アメーバブログ使うの久しぶりだ

ブログというか自分用のメモって感じで色々書くね

 

2023年くらいからスマホの機種変検討してて・・・

本当はGalaxy S24 Ultraにしたかったんだけれど

Edgeディスプレイ系統のデザインあまり好みじゃなくてスルーしたんだ

 

S24 Ultraのデザインって過去のS22 UltraやS23 Ultraのデザイン引きずっててさ

じゃぁ1年待って新デザインのS25Ultraにしよう!みたいな

 

そして1年前の記事

Galaxy S25 ultra 購入スルーかな?

狙い通りデザイン刷新されたのは良かったけれど

RAM12GBでS20+と変わらず、カメラセンサーも変化なし

後は、Snapdragon 8 Eliteの発熱具合がみたいな感じで購入スルー

Snapdragon 8 Eliteって なぜかARMv8だし

 

そんなわけで更に1年待つことになったんです。 

 

スマホ機能の優先事項

①モバイルSuicaが使える

②カメラ性能が良い

③重いゲームが遊べる

 

候補

OPPO Find X9 Pro (dimensity 9500  性能ぼちぼち発熱安定)

Xiaomi 17 Ultra  (Snapdragon 8 Elite gen5 性能高いが発熱エグい)


「OPPO 2025年下半期フラッグシップ新製品発表会」で

FeliCa付のPro来るかなって思ったら まさかの無印のみ

 

12月にFindX9 Proが日本導入されてたら即購入だったんだけれど

日本向けローカライズのリソース考えたらPRO出なかったのはしょうがないかなって

 

下半期ってことは3月までPROが発売させることはなくなったわけで

OPPOスマホのソフトウェアの作り込みの弱さも相まって

おとなしく2026年のスマホ待ちましょうって感じになりました。

 

Snapdragon 8 Elite gen5について

スペックやベンチマークはYoutubeみてね あくまでメモ

発熱はえげつないが多分クロックのせい

廉価版の無印8Gen5搭載したOnePlus Ace 6Tでは性能高くて発熱が低い
クロックの適正化(ソフトウェア制御)で安定稼働する可能性高い

 

ってことは

Snapdragon = 低発熱・高性能・ISP最強 +Snapdragonは5Gモデムの信頼性高い
Dimensity = 安定だが、ISP性能で劣る

 

 

Xiaomi17 Ultraのこれまでの考察について

 

Xiaomi15 UltraがFeliCa非搭載だった理由

Xiaomi Store店舗オープンに合わせた苦渋の決断らしい

=FeliCaなしは断腸の思い(本来は載せたい)

中国発表(2/27)→ 日本発売(3/18)
リードタイム: わずか 3週間

 

Xiaomi17 UltraがFeliCa対応してくるだろうって要因

SHARPが作っていたLeitz Phoneが今度はXiaomiになるらしい

※Leitz PhoneはソフトバンクでFeliCa付で発売

中国発表(12/25)→日本発売(例年なら3月)

リードタイム: 約3ヶ月=ローカライズの時間がある

 

Xiaomi15Tシリーズ発表時のコメント

無印とPROの違いは

「日本においては、おサイフケータイの有無が大きいかもしれません。」

おそらくXiaomiは日本市場でスマホ販売するならFeliCaが無いと話にならないこと認識はしている

 

参考

@XiaomiJapan 午後6:55 · 2024年6月11日

細かいところは察してほしいんですけど、
なるべくGlobalでの同時販売を目指して欲しい 38.3%
若干販売遅延&割高になってもFeliCaが欲しい 61.7%
13,852票

@XiaomiJapan 午前10:30 · 2025年9月26日

【本日より発売開始!Xiaomi 15T Pro】
シャオミ×ライカの新たな物語が始まります。
ライカ共同開発の5倍光学望遠対応カメラシステム。
フラッグシップの処理性能と最先端AI体験。
大容量バッテリーとおサイフケータイ対応

 

Xiaomi 17 Ultra (1TB + FeliCa) 日本版 価格予想

価格: 239,800円(税込)
iPhone 17 Pro Max (約26.5万) や Galaxy S26 Ultra (約25.4万〜) より「明確に安い」と感じさせるギリギリのライン。

 

発売記念キャンペーン予測

特典A:Photography Kit(約2.5万円相当)無料

特典B:早割クーポン/下取り増額 → ▲20,000円

 

実質支払額
支払額:219,800円
付いてくる物:本体(1TB) + カメラキット + FeliCa機能
「本体のみ」の実質評価額: 約195,000円

 

