
紘君「何それ?」と笑いながら自分も「シュ!」
ゆうちゃん「では、皆さんもご一緒に。」
会場全員ポーズ付で「シュ!」
ゆうちゃん「では、もう1回。」
紘君「1回目の梶君と石川さんに負けなよう2回目もやっていきましょう~。」
ゆうちゃん「100倍頑張ります!」
紘君「100倍?100%だよね。」
ゆうちゃん「そうです~。ご負担おかけして~。」
モニターに第1話から4枚の静止画が映し出されアニメを振り返る。
紘君「シュ!」と言って座る。
ゆうちゃん「かっこいいです~。」
ゆうちゃん「コニーが『シュ!』ってしてますよ~。」
ちょうどコニーの心臓を捧げよポーズが先ほどしたシュ!のポーズと同じに見えたので。
紘君「オレいつもどっちでやるか迷うんだよね~。朗読劇の時もこっちでいいのかな~?って。
誰も何も言わないから・・。教えてくれる人がいないんだよね。」
ゆうちゃん「かわいそうに~。孤独だったんだね、ひろ君。」
1話の思い出。
紘君「初台詞がポッポッポー、鳩ポッポーでしたからね~。あと、3の口ね~。」
ゆうちゃん「これですね。」とこの日配られた(3の口のコニーの)ポストカードを進行用のボードに。
大事にしようとここに挟んできちゃいました。ひろくんは裏で大切に保管してますよね。」
紘君「言わなくていいから。」
紘君「ゆうちゃんはどこが印象に残ってる?」
ゆうちゃん「やっぱり、ポッポッポーが衝撃的で~」
紘君「サシャしゃないの~?!」
ゆうちゃん「広いスタジオとかもあって、ひろ君、お椅子、ゆうちゃんって座っていたりして。」
紘君「仲悪いわけじゃないですよ~。」
ゆうちゃん「自分のことゆうちゃんって言っちゃった。すみません。」
ゆうちゃん「ポッポッポーを言いに行くひろ君の背中を後ろからこうして見てました。」
紘君「サシャがよくおにぎり食べてるから、 ゆうちゃんもよく合間におにぎり食べてたよね。」
ゆうちゃん「おでんとかも食べたいんですけど匂いとか気になるので~。」
続いて2話から4枚の絵。
紘君「はじめてアルミンが登場した回ですね。」
ゆちゃん「アルミン暖かそう~です~。」
紘君「この回はアルミンじーちゃんでしょ~。1シーンなのにパンチ効かせてきたな~。」
ゆうちゃん「そうですね~。家でもマネさせてもらって。」
紘君「家でマネしないでしょ~?」
ゆうちゃん「ひろ君もしたくせに~。」
紘君「やってない。(笑)」
紘君「しかも、ここによくリヴァイからめたよな~。」
ミケに臭いをかがれた時のコニーの絵を見ながら、
紘君「においされたとこですね~。唐揚げの匂いでもしたんでしょうか?」
ゆうちゃん「さすがです~!」「窓にからあげって書いてましたね。」
紘君「本編よりも鳩とか唐揚げとか(自分が)オマージュされてるから。」
そして3話
紘君「ボールドッジの回ですね。」「ボールドッジ。」とコニーと同じ言い方をするがゆうちゃん気づかず
「ドッジボール」と言い直す。
紘君「まさかコニーがドッジボール知らないとは・・。コニーの頭の悪さはどこまでいくのか・・。
底無しですよね。」
紘君「サシャだけねじり鉢巻きですね。」
ゆうちゃん「私も好きなんです~。してみたくって。」
紘君「ねじり鉢巻きを?」
ゆうちゃん「かっこいいいじゃないですか~。」
紘君「粋な感じでね。」
サシャだけ赤白のねじり鉢巻なので、
紘君「サシャはどっちにも染まることなく中立ってことですね。」
ゆうちゃん「お~!ひろく君、ドッジとかけましたね~。皆さん、笑うとこですよ。」
紘君「><」
ゆうちゃん「今度ははちゃんと拾えましたよ!」(ボールドッジを拾えなかったので)
紘君「サシャはラーメン食べながら逃げるからすごいよね。」
