ちょっと面白いことを知ったのだが、知らないことにして書いてみようと思う。
まずこの本を先日本屋で見かけたのだが、
この表紙の女の子を見る限り、学年で成績が一番悪かったとしても、顔やスタイルは学年でトップを争うくらいなんじゃないかと思う。
まあ自身の高校時代の経験や、人相を見る限り、あまり頭が悪そうには見えない。
つまり、あまりタイトルに沿っているように感じなかった事もあり。
手に取って読もうとはしなかったのである。
しかもこれくらいの知的な雰囲気、そしてあまり汚れてるようには思えないような子が、劇的に偏差値を上げて有名大学に合格しようとも。
何故かそれくらいの奇跡は2回目、3回目なんじゃないのかい??と、思えるような写真である。
はっきり言って説得力がない写真である。
こういった観点を何と言うのか。
またこういった物に対してこういった観点を持つこと何と言うのか。
ぼくは知らない。
