ゆきのまち幻想文学賞は、名前のとおり、雪の幻想性をテーマにした短編小説を書く(原稿用紙10枚)という賞でして、最初は少し難しいかなと思ったのですが、意外にスラスラとプロットが浮かびました![]()
「アイデアは制約から生まれる」という言葉があるように、テーマに縛りがあるほうが僕は書きやすいですね![]()
これからも、縛られながら、ロウを垂らされながら、ムチでぶたれながら、興奮して文章を書いていきたいです…って、
それじゃSMじゃないですか!!
こっちは幻想的で感動的な小説を書いてるんですよ!!なんでもかんでも下ネタに持っていこうとするのはやめてくださいよ!!
次は小諸・藤村文学賞(原稿用紙10枚の随筆)を書いて、その次はミステリーの短編を書くわよ!!
投稿王とお呼び!!このブタ野郎!!