今日はこの本『チェーン・ポイズン』本多孝好著
本屋さんをうろうろしていたら、発見してしまいました
本多孝好さんの新刊です!!
帯より
≪誰にも求められず、愛されず、歯車以下の会社での日々。
簡単に想像できる定年までの生活は、絶望的な未来そのものだった。
死への憧れを募らせる孤独な女性にかけられた、
謎の人物からのささやき。
「本当に死ぬ気なら、1年待ちませんか?
一年頑張ったご褒美を差し上げます」
それは決して悪い取り引きではないように思われた―。
新境地を開いた驚愕のミステリー≫
そうなんです!
久し振りの、大好きな本多孝好さんの新刊ミステリー
前回の『正義のミカタ』はミステリー、という感じではなかったし
最近恋愛ものっぽいお話を読む機会が多かったので
ものすごく読むのが楽しみです
表紙を見ても、なんだか期待できそうな雰囲気・・・
今日からぽちりぽちりと、この本を読み進めていきたいと思います
