知り合いの方のご好意で、『RikaTan』(リカタン)という雑誌に文章を少し書かせて頂きました!
僕のライターとしての、記念すべき雑誌デビューになります!
RikaTanは理科の面白さが詰まっている雑誌です!
今月号は『面白実験』特集です。
今話題のピタゴラスイッチ(注、ビー玉や転がるものを、ありえない感じで転がす遊び)の作り方や、風船を燃やしたらどうなるかなど、不思議な実験が数多く紹介されています!
で、理科のことがほとんど分からない僕が何を書いたかというと、理科に関する本の書評です!
普段読まないタイプの本だったので、勉強になったし刺激を受けました。
作家の筒井康隆氏は、理科とか科学とかそういったジャンルの本からも小説の題材を持ってくるらしいですね。
僕も理科を学んで、何か企画を考えたいです!
『理科の知識を使ってバーベキューを盛り上げる30の方法』
みたいな感じで!
