もうすぐ3回目のダンナさんの命日です。


そのせいなのか

最近よくダンナさんの夢を見ます。



この前、久しぶりに夢に出てきた時は

「やっと会えた〜」

と言って私達と息子を抱きしめてくれました。

ダンナさんは泣いていましたえーん


夢から覚めると

夢だけど久しぶりにダンナさんと会えて

私の事を大切に想ってくれる人が

いたんだった…。

と思い出して

それだけで癒されていました照れ



昨日見た夢

2人で息子の運動会を見て

その後、3人でお買い物に行って。

息子が疲れて寝てしまったので

外で交代でお昼ごはんを食べて。

家に帰って3人で川の字でお昼寝をして…



そんな、ダンナさんが元気で生きていたら

なんて事ない日常の風景の夢でした。




目が覚めて

「ああ、こんな事私達には

現実ではもう無いことなんだな。」

と現実に戻り

夢と現実のギャップに

打ちのめされたのでしたショボーン




来月には息子の保育園最後の

運動会があります。

両親そろって応援してあげることは

もうできない。



息子を見てくれる大人が他にいないから

ゆっくり外食をすることもできない。



ダンナさんが元気な時に

本当に普通の日常だった事が

こんなにも遠く手が届かないものになるなんて。




命日が近いせいか

少しメンタルが

落ちているのかもしれませんショボーン



もうすぐ三回忌

ちゃんとしなければ。