色違いが産まれない
産まれません。かれこれ1ヶ月は産まれていません。 国際孵化。フランスROM産メタモンwith赤い糸と、・ヘビボアローラロコン・モンボニャオハ・モンボホゲータ・モンボフィオネの4体。皆にかわらずのいしを持たせています。アローラロコンのみに持たせれば良いのでは? とお思いの方がいるやもしれません。ポケモンSVの面白い仕様ですね。キャンプにて産卵を行う際、手持ちにメタモンがおり且つかわらずのいしを持っているポケモンと持っていないそれとが混在していた場合、かわらずのいしを持っているポケモンのみ卵が産まれるという。アローラロコンにかわらずのいしを持たせないと原種が産まれてくるので、所持は必須。なので他にも持たせて4種の中からランダムに産まれる様にしています。 もう1,200体以上は産みました。嘗てのバイオレットの時と違い、正確にカウントはしていません。ですが毎回10Box以上は卵を用意し、その全てを孵化してからHomeで纏めて逃がすを繰り返しており、少なくともそれを記憶しているだけでも4回以上行っていました。1度も色違いが産まれていません。SVにおいては1番の難産やもしれません。ひかるおまもりは持っているのですが、なかなか儘なりませんね。 そもそも、野生での色粘りが調子のよい時は時間掛からず速攻で成功する為、そちらに慣れてきているのかもしれません。比較対象がそれなだけに、猶の事長期間産まれていないと感じているのやも。 いやそんな事無いですね。USUMの時も1,000を超えたら全然産まれねーと愚痴っていたように思います。フィオネなんかはまさにそう。かーなりの個数を孵化したにもかかわらず色違いが産まれず、結局別のポケモンを孵化していた際に色違いが産まれたのを利用してその色卵をフィオネに変えて色違いを得ました。所謂色固定孵化ですね。剣盾以降では使用できない方法です。 これを書いている最中も現在進行形で孵化作業を行っています。今も画面の右上端で元気なアローラロコンが産声を上げました。通常色。色違いはいつになったら産まれるのやら。そもそも国際孵化は機能しているのか。SVでは度々別の国産同士を預けていても国際孵化判定になっていないバグが話題に上がります。以前それを受け実際に自分で統計を取ってみた事もありました。なんにせよ、早く産まれてくれると良いですね。私の精神安寧上。