無農薬の玉ねぎを育て、今年で2年目。
玉ねぎの肥料の上げ方も分からず始めたことですが、安心して口に入れることができる野菜を作りたい一念で作っています。
昨年は、大きくすることができず「ラッキョウ」のよう、と言われる品物でしたが、今年は昨年よりも良いもの、自信を持てるものを、と作っています。
「札幌黄なの?」と聞かれますが、無農薬で作るには苗自身が強くなければなりません。
札幌黄は、無農薬で作るには細菌に弱く困難なため、今のところは考えていません。
玉ねぎは雑草に弱いので、何時もきれいに草を取らなければなりません。
その後、肥料蒔きです。
このピーマンは、これ以上には大きくならないので、さっさと採ってしまいます。
キャベツ<あまだま80本、サボイエース52本>、ブロッコリー62本、白菜65本定植。



