オリビト ようこのブログ

オリビト ようこのブログ

織り人で居り人です。
『さをり織り』を中心に活動しています。
『さをり織り』の作家であり、『みんなのアトリエ はたのかわ』の管理人であり、現在は『SAORI広島』の塾長でもあります。

「はたのかわ」は、ある土地の名前です。水も空気もきれいな、時間がゆっくり流れる場所。

織機のことを「はた」と言います。畑と書いて「はた」とも読みます。
傍にいることを「はたに居る」と表現します。
誰もが安心して 自分の好きなものを好きなやりかたで創れる場所をめざしています。


『今日の私』の気の向くまま、自分にとって心地よいもの、おもしろいと思うものを創ってください。
こちらはあなたの作品に手を出しません。

さをり織りをされる方が多いですが、フェルティングやお裁縫もできます。


2015年6月より、アトリエの場所が変わります。
安佐南区上安2丁目24-31 NPO法人はなみずき内

アストラムライン上安駅から徒歩5分くらい、
バス停 安小学校から徒歩3分くらいです。



お問い合わせ・ご予約先
atelier_hatanokawa☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えて送信してください)


管理人:オリビト たけちようこ。
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出逢って何年経つんだろう



出逢ったときは自宅でエステサロンをしてた方。

その後同じステージではなちゃんはメイク、私は衣装の一部の作者として一緒にお仕事。

私企画のイベントに来ていただいたり、

料理を楽しむ人としても

お母さんとしても共感しまくりの、


『はなちゃん』こと伊与田晃子さんのお話会

『自分で自信をつける脳の使い方〜脳と心とメイクアップ』に先日参加しました。





はなちゃんのセッションでは、

ただ綺麗になる、だけではなく


『あなたは何がしたいの

『どんな人になりたいの

『どんな印象を目指してるの

『そうなって何がしたいの』ってめっちゃ質問されます。


『綺麗』っていろいろあるもんねニコニコ




そんな はなちゃんが最近潜在意識と顕在意識とか脳の勉強してるって聞いて、

会って話を聞きたいなーと思ってたところにこのお話会。


ちょうど行ける日、行ける時間。

しかも会場は気になってたお店‼️

行かない理由がないではないかドキドキ






内容は普段私が『こういうことじゃないかな』って考えていることを正に裏付けてくれる感じで、

そうそう、そうだよねっ‼️

やっぱりそうなんだよね‼️

って首がもげそうなくらいうなづいて聴いた😆




変化が怖い人が不安になる人

変化は成長

脳の捉え方と認識のズレに注目すると良い

自信は誰かにもらうものではなく自分でつけるもの

自分を幸せにできるのは自分



興味深かったのは、

自分をコントロールできないときにストレスホルモンが発生して不定愁訴が起こる、それは自分がズレているサインだという話。


それから、

自分で考えたことを言葉に落とすと自分のものになりやすいって話がとっても響いた。


アウトプット大事だよね!!








お話会の後は美味しいハーブティーとケーキをいただき大満足な時間でした照れチョコカップケーキコーヒー

どれにしようか真剣に悩むラブラブラブ




只今SAORI広島で、
愛媛県大洲市の『Sa-Rah』さんの洋服の展示販売をしています❤️

さらりと着心地の良い天然素材、着回しのきくデザインです。


いろいろ着てみた🎶








4/12(月)までです✨
成功する人としない人…。

何をもって『成功』なのかは人それぞれですよね。
お金持ちになれば成功なのか。(でもいくら稼げばとかやっぱり人それぞれだと思います。)

子どもが立派に育てば成功なのか。(どんな人物を立派と呼ぶかは人それぞれ。)

同じ会社に定年まで勤め上げれば成功なのか。(個人的には特に魅力を感じないけど。)


『成功』とまではいかなくても、できるかできないかの違いは『やるかやらないか』、もっと言えば『やり続けるかやめるか』だと思ってきました。

それにやりたいことってやれば結構できると思っています。

つまり、本当にやりたいのか口で言うほど本心ではそう思ってない(実は本心では他の幸せを求めている)のかってことなんだなぁと。

だからやりたい事・なりたい姿をイメージすると良いよって言われるのはそういう事かとウインク



昨日まで出張で今朝は疲れていたので、今日は息子と私のお弁当は諦めようかなぁと思っていました。
息子の出発時刻の1時間前、台所から野菜を切る音が。
春休み中の娘が、早起きして私たちのお弁当を作ってくれていました。しかもちゃんとバランスのとれた経済的なお弁当🍱
頼んでないしもちろん期待もしていませんでした。

娘は学校の成績がとても良かった訳でもないし、特に目立つタイプでもありませんが、私は娘の育児大成功だと思ったし、こんな子が娘で私って幸せ者だなーーと思いました。