日曜、そーのすけ、かつ武士とEBIにぃのとこで
黒船の話をしていたんだが観光協会主体の実行委員会が立ち上がった段階で個々に何ができるか?
次の段階として捉えて考えればいい、と言うことで落ち着いたんだが

被災者の方々の受け入れ、これできないだろうか?
との各々の考えを出してみた。

空いてる民宿、素泊まりで長期滞在、丸山の市営住宅、に住んでもらって、
その宿泊代、家賃は市が負担、の間に生業を模索してもらう、

いんや生業まで斡旋してしまうのだ。

実際、船をなくした方々、田畑をなくした方々に下田で漁業や農業をできないか?
勿論、漁業や農業に従事していなかった方々でも、指導して生業としてもらう。

漁業、農業も高齢化が進み、船に乗れない。
農作仕事ができない。

そのような方々が増えている、
その方々から船を借り、田畑を借り 生業とする。

いくらかの船、田畑の借賃、(これは細かく詰めなければいけないが)
全くの素人は技術指導も入れて、貸す。

そして恐らく2、3年下田に住めば出て行きたくなくなるはず。
下田に人口が増える。そしてその頃から税金を発生させる。
そして下田も元気になる。


掻い摘んでこんな感じだが民間レベルだと取り上げてもらえないらしい。

市に対して企画書書きますかね。
なんて考えているオイラでした。