妊娠6週に入りました。

8/15(月)、子宮頸がん検診の結果を教えてもらいました。
問題なし。
めでたしめでたし。ニヤニヤ

次は子宮内にきちんと着床しているかの確認。
先生、ためらわずにずぶっと入れてくるから怖い(笑)
あれは何度やっても慣れる気がしないわ。滝汗

で、こちらも無事子宮内に着床していたので、順調そう。

ただ、前日の夕方頃出血していたのですが、やはり血が出るのは良くないらしく、流産防止の注射を打った方がいいと言われ、ダブルショック!
流産の可能性!
注射!しかもおしり!
「肩よりは痛くないよ」だそうで。
薬を飲む方法もあるらしいけど、妊娠中に薬、は抵抗あるよねー。

母ちゃん頑張る。

産まれて初めてのおしり注射。滝汗

看護士さん?と、「心の準備させてください」「深呼吸して~」「準備できたら教えてくださいねー」「刺すとき教えてください」「や、いつの間にか刺されてる方が良いかも?」「すぅぅ~~~~...はぁぁー、すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、はぁーーーー」「や、やっぱりちょっと待って!」「お、お願いします涙」というやりとりしました。
めちゃくちゃビビりやろ?(笑)
注射苦手なんです。滝汗滝汗
でも看護士さんが私に合わせて優しくしてくれたので、泣かずに済みましたチーン

「この注射はしばらく打った場所を揉んでおいてくださいね。固まっちゃうので。」
はい。

その後先生との話し合い?の中で、計画していた夏の旅行をキャンセルすること、来週心音が聞けたら妊娠届けをもらい、市役所で母子手帳と交換してもらえること、食べつわりのアドバイスをもらい、また来週ーと別れました。


そしてお会計待ち。

ここの産婦人科、ちょっとしたお知り合いの方がいます。
川ちゃんとしておきましょう。
この日は川ちゃんがいて、「妊活しに来たのかと思ったー!でも会話聞いてたら違ったから!おめでとう!」と話しかけてきてくれました。
この川ちゃんがいたから、私、産婦人科に来る勇気が出たんです。
そのお陰で妊娠早期発見ができて、色々助かりました。

食べつわりのアドバイスや、暖かくしてねとか、色々言ってもらえて心強かったー!
ハッチは、たくさんの人に既に愛情をもらっています。ウシシ


無事子宮内妊娠が判明したので、早々に両親へ報告することにしました。
自営なので、お客さんに迷惑をかける前に報告したいので、両親へはその前に、一番に報告したかったのです。

実家へ寄るとたまたま両親がいて、無事一緒に報告することができました。
母は笑顔でおめでとうと言ってくれて、父は特に何も言わないけどそうか、とか、エコーの写真を見てくれたりしました。にやり

とりあえず、親兄弟と、お店のスタッフ、お客さんへ少しずつ伝えて、周りの協力を仰ごう。
昼間しんどいときあるので。

夫は、「なにもしなくていいよ」「寝たいときに寝てね」「お腹すいてない?」とたくさん気遣ってくれます。
早く子供が産まれても安心の環境を整えたいけど、きっと、完璧ではなくとも、たくさんの人に助けてもらいながらうちのこは育っていくんじゃないかなーなんて、すでに他力本願な未来の母なのでしたー。

来週、無事心音が聞けますように。
そんで、まんまとおしりを揉むのを忘れ、翌日の夜(今ね)、若干筋肉痛に似た痛みが、、、
しまった。