むしろ自分の曲じゃないとNG。
そのような環境がある人。ない人。
その違いは…
『何処で音楽を演れてるのか?』
『何の為に音楽をしてるのか?』
そんな微妙な立ち位置の違いで、まるで違う環境に行き突きます。
曲作りは、さして必要を感じない人が、圧倒的に多いのではないでしょうか?
でも…
曲を作るセンスとかノウハウは持っていた方が、音楽を楽しむ上では断然良い。
勿論…
『単純に音楽を楽しめない。』とか…
『視点が違ってきて辛口になってしまう。』とかね…
困る事もありますけど…
結果として…
『音楽』に纏わる色んな壁が、取っぱられたように感じます。
『関ジャム』で言ってる意味がよく分かるだけではない効果があったかな…。
