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Mr.HATE ANTHEM

今日も何処かで演奏しているが、物作りにも励んでいる。

俺が君を理解することはあっても、君が俺を理解することは絶対にないだろう。

そう言いたい奴等が最近多過ぎる。

何か分かった気になっているその傲慢さに、迷惑蒙っている。

人生は答えがないのだ。
一緒に探していかないと。
みんな一緒に探さないと。

みんな一斉に答えのある方向に向かって。

まあけっこう遠いと思う。

たぶん生きてる間には答まで辿り着けないかもしれない。

だから途中で自分の子供に託したりするかもしれない。

とまあ、俺のお爺さんのお父さん、即ち俺のひいお爺さんとかも言っていたと思うね。

本当に長い道のりだろうなあ。

もうけっこう飽きて来たし、楽しい音楽を聴いたり演奏したりして気分転換しなきゃ。

嫌いな奴の事が嫌いな分好きなんだなあと考えていたら、幼い頃に父親に褒められたことを思い出したりもした。

因みに俺の父親はもう10年近く前に死んでいる。

今年の抱負とか在り来たりな話題もまだまだ使えるでしょう。

8日ですからね╰(⊙o⊙ )

いやあ一週間て早いもんだね。

ここ半年くらいは爆笑問題カーボーイを楽しみに生活しているから早く一週間経ってくれないかなあとか思いながら生活している、

、、、

カーボーイとは車を手懐けている男のことだろうか:0

まあ兎にも角にも明日9日はザ・シンデレラボーイズのライブである。
荻窪クラブドクターで19時オープンである。

出演者はなかなか揃わなかったから、リリーストーンズとコーセーだけだけど、たくさんの人々が来てぎゅうぎゅうだろうね。

いい新年会になると思う。

このブログを読んでる君も来たら良いだろうね。チケットなど存在しないイベントですから:0

まあ要するに受け付けで、ザ・シンデレラボーイズを見に来たよと飲み代の3000円を払えば良いだけなのだ:0

とりあえずその新年会が終わったらまた来週、18日に渋谷テイクオフ7というライブハウスでまたライブがある┐( ´ - ` )┌

こっちは受け付けでザ・シンデレラボーイズを見に来たよと言ってチケットを2000円で買ってくださいね:0

出番は8時くらいからです(/・ω・)/

そして、そのまた来週の26日は俺が何故かDJをやるイベントがあるのだが、DJなんて生まれて初めてだし、早くも緊張している。

新宿のo'boという店で夕方6時からなのだが、さあどうしましょう。

そして今宵はレコーディングだったのである┐( ´ - ` )┌

コーラスのレコーディングだったのだが、昨日オケを作るのに凄まじい時間が掛かったせいで体内時計が狂って今も眠れずである。

今年の抱負は、俺に場を提供しやがる野郎共がたくさんいるから、一つ一つ丁寧に真剣に90%以上の結果を出し続けて行く事にして行こうかとも思うが、やはり日本の和食、即ち日本食、つまりはあの質素な食事の文化はなんと言ったか忘れてしまったが、あれを実践して行こうと思うが、一度大病を通過したら、健康志向になるみたいな事が格好悪いと思うから、俺は恐れずに生きて行って、通り過ぎたいとは思うね。

とりあえず寝よう:0おやすみ
俺もそういえば、俗に言うブロガーだったなあと、この所謂一つの節目である年始の4日目に気付いた。

でも書くことと言えば今日のことである。

でもこの前ロックを歌っているおっさんにカブキロックスみたいですねと言ったら全然嬉しくねーよと不機嫌になったが、そりゃ世代も世代だし嬉しくないだろうなと思うた。

あけましておめでとう。

今年は消費税も上がるし、ラジオも終わり、ラジオがまた始まるから忙しい。

そんな今日この頃、じゃなくて今日の夕方。ラジオの収録は一週間以内に迫っているのに、番組内容が一切決まってないから台本というか脚本みたいな台本を書きにドトールに行った。

ら、6時で閉まるんですが大丈夫か大丈夫じゃないか?と聞かれてまあそれじゃあこの山盛りの問題は解決しないなと冷静かつ迅速にドトールを出たんだ。

憎しみと愛が入り混じった眼で世間を罵っていたはずが、哀しみを知って目を背けたくって街を彷徨い歩く羽目になったのは言うまでもない。

流石お正月だなこりゃ、またの名を平和ボケって奴だ俺は人生を休んだ事など一度も無いぜついて来やがれって感じにもなりカフェの少ない街をカフェを探しに彷徨い歩いて探していた俺。

どこにカフェがあるのか、未知との遭遇も起こり得るかもしれないからとりあえず細い道に目配りしながら広い道を歩けば、デニーズがあった。

南新宿以外のデニーズは広い道に分布していると思うんだ!