下記Gemini

① 「199,800円」は512GBモデルの役目
カタログやWeb広告には「199,800円〜(税込)」という数字を踊らせる必要があります。

これは512GBモデルに割り当てられます。
・512GB: 199,800円(客寄せパンダ / 利幅極小)
・1TB: 239,800円(本命 / 利益確保)

② RedMagic(18.8万円)への対抗策
FeliCa付きのRedMagic 11 Pro(1TB)が 188,800円 で存在するため、

Xiaomiが実質価格で 20万円 を大きく超えると、「カメラ代が高すぎる」と判断されて客が流れます。

 「キット込みで実質19万円台」に見せることで、「RedMagicとほぼ同じ値段で、

ライカのキットが付いてくるならXiaomiがお得!」というロジックを成立させます。

③ 実店舗(Xiaomi Store)のメンツ
実店舗に「24万円」の値札を置くことは、ブランディング上重要です。 

「高いスマホを売っているちゃんとした店」という空気を作りつつ、

店員が「今ならキャンペーンでキットも付いて、実質このお値段になりますよ」と

クロージングするための「値引き余地(Buffer)」を残す必要があります。

 

このシミュレーションであれば:
・予算内: 259,800円の許容範囲に対し、支払額は 219,800円 前後で収まる。
・スペック: 1TB + FeliCa を確保。
・納得感: 「定価は高いが、キャンペーンで賢く買った」という満足感。

 

Xiaomi Japanの戦略: 

「定価はiPhone/Galaxyより少し安く設定し、発売日だけはRedMagic並みの実質価格までドーピングして在庫を捌く」

NEW とはいったい・・・?

 

計画は2010年(高校生)

組み立ては2019年

 

組み付けから早5年、色々パーツ構成が変わったのでそのまとめです。

多分、最終アップデート

 

 

new自作PC計画・・・・その1 初回

new自作PC計画・・・・その7(RTX2080Ti Ryzen 9 3900X) 前回

 

 

主な仕様変更は 以下の通り

 

Ryzen 9 3900X → Ryzen 9 5950X

RTX2080Ti → RTX4070Ti Super

メモリ32GB → 128GB

 

 

まずはCPU

12Core 24Threadから 16Core 32Thread になりました!

 

多分、子供のころの夢 叶えられたんじゃないかな

 

ニコニコ動画のXeon デュアルCPUで 12Core 24Thread パソコンより コア数増えると思わなかった

↓2010年の動画 当時は憧れのスペックだった

 

 

後は、グラボ

RTX2080Ti → RTX4070Ti Super

 

このケース&このレイアウトだと、限界ギリギリ

 

2080Tiも、当時としてハイエンドだったけれど

RTX4070Ti Super デカっ

 

専用GPUメモリも16GBになって 多少余裕が出ました。

 

最後にメモリ

32GB から 128GB

 

ハイ。オーバースペック。

 

僕が初めて買ったSSDの容量も128GB だったなぁ

 

ロマンやねぇ

 

 

 

 

ってことで、最終スペックまとめ

 

2013年計画スペック

OS Windows
CPU Intel SkyLake版 Core i7 
GPU Nvidia Maxwell版 or Volta版 Geforce GTX ハイエンドクラスorミドルクラス
RAM DDR4 16GB×2 or 32GB×2
SSD 256GB or 512GB
HDD 3TB or 4TB?
電源 700W以上
MB ATX規格
ケース 静音タイプ
モニター 2560×1440 or 3840×2160

 

2019年スペック

OS Windows 10 Home
CPU AMD ZEN2 Ryzen 9 3900X 
GPU Nvidia Turing Geforce RTX 2080Ti ハイエンドクラス
RAM DDR4 8GB×4
SSD 512GB
HDD 6TB
電源 850W以上
MB ATX規格
ケース 強化ガラス見た目重視
モニター 3840×2160 49インチテレビ

 

2025年最終スペック

CPU AMD ZEN3 Ryzen 9 5950X 
GPU Nvidia Ada Lovelace Geforce RTX4070Ti 準ハイエンドクラス
RAM DDR4 32GB×4
Main SSD  1TB Nvme

Sub  SSD 4TB Nvme 

Sub2 SSD 2.5TB Sata
HDD 6TB
電源 850W以上
MB ATX規格
ケース 強化ガラス見た目重視
モニター 3840×2160 144Hz 55インチテレビ

 

 

2013年の計画スペックは完全に上回ることができました!

 

次のPCは、 規格系が落ち着いたころにコスパ重視PCかな

完全に夢をかなえられたので満足です!

 

new自作PC計画・・・・その8(最終回)でした

バイバイ

明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします!

