更新遅れてしまいました。

理由としては…ちょっと考え過ぎ。心配し過ぎました汗うさぎ


実は、前回ブログに書いた細胞診の結果が高度異形成でした。


ここまでの経過として、

2月2回目の円錐性切除→病理検査で高度異形成

3月細胞診→高度異形成

6月細胞診→高度異形成

という結果できて、一気に「あぁもう駄目だ」モードなってしまいました無気力


「ここで一度コルポ検査しましょう。

コルポでも悪かったら紹介状を書くし、手術の炎症が残っていることもあります。」

先生にそう言われましたが、炎症が半年も残ってるわけないやろ驚きと、結果が出る2週間、子宮を摘出することばかり考えていました。

「今度の検査結果は一緒に聞きに行こう」

と、主人も同じ様子で、今からなら手術はいつになるかとか、入院中小さな子どもたちの世話をどうするとか、そんな話ばかりしていました。


で、すごく思ったのが、円錐切除術するんじゃなかったということです…

こんな心配が続くなら、2回目に手術となる時にとっとと子宮摘出を選んでおけば良かった。


まだ高度異形成止まりかな?もう浸潤しているかな?きちんと定期検診に通っているのだから、せめて転移のないステージ1であればいいな。

もしも組織診の結果が、中度や高度なら、子宮摘出するけど、

もしも軽度となった場合は、手術できないんだろうな…もはやそれはそれで心配悲しい

これだけ高度異形成が続いて、いきなり軽度と言われても信用できない。

せっかく子宮摘出のチャンスだったのに、どうして円錐切除術を選んでしまったんだろう泣くうさぎ


2週間こんな様子だったので、ブログを更新することもできませんでした。


そして2週間後、主人を連れて検査結果を聞きに。

すると先生から言われたのが、

「組織診の結果は異常なしと出ています」

「えっ??!💦」


…すみません長いので次に続きます汗うさぎ