銀の猫

いつもは読んだ順に記録するけれど、忘れないうちに

連作短編集。
私はこんな風に介護できるだろうか、自分はどんな風に老いるだろうか、といや風にではなく考えた。

春蘭になぜかひどく惹かれ、何度も読み返す。
白翁と大野を題材に長編書けるのではないか。
読みたい

毎日すること。ときどきすること。

イタリアに家かって、運転手付きの車でそこに行って。

誰にでもできることではないし、もっと身近なことでもリフレッシュできるんじゃないかな

これは経費では落ちません!2

まあ、こういうことも、働いていたらあるのかな、と

ひんやりと、甘味

子供の頃、そういえばあんなアイスキャンディ食べたな、と味覚の記憶を刺激された。

今まで読んだシリーズ作品の中で一番読みやすかった。

鉄道旅シリーズ

愛より優しい旅の空

一作目を数年前に読んだのだけれど。
あれ、こんな感じだったかな…

震災についてはとてもうまく書いてあると思う。