 

とりあえず、自分向けのメモ書き

 

2025年1月23日の「galaxy unpacked 2025」にて

GalaxyS25 ultraが発表されました!

 

正直、ガッカリ・・・

Galaxyの進化点としては、あまり使わない超広角カメラが刷新だけ

他は変化なし

 

RAMやバッテリー容量は、2020年発売のGalaxy S20Ultraから変化なし

メインカメラは、2023年発売のGalaxy S23ultraから変化なし

 

最近の流行は、センターサイズ大型化なんだけど

AIじゃ、どうにもならんって

 

晴れてる日なら、S20+でも下記みたいな写真取れるんだ

 

蜂の質感もそのまま記録できるんだけれど

 

室内に入ると、暗いところのディティールが残せなくて

 

 

夜になっちゃうと、木の葉とか全体的に情報量が減っちゃって 残念な感じに

 

AIでごまかそうにも、情報が欠けているところから生成するのは難しいものがあって

センサーサイズ大正義って感じなんよね

 

スマホカメラでよく使うのは、広角カメラだから

3年前のセンサーだと話にならないよ・・・

 

後は、光学5倍ズームとか・・・

←Galaxy s20 ultra(ハイブリッド光学10倍ズーム)

→Galaxy s20+(ハイブリッド光学3倍ズーム)

高額になってもいいから光学10倍ズーム搭載してほしかったな・・・

 

デジタルズームだと限界よ

 

 

後は、RAM12GB、バッテリー容量5000mAh 充電45W

昔のスマホと違って、7年間のセキュリティサポート受けられるようになってるから

長く使うの前提で大金払って、ハイエンド機種買おうかなって思っていたけれど

ハードウェア的に長く使えないもの売るあたり・・・

 

フラグシップとかならせめてRAM16GB  1TBモデルならオプションで24GBとか

バッテリー容量も、シリコンカーボンバッテリー6000mAhくらい搭載してほしかった・・・・

 

同世代スマホで言うと

REDMAGIC 10 Proあたりが

RAM24GB バッテリー容量7050mAh搭載かつ最大100W充電だから

ちょっと物足りないかなぁ・・・・

 

Galaxyに尖ったハイエンドスマホは 求めちゃだめか

 

2019年の初代Galaxy Foldはめっちゃ尖ってたよ

 

SOC面で言うと、QualcommのSnapdragon 8 Elite

地雷臭がする

 

Antutu 300万点とAppleのA18Proより高性能ってアピールしたくて

一発勝負4.32Ghz

 

重いゲームやってるとスロットリングで性能低下みたいな

第11世代Intel Coreiシリーズを彷彿させる爆熱仕様

 

Core数ごり押しだったRyzen 7 1700Xみたいな・・・

Snapdragon 8 Elite Gen2だと 落ち着くのかな?

 

 Snapdragon X Eliteをスマホ向けに低電圧化したみたいな印象受けるから

来年の最適化されたOryonを待った方がいい気がする

 

ARMv8→ARMv9になって SME対応でシングルスレッド性能向上するみたいな

 

長くスマホを使うなら1年待ってもいいかなって思う

 

 

えーっと

来月車検が迫ってて、衝動的にスマホ買っちゃうと財布やばいことになるから

落ち着いて考えるための自分用メモでした笑

 

とりあえず自分へ

Galaxy S25 Ultraはパス

Snapdragon 8 Eliteは爆熱

スマホ買うなら2026年!

 

 

 

2/1追記メモ

Galaxy S25 Ultraのフローティングデザインのカメラ

カメラリングが目立って前の方がよかったなんて声もあるけれど

 

物理的にリングが大きくなる=

同じデザインで物理的にセンサーサイズの大きいカメラモジュールが搭載可能に=

次世代への布石?

 

Xiaomi 14Ultraの分解動画観てみたら

1インチセンサーモジュール 大きすぎて S24Ultraのデザインだと搭載不可

 

ペリスコープカメラモジュールも大きいからS21~S24ultraデザインだと載らない気がする

今回は、S25シリーズでデザインを刷新してデカリングを浸透

S26からは、堂々と大型カメラに切り替えできるって寸法よ

 

S25は、コスト面でスペック微増にしたのかなって部分もあるけれど

カメラ刷新しました+その副産物でレンズ部分の出っ張りが目立つようになりました

だと、マーケティング的にも印象悪いのかなって

 

後は、S25 Edgeでスリム追及して発売しました→スリム商法マーケティング的に失敗ですってなれば

S26(仮)が分厚くなっても、経営陣への説明も付くし・・・

 

どちらにしてもS25シリーズは見送って

次世代シリーズに期待した方がいいのかなって思う!

