NHK大河ドラマ 真田丸第8回「調略」戦国時代小さな弱い国衆が生き延びるためにはあの真田昌幸兄弟くらい、えげつないくらい策略をめぐらす必要はあったんだろうな北条氏政の汁かけめし、タヌキおやじ同士の化かし合い小心者の家康はほのぼのキャラなんですね「攻めて来るものが敵」 「よう言うわ」家康「苦しい!苦しい!」のシーンでほととぎすの鳴き声小ネタもいっぱい、「ちいさがた」と「黙れ小童!」は無かったですね