まず、大前提として初心者は聖戦で負けます。初心者ですから。負ける前提でギルドにどう貢献するかを考えなくてはいけません。そこでヒントになるのがアビリティの説明文の「勝敗に関わらず」という文言です。
支援アビリティには仲間のBPやSPを回復するタイプのものもあります。こちらは初心者にはお薦めできないという意味での紹介です。回復する相手を指定できない上に、対象となった仲間のSPが満タンだと空撃ちになってしまうからです。もし使うなら掲示板での連携が前提になりますが、SPやBPの調整は難しいですから、難度は高いです。
最後に誰にでもお薦めのアビリティを。消費コストなしで攻撃ができるタイプのアビリティです。使用制限分、いつでも好きな時に攻撃できるので使い勝手がいいです。攻撃したいけどまだBPを回復したくない時や、SPがあと1回復すればアビリティが使えるという時に重宝します。
魔眼は通常攻撃2回分のBPを消費しますが、通常攻撃2回をして2回とも負けてしまうと聖印は2個しか獲得できません。その点、魔眼なら負けたとしても1+5=6個の聖印を獲得できます。
しかし、勝てる公算が大きくなってきたら、魔眼はお薦めしません。例えばチェインが50chainを超えると、勝利時の獲得聖印数は7個になります。40BP使って2回攻撃して、2回とも勝てば7+7=14個の聖印を獲得できます。しかし魔眼を使うと40BP使って1回攻撃、勝ったとしても7+5=12個の聖印ですから2個損をしてしまいます。
魔眼は負ける公算が大きいときに効果を発揮するアビリティなのです。
それから他人の獲得聖印数を増やすタイプのアビリティ。このタイプのアビリティは重ねがけもできて非常に使いやすい。コストパフォーマンスに優れたものが多いのも特徴です。ただ、聖戦参加者が少ないと十分な効果が発揮できないのが難点。また、終了間際に使っても、支援を受けた仲間のBPやSPが無くなっていて攻撃できないといったケースに陥りがちです。なるべく中盤までに使うか、掲示板で確認を取ってから使うようにしましょう。
それから他人の獲得聖印数を増やすタイプのアビリティ。このタイプのアビリティは重ねがけもできて非常に使いやすい。コストパフォーマンスに優れたものが多いのも特徴です。ただ、聖戦参加者が少ないと十分な効果が発揮できないのが難点。また、終了間際に使っても、支援を受けた仲間のBPやSPが無くなっていて攻撃できないといったケースに陥りがちです。なるべく中盤までに使うか、掲示板で確認を取ってから使うようにしましょう。
支援アビリティには仲間のBPやSPを回復するタイプのものもあります。こちらは初心者にはお薦めできないという意味での紹介です。回復する相手を指定できない上に、対象となった仲間のSPが満タンだと空撃ちになってしまうからです。もし使うなら掲示板での連携が前提になりますが、SPやBPの調整は難しいですから、難度は高いです。
最後に誰にでもお薦めのアビリティを。消費コストなしで攻撃ができるタイプのアビリティです。使用制限分、いつでも好きな時に攻撃できるので使い勝手がいいです。攻撃したいけどまだBPを回復したくない時や、SPがあと1回復すればアビリティが使えるという時に重宝します。
あ、SPは攻撃をするか攻撃を受けるかしたときにランダムで回復します。
全てのアビリティに使用制限ができて以降、聖戦の戦略性が広がったと思います。自分なりに、いろいろ試してみるのは楽しいですよ!
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招待ID 8p6p1f90
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