 

 

 

Snapdragon 8 Elite側で言うと発熱キツイね・・・・

Galaxyのレビュー記事観てても サーマルスロットリングで8Gen3と8 Elite大差無いみたいな

 

スマホゲーム界隈だと、大規模タイトルはPCとスマホのマルチゲー増えてて

画質面では、テクスチャ解像度低くして、ローポリにすればいいけれど

処理面でCPUがボトルネックになりそう・・・

 

ていうか、S20+でゼンゼロ遊んでいると

CPUがボトルネックになってフレームレート落ちるって場面多発してるし

 

熱容量的に余裕ないと、ここぞって時にクロック上がらなくてフレームレートに響くとかありそう・・・

アクションゲーで、ダメージ処理時にカクつくみたいな

 

改めて自分へ

REDMAGIC 10 Proとかもいいと思うけれど、OSサポート短くて

ゲーム専用機にするって考えても15万は高いと思うなぁ

スマホでゲームできる利点は 1台で完結できるからこそ通勤中とかにできるわけで

2台にした時点で利便性なくなるし、それじゃSwitch持ち歩いているのと変わらんと思う

今使っているS20+を頑張って延命させて

2026年に気に入ったスマホを買った方が幸せになれると思うよ

今やってるゲームでスマホでしかできないゲームってポケポケくらいでしょ

他のゲームはPCでやればええやないか

20万越えのスマホ 直ぐに機種変出来ないんだから 落ち着こう!

 

auの2年リースなんて手もあるけれど、2年で10万払って返却になるんだから

手元に残る形の方がいいと思うな

 

久々浮上なハタハタです

 

いやぁ 初夏ですねぇ

ちょっと暑い時もあるけれど、雨のおかげで涼しい時も

 

そんな時は、窓開けてダラーっとしてるんだけど

 

ふとベランダに目をやると、殺風景・・・・・

目の前道路だから外から丸見えってね

 

ってことで、ベランダをきれいにしよう大作戦Part2です

 

アパートのベランダにウッドデッキ作ってみた!

 

Part1は、2018年・・・・ 6年前だぁ

 

前回は、ベランダにウッドデッキを作って、すだれで目隠しして

快適空間をつくったのですが

あれからすぐに引っ越ししてね・・・

分割式で作ったから、一応新居のベランダに設置したものの

 

ベランダの床が低くて、フロアと段差ができちゃいました・・・・

 

すっかり放置していたのですが、

在宅ワークが増えて引きこもってYoutubeを観ていたところ

ベランピング特集なるものが!

 

6年前の続き「綺麗になったら、ベランダで、コーヒー飲みながら本読むのもいいかもっ」計画再開や

 

 

とりあえず、ウッドデッキ部分の底上げ 

ホームセンターでコンクリートブロックを購入して

10~15cmくらい底上げ、床の高さを揃えました

 

次に、エアコンの室外機を覆う机の作成

材料は、すのこと、引っ越しで面積が減ったデッキ部分を解体して

 

こんな感じ! わりと良きかな?

塗料は、6年前の余りもの使いました・・・(笑)

 

ウッドデッキも水拭きして、綺麗にしたよ

 

後は、スツールと観葉植物、間接照明をそろえれば

リラックスできる空間が完成!

 

お隣さんの緑も借りれていい感じになりました。

 

ちょっとしたリゾート地みたいな?

 

夜は、ランタンでライトアップ

 

ワンルームで狭かった空間が、もう一部屋出来たみたいな?

 

キャンプまでは、行かないけれど、ちょっとアウトドアな事したい欲が満たされたでっ

 

割と畳半畳くらいの狭いスペースで出来るからおすすめ

 

ベランピング最高!

 

 

グランツーリスモを初めて、車好きなって早20年

2023年、遂にリアル筑波サーキットを走るって夢叶いました!

Photo by なっちゃん@natchan_6170

 

小学校~高校~社会人・・・夢と現実をそろそろ区別しないと・・・なんて思っていた最中

色々出会いがあり、本当に感謝しています。

 

時速160Kmコーナリングをリアルでやってきました

アドレナリン出まくりでガチで楽しい

Photo by Kazu Photographer

 

横G、エンジン音、匂い、刺激全てが最高!

あの空間に居られて、幸せです

 

 

リアル筑波サーキットを走って来たからこそできること

 

学生の頃から疑問に思っていた「実車とゲーム」って実際のところ・・・を検証してきました!

