ラプラスの魔女

Amazonのレビューでは低い評価が多かったけれど、そんなにひどくないと。

ガリレオと加賀刑事を足した感じかな

ただ、帯の文句はちょっと内容にそぐわないかな

冬虫夏草

短編がどんどん転がっていく。

文豪が書いたような文章

藤原の三人の女性の生きざまを描いた作品?

何だか、小さくまとまっちゃったなあ、というかんじ。

天平の世に、居酒屋なんてあったのかな?という違和感も


想像するしかない、昔の物語って、その世界に引き込まれて一気に読了、とパターンが多いのだけれど、今回はそれがなかったな

無実はさいなむ


ミス・マープル物にアレンジされたドラマを見たので、原作はどうなのかな、と

ドラマのほうがより設定こってるんだな

夢の本屋ガイド

最後の一文を、読む前に偶然読んでしまい、やや興を削がれた。

ストリートブックス、私もやってみたいと思っていた。