動画アップしている猪苗代湖ズのI love you& I need you ふくしま /おぎっちカバーが 再生回数220を超えている。1ヶ月ちょっとで200回以上と言う数字はたぶん驚異的な回数だと思う。見ていると1日10回位づつ再生回数が増え続けている。先生とレッスンの時に すごい、すごいって喜んでいる。みんなの被災地を思う気持ちのあらわれ、あるいは 被災地の方々が見てくれているのかもしれない。どちらにせよ、すごく、すごく嬉しくて これからも もっともっと この歌を みんなで口ずさんで 日本中が 元気がでいれたらと思う。高評価もどなたからか、2件もらっている。これも嬉しい。
藤井 フミヤさんのTRUE LOVEも少しづつ数字を伸ばしている。ソロ弾き語りの尾崎 豊さんのカバー 3曲も 40回前後まで伸びてきた。これからも動画の方は どんどん増やしていきたい。自分でギターを弾いていて、やっぱり 上手いにしてもヘタにしても こういった形で録画して誰かに聞いてもらうのことは とても大切なことだと思う。多分 それは歌にしても同じだと思う。弾き語りでYouTubeアップしている素人の方々の中で ほとんどの人は 顔を出していないが、どうして顔を出すことを選んだのか? それは ふくしまの応援をするのに 顔を出さないなんてと言う気持ちもあったけど、どちらかと言うと どうせヘタッピなんだし、それに弾き語りするのに こそこそ歌いたくないし 何より歌っている姿を見せないで聞いてほしいなんて心が伝わらないと思った。もちろん顔を出さないでも すごい上手い人が弾けば やっぱり伝わってくるものは違う。だけど 顔を出したらもっと伝わるものは違うと思った。そして顔を出すことによって思わぬ発見もあった。顔を出すと言うことは ギターを弾いていても必然的に 常に前を向いて 弾き語りすると言うこと。左手や右手をできるだけ見ないということ。それに前を見ているわけだから歌っている声も 下を向いて歌っている時よりも 遥かに出ているし、声が通り易い。歌っている表情にも意識できる。笑顔や懸命な表情、すべて写つてしまう。そう、常にステージを意識できる。音楽やっていて これを意識しない人は いないはずだと思う。大きい、小さいにしても誰かに聞いてほしくて楽器を弾いているわけで 自分一人弾いて楽しんでる訳じゃないから。いつかは オヤジバンドでいいから 誰かと組んで音楽やりたい。もちろんデュオでもいいけど。やっぱり、バンド憧れるなぁ~。まぁ、話がちょっと違う方に行っちゃったけど、、動画再生回数200回以上に 感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも 何時でも見てほしいです。動画アップも増やして行こうと♪