ゆうちゃん「そうなんです~。紀章様がハイトンボイスでラーメンのつっこみをしてくださるので~。」
4話
巨人が落書きしてる絵を見ながら、
紘君「裸のおじさんが2人いるようにしか見えない。」
ゆうちゃん「止めて見ると、見ちゃいけない感じがします~。」
紘君「こっちの話は食べ物に重きをおいてるよね。」
ゆうちゃん「食は大事!」
5話。
ゆうちゃん「私コニーのこの顔好きです~。」勉強を忘れて帰るシーン。
紘君「こんなコニー本編ないから違う感じで言ってる。夏だな~って。」
紘君「サシャは表情豊かだよね~。」
ゆうちゃん「よだれが多くてすみません。」
紘君「サシャは食べてるシーンが被るから指示が細かい。」
ゆうちゃん「みんなの中でも一人だけ食べてたりしますから。」
鼻高々なコニーを見ながら
紘君「何でこいつこんな調子のれんだろ~。」
6話
紘君「ジャンの気持ち悪いこの顔けっこう好き。この回が一番好きかも。」
紘君「この髪、かぶってるか、つけてるよね?」
ゆうちゃん同意。
ジャンがサシャかも?と思うシーンで、
紘君「サシャがこういう立場なの以外だわ~。」
ゆうちゃん「そうなんです。1番目に思って頂いて~ラーメンを食べに行って~。」
妄想の中で5人の女の子がジャンをとり合ってる絵を見ながら、
紘君「これ首、危ないよね~。」と言いながら「このま千切れちゃえばいいのに。(笑)」。
7話
運動会
紘君「本編より女子がかわいいってみんな言ってたよね~。特にアニがかわいいって梶君や紀章さんも
言ってたよね。」
ゆうちゃん「ハンジさんもかわいいですよね~。」
紘君「ハンジさん?ハンジさんふれる?あの絵で?」
かわいくないハンジさんの絵が使われていたので。
8話
きもだめし
エルビンが顧問として登場した絵を見ながら
紘君「エルビン一人だけぶれてないな~。」
紘君「この回はほんと大変だったんだよ。みんなずっと叫んでるからね。」
「終わってほんとにゼーハーゼーハーしてたね。本編より叫ぶから。皆が梶君を心配するという。」
ツイおた(事前募集の質問コーナー)
銀の箱を見て
ゆうちゃん「いつもお世話になってる箱ですね。」
紘君「これ?銀の箱に色んな思い出があるんだね?(笑)」
ゆうちゃん「イベントとか~~~」
紘君「困った顔しない。」
箱に手を入れ
ゆうちゃん「ジャジャジャジャンキルシュタイン!」
紘君大うけ。
ゆうちゃん「ケロくちさん?うん???」
字が判読できなかったので、「どれ」と助ける紘君。
紘君「ケロ吉?ケロロ?」
スタッフ「ケロロ」
質問『コニーの髪がのびたらどんなのが似合うと思いすか?」
紘君「前にラジオで挿げ替えたけど、どれも似合わない。やっぱコニーはぼうず。」
紘君「だからと言って僕がなるわけではないよ。」
ゆうちゃん「ぼうず経験ありますか?」
紘君「ある。小学校の時ね。」
ゆうちゃん「似合いそう~。」
紘君「低学年の時だから。」
ゆうちゃん「それ以外の時は?もっと小さい頃とか?」
紘君「生まてすぐは皆ぼうずみたいな感じでしょ。」
何故か会場からもぼうずおしの声が。
紘君「オレぼうず?」
ゆうちゃん「でしたら、私もサシャのようにポニーテールで。」
紘君「そんな機会はないと思う。」
会場「えー」
ゆうちゃん「そんなことあると思う。」
紘君「やったらやったで、えーって言うでしょ?」
質問『どんなお弁当でしたか?』
紘君「入ってて欲しいのは、唐揚げ。あと梅おにぎり。」
紘君「そればっかじゃないよ。スパゲティーとかサンドイッチとかソーメンとかあったよ。」
ゆうちゃん「ソーメン?」
紘君「水筒に麺つゆ入れて。」
紘君「ゆうちゃんは?」
