TBS夢の扉『人工筋肉で、来るべき高齢化社会を救いたい』TBS夢の扉で人口筋肉の研究をしている小林宏さんていう方のことをやってました。介助師の負担を軽減するマッスルスーツの実用化や、重度の障害者の歩行器の動きをスムーズにするために人口筋肉を使う試みを行っているのをやってました。脳性麻痺の女の子が「歩きたい」という強い意思の元に人口筋肉で補助された歩行器で初めて歩いた時の笑顔「エンジニアはあの笑顔を見た時に喜びを感じるものなんです。」って語った小林さんに、エンジニアの大切な心と言うものを教えられた気がしました。