春になったら苺を摘みに


二十年まえと現在(と言っても、9・11の頃)のイギリス滞在の書き下ろしエッセイ

信者ではないけれどキリスト教が身近にあったということなので、この文章の雰囲気はそのせいか

感情に任せず、事実を冷静に積み重ねている雰囲気

まるまる、フルーツ

なんだろ、これが一番雰囲気にばらつきがない

藍染の糸で。
糸も布も初めてのもののせいか、糸をうまくしごけず。


春のイースターは卵が問題

大統領の料理人シリーズ三作目


主人公が好きになれないなあ
プロなら、他人の仕事の領域にも敬意をはらわないと

内容も設定にこりすぎただけで、尻切れトンボの印象

一生使える服選び

原則こうだけど、こういう場合は、とかさっき書いてあったことと矛盾するような?とか

こういう内容の本はそうなっちゃうって分かっていても読んでしまう。
私はストレートタイプかな