算命の授業 | 開運は自分を知ることから始まる 羽田一彦のブログ

算命の授業

今日は算命の個人レッスンでした。

プロの占い師の方なのですが、算命をきちんと勉強したいということで、数ヶ月前から隔週の土曜日に1時間くらいのレッスンをやっています。

プロの方なので、現場ですぐに使えるような技術を中心にしていますが、一から教えるのではないため、楽ですね。

あるカルチャースクールでも算命の授業を受け持っているのですが、こちらは全くの素人さんの集まり。

それこそ、十干十二支から始めなければなりません。

こうなると、こちらとしては当たり前のことが、生徒さん達にはちんぷんかんぷんらしいので、最初の最初から説明することになります。

でも、自分が勉強を始めた頃のことを思い出しました。

十干十二支や、陰陽五行。

甲、乙やら子丑寅など、最初は変な漢字だな~と思っていた記憶が蘇りました。

誰でも最初は素人ですからね。

でもこのカルチャーの授業も今月で一区切り。

入門が終わって、次は一年間の基礎編に入る予定なのですが、みんなついてきてくれるかな~?