ゆうちゃん「まず畑を耕して~。」
紘君「え!そこから?もうちゃっと未来に飛んでもらっていいかな。」
ゆうちゃん「未来では大きなお芋を~」
紘君「!・・食べてない?これから作るとこ?」
ゆうちゃんうなずく。
いつの間にやら、コニーも手伝う話の流れに。
紘君「コニーも手伝うんですね~?」
ゆうちゃん「鳥をこう掴んで~、あっでも鳥はかわいそう。」
紘君「鳥はこうじゃなく、こう掴むべきかな。」
ゆうちゃん「新鮮な物を生で頂くのがいいかなって。」
紘君「生ではなく、ふかしてね。でないとお芋もシャリシャリいうよ。」
途中で質問コーナーであることをすっかり忘れていたゆうちゃん。
ゆうちゃん「これ質問コーナーだったんですね~。ごめんなさい~。><」
紘君「ゆうちゃんの好きな食べ物は?」
ゆうちゃん「お肉と野菜!」
そして畑の話に戻っていったので、
紘君「やっぱり畑~!いきつく所は同じだった。」
質問『一緒に出掛けるならどこで何をしたいか?」
ゆうちゃん「やっぱり唐揚げやさん。いい油を探しに行くとか~。」
紘君「そこまでしたことなかったな~。」
ゆうちゃん「究極の唐揚げを作る旅。」
紘君「究極の唐揚げを作るってことは、畑も行くのね~?」
ゆうちゃん「行ってみた~い。」
紘君「巨人の中で企画するの?」
スタッフさんうん、うんとOKの様子。
紘君「サシャの畑も用意して頂いて・・。ポニーキャニオンさんで小さい畑でいいんで作ってください。」
やっと本題の『進撃祭企画』について
モニターにエントリーされたいくつかの案。
コスプレ
ゆうちゃん「ひろくんは唐揚げのかっこうとか。」
紘君「唐揚げ?・・・それって茶色い物体にしかならないよ。鶏じゃないの?」
ゆうちゃん「唐揚げで。」
紘君「それ自分で作れるよ。」
ゆうちゃん「私はお芋にねじり鉢巻き。」
紘君「どちらも茶色い物体だね~。」
チーハンロシアンルーレット
ゆうちゃん「これいい!」やる気満々。
紘君「女の子も食べるんだよ~。」
ゆうちゃん「女の子の分は私がみんな食べてあげるから。」
紘君「男らしい~!!」「何で今そんなかっこいいこと言っちゃったの?」
ゆうちゃん「何で言っちゃったんだろう~?」
巨大すごろく大会
ゆうちゃん「やりた~い!!」
紘君「でも、ステージの大きさに限界があるからね。」
ゆうちゃん「客席全部使って。お客様には立ってもらて~。」
紘君「お客さん立ってこうやってすごろく見てるの?」覗き込む感じで。
ゆうちゃん「お客さんはステージの上から見て頂いて。
困った時はお客さんにも参加して頂いて助けてもらう。」
授業の雰囲気でイベント
紘君「コニーはぼうずかな~?」
紘君「ぼうずにしたらオレは(その頭に)何か月もつきあうんだよ。」
台本がどこまで進んだかわからなくなったゆうちゃん。
紘君「今、4ページ。」
ゆうちゃん「ひろ君はいつも助けてくれて・・・。お先に行ってくださ~い。」
紘君「行けません。あなたも参加するんだよ。」
ゆうちゃんがすごろく押しなので、
ゆうちゃん「小さいのでいいから池を作ってもらって。」
紘君「フォーラムを改装するんですか~?」
ゆうちゃん「ビニールプールでもいいんです。その中に唐揚げ粉を入れてひろ君が入るレーンとか。」
紘君「僕専用レーンですか~?」
結果
ゆうちゃんはすごろく。紘君は最後のお絵かき対決を選びました。
TVのサシャのコーナーの話。
ゆうちゃん「巨人君と意気投合して、ダンスする時も後ろが見えてないのにピッタリ合うんですよ~。」
お知らせ
紘君「謎に包まれた『No Name』CV神谷浩史と書いてありますが、ノーネームなので誰が歌ってるか謎
でお願いしますよ。」
終わりのしめの話。



