敬老の日を迎えて、内閣総理大臣から、お祝いが届きました

蛍光灯が反射して、写り混んでいますが、コレ、A3(A4二枚分)の大きさで、ぴっくりするほど大きい
額も、市内の有名な箪笥職人が、端正込めて作った額らしく、立派な額です
私のお婆ちゃんが、99歳で亡くなったのは、確か、三女さんがお腹にいる時でした
おじいちゃん、事あるごとに
『99歳まで、生きたっちゅうのは、大したもんじゃ』
と、言っていましたが、とうとう、おばぁちゃんの年齢を、抜かしてしまいました
私たち家族にとっては、寝たきりになったり、痴呆になることもなく、外を歩く時には、杖を使いはしますが、しゃんと歩いて、ご飯も三度三度食べて、シャキンとしている
それだけで、有難い事です
総理大臣からのお祝いを、持ってきた市の職員さんも
『息子さんですか
と、びっくりしていたそうです
おじいちゃん、6回目の成人式目指して、ファイト