モテ期について考えることはそんなに悪いことじゃないと思う。
実際にこれまでの少ない20年そこそこで自分が当時は感じなかったものの、今思えばそれなりに輝いていた時代ってあって
その時代を思い返せば何か手がかりが見つけられるんじゃないかと思ったりもする
そういう季節。
過去にすがるわけじゃないけど..
それでも確かに一生懸命に何かに取り組んでいた!
社会的に要求される最低限のことは実に最低限にこなして
やりたいと思ったことに本気で取り組んできた
それだけが生きる選択肢だったから。
今は少し大人になった
ある意味では学生生活に比べ自由かもしれない
故に選択肢が広がる
故に迷う
故に不自由
そういうパラドックスを抱えてしまうのは世の学生と大差ないのかもしれない
そういう迷いで自分の決定を誤りたくない
そう強く願うことで明日の一歩を踏み出す力になる
毎日の分岐点は自分で決める
自分らしい選択をする
自信。
故に愚か
負けない!