前日からお月様がやってきたので9月13日にクリニックに行ってきました。
実は前回最後の胚卵胞2つ戻しの予定で意気込んでいたのですが、卵2つともが収縮した状態での移植となってました。
なので今回は新鮮胚でやりましょうとのこと。
年老いた私の卵を少しでも冷凍のダメージから守るとのこと。もう受精卵はなくなってしまったので、今回は採卵からのスタートです。
アンタゴニスト法。レコベル自己注射です。
マイルドな刺激で、採卵周期からの移植へそのままスムーズに移行できるメリットが。
刺激がマイルドな分、採卵数は少なくなるのかもしれませんが。
まずは5日間レコベル自己注射です。
9月13日金曜日にクリニックのアポ入れて、
卵の成長具合をチェックするようです。
