今日は愚痴です。。。スミマセン![]()
目下、断捨離&お掃除ブームのわが家。
断捨離の定番?と言えば、読まなくなった本ですよね。
で、行ってまいりました。○ックオフに。
今回のメインは息子のマンガ。モノへの愛が深い息子ですが、大きな本棚があるにも拘わらず、すでに溢れそうな状態に諦めがついた様子。ダダーンと放出してきました。
私のものと合わせて、63冊。
出かける前に、ちゃんと数を数えて、簡単にタイトルもメモりました。
今まで何度となく本を売りに行っていましたが、まとめて持っていくため数を数えたことはなかったのですが、前回売りに行ったときに、10冊位省かれて計算されていたんです![]()
その時はあれ?そんなもんだったかな(←いつもこんなカンジ
)とレシートを受け取って、そのまま息子とお昼ごはんを食べに行きました。
お昼を食べながら、レシートを見た息子が「俺の本が入ってない」と言うので、念のため聞きに行くことに。
すると、その本はレジの棚に置いてあるし、値段もつく本だというじゃないですか(最初の担当の人とは別の人にお願いしました)。それもごそっと10冊くらい。さらに少し離して置いてあった本がうちにあって売ろうとしていた本だったので、指摘をすると、「これは今朝売られた別の本です」と言い切ってきました。ほぼ同時に同じ本が売られるなんてそんなにあるかいなーと思いながらも、絶対うちのと言い切る自信もなかったので、そこはあきらめて、10冊分を精算してもらいました。
誰でもミスはあるので、そこは仕方ないかなと思うのですが、あまりやっちゃった感がないというか、肩が軽くぶつかっての「あっ、すみません」くらいの軽いスミマセンに、ちょっとビックリです。
長くなりましたが、こーんなことが前回あったので、今回はしっかり記録していったわけです。
10分ほどで査定が終わり、画面を見ると50冊。
値段がつかなかった本はないというので、63冊持ってきたというと、一部入力し忘れていましたとか言うし。
もう嫌。わざとなの?ねえ、わざとでしょ!と言いたいわ。
脱力。
でも、捨てるよりは、と思うので、また懲りずに売りにいくんだろうな。
ということで、本をたくさん売るときはきちんと数を数えましょうねというお話でした。