水揚げされたキンメ
振る舞い寿司、炙りのシーン
今回のPOP
キンメ祭も残すところ、あと約1週間となりました。
振る舞い寿司もこの26日が最終日となります。
今回のスタート、キックオフミーティングは去年の12月から。
途中、たいした問題もなく実施にたどり着いたと思います。
(あるっちゃあったけど、大した問題ではない、想定内ですな)
そして、会議を重ねる度に来年への課題や新企画も生まれてきて、来年に繋げるためにどうするか?
この認識が各々で持ってる、すげーいいことだと思うし、
実行委員長の大吉さんを頭にしっかりとした組織として出来上がってきた気がします。
ここのファミリーには負担掛けちゃって申し訳ないですが。
そしてオイラのできる事は鍋やテーブルの搬入、セッティング、そして使いっぱ、この辺り一生懸命やらしてもらってます。でも他できないからそれでいいんですよ。
自分が中心に目立つことが目的ではないですからね。
目的はキンメ祭をいろんな意味で成功させること、そしてそれが下田の集客につながり、元気になればいいのです。
まだまだソフトランディングしだした状態ですが少しずつ大きく、そして継続していく、
これを念頭にやって行きますよ。
そして夏へ向けて、そして秋に向けての下田の楽しいこと、元気になること、まだまだ続きますよぉ!

この笑顔、こんなシーンが沢山、見れて何よりの馳走ですね。

「ゑび満&マンジャーレ」 の同級生コンビ。和食とイタリアンの違いはあれど下田を思う気持ちは一緒です。

最後トリを飾るのは 「料磨 店主 土屋 修」
今回、こやつの現場の仕切り無くして、このイベントの成功はない、頼りになる奴です。


