ユニフォームに抱かれて 第25節
ブログネタ:人生とは○○だ!!
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人生とは…、趣味かな?
趣味のない生活はやっぱつまんないしね
まぁ趣味っても、最近はほんとフットサルばっかだけど笑
しかしやはり元々はサッカーから!!!
その中でも誰でも大好きだった選手がいるはず
セリエAも開幕したので、今回はこちら!
90年代には誰もが知っている一時代を築いた、
あの選手が最後に所属したチーム( ̄▽+ ̄*)
そう、ロベルト・バッジョ
イタリアの至宝と呼ばれ、
幾度もケガに見舞われながら結果を出し続けた、
孤高のファンタジスタ
世代によって10番のイメージ人それぞれだけど、オレらの世代は完全にバッジョだな( ̄ー ̄)
・プレイスタイル
一言でいえばファンタジスタ 、ポジションはセコンダプンタ またはトレクァルティスタ
重心の低いドリブルはスピードとテクニックを兼ね揃え、シュートはコースをついたテクニカルさを持ち味とし、キーパーのキャッチしづらいコースを狙う
ここ一番の勝負強さを持っており、代表、クラブのいずれでも発揮された
絶妙なボールコントロールと見事な動きで得点感覚も衰えることなく、センターフォワードではないにもかかわらずセリエA通算200得点(史上5人目)を挙げるという偉業も達成(Wiki引用)
・名言
「今を戦えない者に、次や未来を語る資格はない。」
「思いついたプレーの中でいつも一番難しいものを選択している。」
「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ。」
「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが忘れない。」
「サッカーをプレイできるなら、寿命が縮んだっていい。」
「私はサッカーに恋をした。」
「諦めるより夢を見る方が性に合っている」(2002年W杯の代表入りが絶望視された中で)
「自らを愛してくれたファンの前でPKを蹴ることはできない。」(フィオレンティーナ相手にPKを与えられた時)
「僕の知っているドーピングはただ1つ、努力だ。」
いやぁ、バッジョ大好きです![]()
あんな選手は今後もしばらくは出てきそうにないですね!
オレにとっては…、永遠の英雄です![]()
余談ですが
1994年当時、ウチの地元にバッジョと同じパーマとポニーテールにして、イタリア代表のユニフォームを着て歩いていた人がいて、ちょっと引きました![]()
