ユニフォームに抱かれて 第25節 | ユニフォームに抱かれて

ユニフォームに抱かれて 第25節

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人生とは…、趣味かな?

趣味のない生活はやっぱつまんないしねあせる


まぁ趣味っても、最近はほんとフットサルばっかだけど笑


しかしやはり元々はサッカーから!!!


その中でも誰でも大好きだった選手がいるはず音譜



セリエAも開幕したので、今回はこちら!
03-04 ブレシア
03-04 ブレシア


90年代には誰もが知っている一時代を築いた、

あの選手が最後に所属したチーム( ̄▽+ ̄*)


そう、ロベルト・バッジョ!!


イタリアの至宝と呼ばれ、

幾度もケガに見舞われながら結果を出し続けた、

孤高のファンタジスタキラキラ


世代によって10番のイメージ人それぞれだけど、オレらの世代は完全にバッジョだな( ̄ー ̄)



・プレイスタイル

一言でいえばファンタジスタ 、ポジションはセコンダプンタ またはトレクァルティスタ


重心の低いドリブルはスピードとテクニックを兼ね揃え、シュートはコースをついたテクニカルさを持ち味とし、キーパーのキャッチしづらいコースを狙う


ここ一番の勝負強さを持っており、代表、クラブのいずれでも発揮された


絶妙なボールコントロールと見事な動きで得点感覚も衰えることなく、センターフォワードではないにもかかわらずセリエA通算200得点(史上5人目)を挙げるという偉業も達成(Wiki引用)




・名言


「今を戦えない者に、次や未来を語る資格はない。」

「思いついたプレーの中でいつも一番難しいものを選択している。」

「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ。」

「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが忘れない。」

「サッカーをプレイできるなら、寿命が縮んだっていい。」

「私はサッカーに恋をした。」

「諦めるより夢を見る方が性に合っている」(2002年W杯の代表入りが絶望視された中で)

「自らを愛してくれたファンの前でPKを蹴ることはできない。」(フィオレンティーナ相手にPKを与えられた時)

「僕の知っているドーピングはただ1つ、努力だ。」



いやぁ、バッジョ大好きですラブラブ


あんな選手は今後もしばらくは出てきそうにないですね!



オレにとっては…、永遠の英雄ですシラー









余談ですが


1994年当時、ウチの地元にバッジョと同じパーマとポニーテールにして、イタリア代表のユニフォームを着て歩いていた人がいて、ちょっと引きましたドクロ