そういえば俺は昔友人が司法試験を受ける為にロイヤルホストに毎日通いつめ、どんどん小さい席に追いやられたエピソードを語った友人は行政書士になっていたが、これもある意味ファミレスとカフェの大きな隔たりというか、越えられない境界線だろうとわかっていた。
あのまま広い席で勉強を続けていれば、彼は今頃弁護士になっていただろうとそのまんまのことを言う俺。

つまり、俺もそんなふうに忌み嫌われてしまうんじゃないかという恐怖感と恐怖心が共存共栄する正真正銘の小心者の心得も持ち合わせているから、あまり人様に迷惑被ることは出来ることなら避けて通りたい道でもある。

だが、今宵ゴーストタウンと化した高円寺周辺を見てもわかるように。
ニュースでノロノロと計算上2日掛かる渋滞の帰省ラッシュの様子が映し出されることなどから、一つのポーカーというか、一つの賭けに出た。

それは自分の中では少しステップアップした感覚であり、階段に例えるなら一段上がったという何のひねりもない例えと、小さい秋を見つけた時の喜びと同じくらいのこの感動。

まあ特に賭けも感動もないのだが、デニーズに入ることにした。
入るや否や何と言っても接客が素晴らしい。
みんなロボットの様に動き、個性は完全に殺されている。
おかげでどの店員さんがどの店員さんだか覚えるまで3時間は掛かった。だが、案内してくれた方と最初にコーヒーを持ってきてくれた方、ハーブティーを運んでくださった方とおかわりを訊ねて来た方、どれも同じに見えて、思い出せばどれも同じに感じてしまうから結局全問不正解である。

最近では楽器屋で試奏をしても、試奏をお願いした店員ではない店員にこの楽器はダメだとか良いとか話してしまう。そして、楽器屋を出ようとした時に試奏をお願いした店員を発見して、あああこの人だった!と勘違いを正し、店を出る。
みんな同じ髪の色で同じような髪型だと多民族国家ではない日本はかなり恥ずかしい思いをすることになる。

もしくは赤青黄色の帽子をかぶって接客するとかして欲しいのだが、わかりやすい店員がいる楽器屋でないと恥をかきそうで行けたもんではない。

一番危険なのがしまむら楽器である。最近のシマムラさんは冴えない方ばかりを採用しているのかと疑いたくなるくらい説得力のない店員が揃っている。

しかも同じ髪型、同じ髪色、同じエプロンであるから最早パラレルである。


まあもう書くのに飽きたからまた来週☻
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更新するのを忘れていたよ╰(⊙o⊙ )

そういえば「男ならバーボンを飲め!」というCDが、発売されました。

ライブ会場限定ですが、ライブ会場ではずっと売り続けたいと思います。


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締め切りがはっきりしなかったからとんでもない激務になってしまった。

三日間で2時間半の睡眠てどうゆうことさ!!こんなに足に力が入らずまっすぐ歩けないくらいになったのは初めてだ。

だがボロボロになったおかげで、特別なアルバムになることは間違いなしだな。

2日間で5曲ミックスした自分に拍手喝采だべヘ(+_+ヘ)

だが今から家に帰って、ラジオ用の編集もしなきゃならない上にまた22時からスタジオに行かなければならないが、明日は朝っぱらからトラックダウンしたのちマスタリングをして、日曜に提出さ(3ε3)

マスタリングも俺がすることを昨日知ったから更に激務。

いや、一昨日だったかな。


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現在都内近郊で活動中のstuzというバンドのCDを一緒に作っています。

11月4日にレコ発イベントがあるのでみなさんも足を運んでみては如何でしょうか。

因みに僕はただミックスマスタリングを担当するだけなので、音楽的には左右しないポジションですから、聴きやすい音にするという面では貢献してるかもしれませんが、なにしろミキシングエンジニア歴が浅いから、CDが出来て音が出るだけでも感動ものですね。

ミキシングエンジニアにしろ、マスタリングエンジニアにしろ、目標はただひとつ。

聴きやすくするということ!!