 

結論から言うと「ある程度ゲームの技術が通用するが、極めていくと似て非なる物」

 

内訳はこれから記していきます。

 

「ある程度ゲームの技術が通用するが」の部分について

 

まずは、こちらの動画をご覧ください。

上「実車」 下「GT7」

こういう映像は、昔からよく観ていたので知ってはいたけれど

めっちゃ似てる。というかほぼ同じ

 

但し、

実車側の条件:攻めていない+マージンをとる

GT7側の条件:実車にセッティングを寄せた上で、攻めずに実車に寄せて走る

 

このケースでは、実車で走った後に、GT7でそれを再現しました。

 

逆のケースではどうなるか

上「実車」 下「アセコル」

 

このケースでは、アセコルで練習して実車で同じ挙動を再現しています。

同一タイミングでアクセルブレーキ、シフト操作に加え、

同一タイミングでアンダーステア、オーバーステアが出る

 

実際タイム的にも速くなっていて

アセコルで練習せずに走った場合、47秒台

アセコルで練習して走った場合、43秒台

 

なぜ速くなったのか考えてみると

シミュレーションで、シフトタイミングを確かめて

どのタイミングでブレーキ、アクセル操作をすると、車が上手く向きを変えてくれるのか検証できたから

 

ここまでが「ある程度ゲームの技術が通用する」です。

 

Photo by なっちゃん@natchan_6170

 

ここからが、「極めていくと似て非なる物」について

 

同じ車で、タイムをもっと削りたいってなると

コーナーでの減速や、ストレートにつなげる為にに車速を維持するか・・・

 

一例としてトラックリミットを守りつつ、ギリギリを責める

 

GT7で分かりやすく走ったのが下の動画です。

 

コース幅をとる為に、ギリギリのラインで加速して

四輪脱輪走行しない程度に、ショートカットしていく

 

ゲーム上では確かに速く走れるんですよ

 

実車の場合・・・

完熟走行で、縁石等確認している動画

この日のコンディションは「セミウェット」

 

コース上は乾いてきているものの、縁石上は完全に濡れていて

隅っこのほうは、ごみやホコリがたくさんあってグリップしない・・・

ゲームみたいにショートカットできるかというと、

意外と縁石の高さがあって、挙動が乱れて危ない

 

下手したら車が壊れる&壊れて液体が漏れたら・・・・

 

完全にドライ路面で、縁石の影響がなければリアルでも再現できるのかというと・・・

ゲームと実車で縁石とか限界時の挙動が違うし、路面の端っことかグリップレベルも違う

一部は通用するところもあるかもしれないけれど・・・

 

実車でダートに乗せるなんてこと、絶対にやるな!です。

自分にとってはタイム削れて良いかもしれない

けれど、コース上に土やホコリ、石とかが散乱して

 

その後走る人に迷惑をかける・・・

同じ枠で色々な人が走るとなると、尚更ね・・・・

 

実車とゲームの違いはそこが大きいと感じました。

 

走行会での言い訳

リアル筑波サーキット走る為に、デジタルインナーミラー&サイドミラー装着して

後方の車きたら譲れるように準備していたけれど

想定より早く近づいちゃって テンパってレコードライン塞いでごめんなさい・・・・・・

 

実車レーサーとeスポーツレーサーの走りの違いもそこに出ているのかもね

ここが「極めていくと似て非なる物」って書いた理由

 

Photo by kaito@kqitp_z33
 

Photo by YAMAHIRO

 

実車だと、ぶつけたら壊れる&お金が・・・ってのも大きくて

ある程度マージンとっていないと怖くて走れなかったです。

 

80Rとか、挙動乱れてクラッシュとか怖くて

ダンロップコーナー過ぎたあたりでシフトアップして

その後は、オーバーステアにならないようにしてました(汗)

 

最終コーナー出口も同じで・・・・

縁石濡れてるし・・・・どこまで飛び出ていくかわからないんだもん

予想より膨らんで、軽く縁石のっちゃった時なんて、雨で濡れてて「シャー」って音が・・・

 

どちらにしても貴重な体験でした。

 

 

そういえば、ブログに書いてないけれど

2022年、日光サーキットでサーキットデビューしたり

 

富士スピードウェイのジムカーナコースで

ベストモータリングやJTCC、JGTCでお馴染み

テレビの向こう側に居た憧れの「服部 尚貴 選手」と同乗走行したり

 

 

なにげにエンジョイしてます(笑)

 

 

Photo by 田中ミスティ@mistycar11

 

 

これからも続くカーライフ、楽しんでいきます!

 

またねー(*´▽`*)ノ