今日も最高の一日ですね

 

 

本日もブログお読み頂き

ありがとうございますお願い

感謝致しますキラキラ

 

 

今日は

カタカムナ文字

「いたい」の意味

お話します

 

 

私が中学校1年生の時

書道の先生が

「漢字には意味がある!

と教えて頂き

なぜか、この言葉を今でも

鮮明におぼえていましたキラキラ

 

 

当時から月日は流れ

最近カタカムナ文字と言うものを知り

平仮名にも意味がある事を知りましたびっくり

 

 

ですので

言葉ってスゴイ大切なんだ

と言う思いは一層高まり

「カタカムナ文字」を利用して

平仮名の意味を

解き明かしていきたい思いですので

ご興味のある方は

一緒に学んでいきませんか爆  笑

 

 

今日は

「いたい」の意味

 

 

当院は治療院ですので

「痛い」

の言葉をよく聞きます

 

 

患者さんが

「いたい」と言えば

どうなるのか!?

どの様な症状が

引き起こされるのか!?

探っていきたいと思います

 

 

では

「○○が、いたい」

 

 

「が」=力・深遠

(深遠の意味:内容・意味が奥深く、はかりしれないさま)

 

「い」=伝わる・光・いきいき

 

「た」=分かれる・快活に・現れる・行動

 

「い」=伝わる・光・いきいき

 

 

平仮名の意味を書き出しました!

 

 

では、「○○が、いたい」

の意味は・・

 

○○と言う場所に

深遠な状態が

伝わり

現れる

光として

 

 

の様な感じですびっくり

 

 

光には周波数というものがあり

周波数=波

この波が色々な形や色などを

作ります

 

 

ですので患者さんが

「○○がいたい」と言えば

○○と言う場所に

計り知れない状態が

○○と言う場所に伝わり

症状として(光として)現れる

事になります

 

 

ですので、

治療者が必要以上に

患者さんに

「どこが痛いですか!?

「どれくらい痛いですか!?

など

「いたい」を言えば言うほど

 

 

j症状の改善に

時間がかかるのでしょう!

*患者さんの訴えを受け入れると

緩和するケースもあります

 

 

また患者さんも

「いたい」「いたい」を

言えば言うほど

「いたみ」が増す

意味がある様なので

 

痛みを意識するのではなく

痛くない、健康なところに

意識するのが

いいかもしれませんねキラキラ