主人は脳をやられ,漢字がかけません。
読むのはどんな漢字でもほとんど
読めるのですが,いざ,自分で
手紙でも書こうとなれば,
「鏡はとっても気分のイイ費ですが
誤記元いかがですか」
てな具合に,誤字だらけの文章に
なるのです。
それを手直しするのに,
時間がかかり,
結局出さずじまいに
なります。
ですから,不義理バッカリをします。
主人は,パソコンやワープロだと,
昔のは,自分と同じように誤記変換を
よくしてましたが,最近のは,能力が
アップして,間違えないのです。
ですから,主人は,パソコンがうまく
変換してくれるので,手紙もスラスラ
書けるので,とても助かっていると
云ってます。