Wool Festival朝の最低気温2℃秋なのか冬なのかわからない中日曜は久しぶりに出かけてきましたこのおでかけのために補習校後は怒涛の勢いで絵日記以外すべての宿題を終わらせたAUAいわくこの生活は息が詰まるらしいまぁそう言うなよ~となだめたが毎日、朝食後も漢字テストの予習か算数プリントがドーンと用意されてるのでその発言無理ない息子よ、共に歩もう向かった先は自宅から南に約50分のKincaid Lake State Parkで開催されているウールフェスティバル途中いたるところでハロウィンデコレーションがあって中にはこんなのも手作り感満載で心にグッときた 笑昼過ぎに到着駐車場入り口は車の列でシェリフ(保安官)達が誘導かなり大きな規模のお祭りみたいこのシェリフたくさんいたけどみんなホルダーの中に入ってる銃がグリップ丸見えでかなり無防備に感じるので銃に対する認識の違いを見せつけられて怖い会場はクラフトが100件出展してましたフードマーケットもかわいく?迎えてくれた羊子供達ハグしながら鼻の穴に指を入れる入れる一応目玉はウールなので糸車で糸紡いでる人もいてハイジっぽい(あくまでイメージ)羊も売ってた!生まれたての可愛い子ヤギ正面にかかし発見でも何か違和感感じて全員で釘づけ何か聞こえるAが「シューシューいってるよ!」中に人がおりましたシューシューは呼吸音だった写真一緒に撮ってくれるか聞いたらおじいちゃんぽい声で快諾今日の戦利品季節はハロウィンだけど気持ちはその先のデコグッズに向かってますクリスマスもの多し田舎だからなのか木がたくさんあるからなのかカゴもヨーヨーも木の製品は驚くほど安かったはちみつも安い日本に持って帰りたい毎週どこかで開催されるフェスティバルアメリカ人はイベント大好きみたい学校が始まってからシカゴ以来、初めてのおでかけ今回も午前中はのんびりだったけど十分楽しめたようやく生活リズムが整いつつあるかな?