定休日の月曜日、ちょっと、大阪まで行ってきました。相変わらず、弾丸日帰り!
いつもこんな調子で、もう慣れました(笑)
大阪行きの内容は、また記事にさせてもらうとして
今日は、久しぶりにコスメティックなお話し。

コスメティックって言うより
メイクアップの仕事をしてていつも思うこと
その人の内面って顔に出るぞ!
って、
化けるとはよくいったもので、やはり化粧!
毛髪の化けるは、ケミカル化学だけどね(笑)
あっ、話がそれた!
最近、面白い記事を見つけた。
これすべて、同一人物です。

天下の資生堂さんが、女性100年のメイクの変貌を同一モデルで表現したらしい。
左上の1920年代から順に右に→見ていってください
右下の青い洋服のモデルが、2020年未来トレンドメイク。赤白青を使ったジャパンメイク。
新しくもあり、なんか懐かしい!
こうして並べて見ると、ファッション(洋服)やヘアとメイクアップって切っても切れない関係なんですよね。
やはり、イメージってトータルで表現するもの。
興味のある方は、こちらもご覧ください。
なかなか、面白いですよ
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全部同じ女性…!?資生堂が日本女性100年のメイク変化を再現した写真がすごい
一つの女性美を表現したくて、ヘアメイクを施し
それでも足りなくて、ファッションを考え
表現方法と伝達手段として写真を撮る
今では、発信方法としてインターネットかな?
ファッションも原点回帰な傾向
他にも色んな面での原点回帰が求められるようですね
そんなことを、つらつら考えながらの大阪帰りの新幹線なのでした
ルン