前回の続き。
更なる妄想です。

その2

処方箋はfaxFAXで(これからはオンラインパソコンでかな?)
大きな調剤センターに送られる。
そこには疑義照会を専門に行う薬剤師がいて、しっかり疑義照会を完了させた後、機械がピッキングして包装。

患者さんへの説明は、郵送後患者があらかじめ予約した時間にネットを用いて薬剤師が説明するか、全国にいれ契約薬剤師にあらかじめ出来た薬を送り、患者宅に配達し、説明を行う。

もちろん薬歴はタブレットなどでどこからでも確認できるし、書いたものは調剤センターで一括管理。

センターには24時間体制で薬剤師がいて、急な質問などにも対応する。

契約薬剤師は指名も出来、指名が多い薬剤師にはボーナスもお金

アメリカではこんな感じの事が既にできているって聞いたことがあるけど、日本じゃ難しいかなうーん