「F」ラブコメ映画に首ったけ | 最強の作家への飛翔

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Farrrelly brother(ファレリー兄弟)



本と映画と作業日誌



世の中には格別仲の良い兄弟もいるものだ。


兄弟で映画監督をしている方たちは結構いて、『ノーカントリー』のコーエン兄弟とか、『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟とか、トニー・スコットとリドリー・スコットの兄弟とか、そして今回紹介する『メリーに首ったけ』のファレリー兄弟とか。


どんだけ仲いいねん!って感じです。

僕にも兄が一人いて、結構仲が良いほうだとは思うが、さすがに一緒に共同作業をして何かを製作しようとは思わないのだが…。喧嘩にならないのだろうか…。


ウィキペディアにも兄弟セットで掲載されているのは、一体どういう心境なのだろう?


「兄弟セットでなくて、俺個人を見てくれ!ファレリー兄弟とかまとめて呼ばないでくれ!」


という悲痛な願いがあるのではないだろうか?

まあ、なんだかんだでファレリー兄弟の映画は好きなんです。


『愛しのローズマリー』って映画が一番好きですね。


主人公の男性(ジャック・ブラック)が、心の美しい女性は外見も美しく見えるような催眠術をかけられる、っていう話です。


だから、周りの人からしたらデブで変な女性なのに、主人公にはグヴィネス・パルトロウ並に美しく見えてしまう、っていうラブコメ映画で、しんみりする話なのでお勧めです。


さて、本日友人抹茶氏に、過去に同じアルファベットで何を書いたかも、リンク張った方がいいとアドバイスを頂いたので、やってみます。よかったら読んでみてください。


こんなことをもう3周もやっているわけです。そりゃ書くことないですよ…。


ZtoA企画 「F」小説の登場人物に惚れる  

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