最近、ザリガニのブログ、、サッパリでしたが、少しだけアップします。
6月頃、Kちゃんの子どもたちが、、小川で、釣ってきたザリガニさん、、
あれから、秋口にちょっとだけ食欲落ちましたが、その後は、いたって元気。
昼間は、ガマに入ったままですが、、夜になると這い出して、、、
エサの煮干しと、キャベツ、、パンなどを食べあさっています。
脱皮は、、今まで、一度もしていません、、、
体の色は、少し、濃いめの赤になって、、
ホッペ部分に有った潰瘍(●5㎜位)は、すっかり消えています。
この潰瘍が、自然に治癒したという現象が不思議なんですが、、
人間で言えば、、、皮膚がんが、自然治癒したというような現象でしょうか![]()
昔、亀を飼っていて、、秋口に出来た皮膚潰瘍が、、、春には、消えていたことを思い出して、
同じ、甲殻類同士、、、
こういった皮膚面の潰瘍には、自浄作用があるのかなと勝手な推測をしています。
それから、以前に、、、
エビを専門に扱っている方から、酸素を入れないとということを言われましたが、、
元々、水の少ない小川をはい回っていたザリガニなので、
元の環境のまま、飼育を続けています。
以上、ザリガニさんの近況でした~![]()
”””
デハ、又ね。
そして、、突然ですが、今年初めての脱皮しました。
やっぱり、脱皮するんですね。それも、冬、、
脱皮した後の本体は、、まだ柔らかくてグニャグニャ、、ちょっと触れません。
デハ、、、又ね。

