思うように更新できないうちにオーラスを迎えてしまいました(汗)
ラストを前に書いておきたいことをいくつか。
武道館でのI.N.P.は、Jincrewが半分だったにもかかわらず仁さんたちと観客の盛り上がりがすごくて
ますます楽しかったです。
I.N.P.は、International Party の略ですね。
歌の最初にJuiceかな?「いんたなしょなるぱーてぃーーーー!」って叫んでます。
I'll show you how to party! (騒ぎ方を教えてやるよ)って仁さんが歌ってますが
おかげで?皆のノリがさいたま初日とぜんぜん違う。
周りがどうだろうと自分は踊りたきゃ踊る!叫びたきゃ叫ぶ!のつもりでも
やっぱり分ち合える人が多ければその分楽しいです。
で、欲をいえば、まだちょっと物足りなく感じるのが
ラップバトルのとき客席がわりと静かなこと
仁さんVSジュース
仁さんVSリジー
早口の歌詞は、とにかく韻を踏むラップだから
意味があるようなないようなだけど(ちなみに仁さんとジュース、仁さんとリジーの歌詞はそれぞれほぼ同じ)
男同士がライバル、男女が痴話げんかみたいな感じで
バトルであることは間違いなく
周りのダンサー達がケンカの野次馬よろしく声と振りで盛り上げるのです。リズムに合わせて。
だけど、武道館から3人減ったせいもあり、ちょっと野次馬が少なく感じる。
リジーが挑発するところはキャー!!ってなるんだけど。
ラップバトルは、アメリカのライブでは現地ファンが大きな声で盛り上げていたところでもあるので。
ここは日本のファンも、ダンサー数名(神戸はジョーイが戻ってきてますね)の在を助ける意味もこめて
イエーイ!でもヘイ!でもヒューヒュー!でもキャーでも行けー!やれやれー!でもいい
ダンサー達と一緒に仁さん達をあおってでみるとかどうでしょう。
と思って、武道館でリズムに合わせてヘイ!と叫んでみたら楽しかったです![]()