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十代の頃のアイドルと写真を撮ってもらった。


最初本人だと思わなくて、ノイジーさんに似てますねと言ってしまった。

あああああああああああああ

やってしまった。


でも、僕が好きでDVDやビデオ、テレビなどで見ていたイメージそのまんまだった。懐かしいし嬉しかった。

少し話をさせて頂いたが上手く話せなかった。


しかも、わたくしらのバンドがトリだったから自分自身かなり憤りを感じた。

世の中一体どうなっているのか。


とりあえずもし次があるなら名前をハキハキと言えるように練習しておきたいです。


がんばります。


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ちょっと大阪に行って来た。

久しぶりに新幹線乗ったら思ったんだけど、夜なのに車内が明る過ぎる。

飛行機みたいに自分に向けたライトなら暗くしたり消したり出来るけど、そうでは無いからちょっと無駄だなあと思う。

だから夜なのに。しかも車内で。サングラスをかけている。

サングラスをしていても明るい。

つまり夜らしくない。

夜は夜であって欲しい。


「慰安婦問題」について、日本批判を繰り返す韓国政府。しかし、韓国人ノンフィクション作家の金完燮氏は慰安婦が
「性奴隷」だったとする主張に異を唱える。新刊『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』(小学館)の中で、金氏は以下のように解説している。

不当な扱いを受けたと証言する元慰安婦については、その言葉が事実だとしても、当事者の証言とその家族や女衒(ぜげん)の立場は
かなり異なる可能性があることを忘れてはいけない。

たとえば、女衒が慰安婦の両親に莫大な前払い金を渡した場合でも、両親は娘に売春婦として売ったとは言えず、
事実を隠したまま挺身隊に行くのだと話したり、日本にある工場や病院に就職するのだと伝えたりして、業者について行くよう諭したこともあっただろう。

従軍慰安婦問題に関する資料には、朝鮮で慰安婦を集めた女衒が少なくて300円、多い時は2000円もの大金を両親や家族に支払ったという記述がある。

このような場合、女衒は投資額を回収しなければならないため、相当の期間、慰安婦に報酬を支払わないことになる。
一方の慰安婦当事者は、強制的に連れて来られ、一銭ももらうことなく酷使されただけで故郷に帰ったと信じるようになるのである。

ただし、朝鮮出身の慰安婦についてはその社会性、つまり、600年もの長きにわたる儒教思想による純潔と貞操観念が厳しい社会で、
慰安婦として働いたという前歴がどれほど彼女たちを精神的に苦しめたかということは理解しておく必要があろう。

では、当時の慰安所の規模と運営実態はどうだったのだろうか。戦争が拡大していくにつれて、軍では後方に対してより多くの慰安婦を要請した。
これに対して日本政府は多様な方法で、必要な数の慰安婦を供給するよう努めた。

日中戦争初期までは、軍人100人あたり慰安婦1人の基準を充足するのに特に問題はなかった。
しかし、1942年、戦線が東南アジアと太平洋地域に拡大され、海外に派兵された日本軍の規模が急激に増大すると、慰安婦への需要も増加した。

日本国内で慰安婦を確保するのが難しくなった業者は、朝鮮や台湾、中国で両親に前金を渡したり、
勤労挺身隊としてたくさん稼ぐことができると騙したり、あるいは道端の拉致という方法で慰安婦を調達したのである。

売春婦を連れて軍隊を回れば大金を稼げるという事実が知れわたり、多くの業者がこの事業に駆け込んだことだろう。
彼らは手段と方法を問わず慰安婦少女を確保しようとしたはずだ。

そのひとつの例として、1944年10月27日付『毎日新報』にはホ氏という人物が「軍慰安婦急募」という広告を出しており、
1944年7月26日付『キョンソン日報』にも「クムジョン紹介所」名義で「慰安婦大募集」という広告が掲載されている。

この広告には17歳以上の女性を対象に月収300円以上、前払い3000円可能という内容が記されている。
当時、皇軍の2等兵の月給が7円だったことを考えれば、当時の慰安婦事業がどれほど大好況だったか推測するに余りある。

そして、それだけの収入が得られるならば、自分の意志であろうが、親など他人の意志であろうが多くの少女が志願したのではないだろうか。
しかし、その数字は韓国の国定教科書で主張されている10万人から20万人とは相当の乖離がある。
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ここ最近エジプトでデモが起きているのは知っていたが、台湾や韓国でもデモが起きているのは知らなかった。

そんな情報操作というか隠蔽されていたことにショック_(:⊿ 」∠)_ 

報道機関は一体何をやっているんだべ??


俺が知りたかったニュースがそこにあるのにって思うね。

まあみんな知りたいニュースだろうけど。

だからTwitterなどでちゃんとニュースを伝えてくれる人をフォローし始めました。

みんなも報道されてないけど大事なニュースを見付けたらツイートしよう!

俺もリツイートするぜ!!

みんなで世界を綺麗にするんだ!!

でも、とりあえずまずは日本からかな。