フットサルな日々 62日目
ブログネタ:はっ!年とった!って思う瞬間は?走れなかった時… 参加中色々あって若干病んでます(´~`;)
ストレスで過食気味&不眠のため、睡眠薬のお世話になろうかと考える今日この頃…
そんな疲れは振り払えませんが、高陽体育館で練習です
今日は、No.4風にお送りしてみます!?
参加メンバー
№1 №10 №12
No.13 №14
練習生1名
合計6名
久しぶりに人数が少なかったです。
練習メニューは
・アップ
・シュート練習
・3対2
人数が少なく、出来るメニューが限られてくるため、一つ一つのメニューの時間をやや長めにやりました。
ゴレイロは今日初めて来た練習生が務め、3種類のシュート練習。
トラップからのシュートでは、いつもより本数を多く蹴れた分、いい練習になったのではないでしょうか?
自分も少しづつ修正しながら、いい感触で蹴る事ができました。
まぁポストに当たりまくるのが、詰めの甘い所でしょうが(笑)
3対2は半分楽しみながらでしたが…、日々の疲れから、全然体が動きませんでした。
始めは意識的にエイトを使いながらやっていたのですが、半ばに監督からドリブルで仕掛けようと言われるも、足が出ずさっぱり…。
ファーへの飛び込みや、少し前へのボールに対してもイマイチでした。
明日は人数が集まるようですし、よい練習ができるるよう頑張りましょう。
蹴球技術研究所 その4
ブログネタ:「喜怒哀楽」、多い順に並べようって哀怒楽喜かな? 参加中チームというものについて考えてみた…
まずはチームの定義とは何か?
以下、wikiより引用
「チームとは、共通の目的、達成すべき目標、そのためのアプローチを共有し、連帯責任を果たせる補完的なスキルを備えた少人数の集合体である。
また、グループワークの目的はメンバー個々の水準を底上げすることであり、その成果は個人の成果の総和にしかならない。いっぽうチームには、他人の意見に耳を傾け、建設的に反応し、ときには他人の主張の疑わしき点も善意に解釈し、彼らの関心ごとや成功を認めるといった価値観が集約されたチームワークが存在し、その成果は集合的作業成果による共同の貢献が含まれるので、グループのそれより大きくなる。」
少々難しく書いてありますが、要するに同じ集団の括りであっても、個々として能力を高めるのはグループで、全体として能力を高めるのがチームであるという事
では本題に戻るが、チームとして何らかの目的・・目標を設定した場合、それに対してのアプローチは2つある
まずは既存の戦力+αで力を付けるというアプローチ
次に既存の戦力を解体し、それのための戦力を確保するというアプローチ
具体的にいうと…
前者は、元々のメンバーに補強なりをし、練習をする事で強くなる
後者は大幅にメンバーを入れ替える事で強くなる
確かにどちらの方法も間違いではないが、個人的には後者には違和感を感じざるをえない
勝つのが命題のプロであっても、後者でしばしば賛否が見られる
特にアマチュアにおいて後者を選択するのは、いかがなものだろうか?
はたしてそれは強くなったと言えるのか?
どちらかといえば、後者はグループに近いのではないだろうか?
おそらく前者と後者では、同じ勝利であっても感じる喜びが違ってくるだろう
長い間全員で同じ目標に向かって練習する事によって、得られる喜びは必ず大きいものとなるはず
そういった喜びを一つでも多く味わうためにも、チームは大切なものなのではないかと思います
ただまぁ、ぶつかるトコはしっかりぶつかり合ってかんと、チームっつうよりただの馴れ合いになるんじゃけどねぇ(´Д`)
なので、どいつもこいつも…
しっかりぶつかってこうぜ~щ(゜Д゜щ)カモォォォン!!!
navio vol.17
ブログネタ:部屋選びで重視することは?いじりがい 参加中今日はMFP呉のリーグ戦♪
結果は…
vs 安芸Mobile
1-2
vs がけっぷちFC
2-2
まぁ、がんばった方かな???
諸々の事情もあり、なるべく多く若い衆をピッチに立たせてみたけど、突っ込み処は満載でした(笑)
守備時の相手との距離、優先順位、次を予測したポジション取り等々
もうちょっと周りを見渡して、考えてプレーしてみましょう!
攻撃時はスペースを作る事を考えて動く、味方だけでなく敵のポジションを見る、動きに緩急を付ける等々
ただ動くのではなく、意図を持って動きましょう!
しかしまぁ、やはり課題は基礎…
止めて蹴る、キープする
伸び白は、これでもかというくらい沢山あります(笑)
早く「上手くなったな~」って、言わせて下さい!
そして2試合目の最後、負けそうになったから出てしまった…
結果オレのマリーシアから同点に追い付いたけど、あそこは耐えて若い衆を入れて勉強させるべきだったかと、ちょっと反省です(;´・`)