ジターバグたった一つのことが今を迷わせてるんだ誰を信じたらいいのか気づけば楽なのに初めからずっと分かってたことがあってそのレールはまた途中で途切れていたりするんだ一切の情熱がかき消されそうなときにはいつだって君の声がこの暗闇を切り裂いてくれてるいつかそんな言葉が僕のものになりますようにそうなりますように