国際遠距離恋愛 私達の偶然の出会い | へざこの独り言

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気になる事、ふと疑問に思った事、日常がメインです。

こんにちは、へざこです。


5時に寝て7時に起きる予定で目覚ましもセットしたのに


起きたら12時過ぎていました。


朝の授業、2つ 自主休講になってしまいました。


今学期は、無遅刻・無欠席・無早退を狙っていたのにーーーー!!!



というわけで、私達の偶然の出会いの話を今回はしようかと。


私が彼と出会ったのは、都内にある私が毎週行っていた


とあるバーです。


そこのバーは、みんなが仲良しなので、年齢・国籍・性別


関係なく同じテーブルに集まって話をするフレンドリーな


場所です。私も最初は、友達に連れてかれて行き始めました。


バーに通い始めて2カ月位が経った頃、私はいつもと同じ様に


友達と同じ時間・同じ席について、さぁ飲み始めようとした時に、


他の常連さんが「今さっきここで会った」と言いながら彼を


私達のテーブルに連れてきました。


私の第一印象は 「わお。かわいいラブラブ でもどこの人?目


アジア人に見えなくもない、ラティノにも見えなくもない・・・


んー・・・ 不明。 でも、とてもエキゾチックな感じの印象。


話していくうちに、彼がスペインとメキシコのハーフのアメリカ人


という事がわかりました。


だからって付き合うとかそういう気も全く無く、この先に連絡を


取り合い続けるなんて思いもしませんでした。


だって彼は所詮観光で日本に来てる訳ですから、 


アンチ遠距離派な私には想定外のお話です。


とりあえず、バーには楽しみに来てるので、無論飲みますよね。


メキシコと言えば、テキーラでしょ・・・


って事でショットも無論行くよね。


彼も結構バカバカ飲むもんだから、結構いける口なんだと


思っていました。 でも後に実は彼はお酒が苦手だという事を


知るんですが にひひ


観光で来てるなら、日本をもう少し知ってもらおうかと思って


ちょうど次の日が花火大会で、私は大勢の友達と行く予定だったので


1人位人数が増えてもあまりかわらないので誘ってみました。


もちろん、何の下心もありませんよ。


彼も行きたいと乗り気だったので電話番号を交換して


じゃあ明日ねって事に。


彼は去り際に「絶対電話してね!」と言って帰っていきました。


ペタしてね