レモンファンミ2010 | たらら~ん♪

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いろんなこと 気ままに書いてます

今さらながらファンミのことなんぞ…って記憶がもうすでにぼやけてる~


ヤバいぞ かなりヤバいぞ アタシの脳みそ…


じゃ 記憶に残ってること&感じたことをなぞりながら今回のファンミを振り返ってみたいと思います



ボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダー


ファンミ当日7時過ぎに家を出発し初の高速バスにて目指すはまず袋(池袋)


日差しの関係上 埼玉県入りしてからカーテンを開けると すごーい晴天


こっちで見る晴天とはちと違うくて 薄い薄い水色が印象的な空だった


あぁケンちゃんに逢える…空にも歓迎されてる…なんて思うだけで胸キュンなのに


イヤホンから流れる『抱きしめてあげるby徳永英明』の歌詞にいろんな気持ちが重なってジーンときてたっけ


目白通りをまっすぐ高田橋の交差点を左折 このまま直進なら九段下に出るんだなぁって


金木犀の香りとすーこんの思い出がふと蘇る


左折してじきに終点・池袋駅


はじめての袋 慣れている東京駅周辺と違ってなんだか怖いな~と思いつつ帰りのバス停を確認


それからちょっと迷って山手線に通じる改札を見っけ


待ち合わせは渋谷


約束時間まではたっぷりなので新宿で途中下車し 都庁のてんとう虫散策を開始するか悩む


けど下調べをしていないのであっさり却下


それは泊りのときにとっておきます




ハチ公前で毎朝見ているココ調の白いジャンパーを着たスタッフさんとカメラさんを見かけ感激


あぁ~田舎もん


今回もご一緒していただくhiさまと合流し足取り軽く2年振りのc.c.lemonホールへ




すでに迷さんでいっぱいのホール前


今回もあまえまくりでパンフ購入をお願いしたSちゃんと合流


実はhiさまから『パンフどうします?』ってメールに気付かなかったアタシ


マナーモードにした携帯を鞄のなかに入れっぱなしだったのだ…意味ないじゃん


でもhiさまが気を利かせてくれSちゃんにアタシの分も頼んでおいてくれたの


毎回毎回Sさまhiさまにはお世話になりっぱなしで かたじけない!



そして…実は その2


前日エレファントさんからのメールでパンフ販売のことは知っていたけどファンミのパンフ?!


作るかな…?もしかしてパーティのパンフじゃない?なんて実物を見るまで思っていたアタシなのだ


帰ってきてからとくと眺めさせていただきましたけど


あの…パーティパンフと同時期にお撮りになってたんですね(髪型・お顔の輪郭などから勝手に推測)


ってことはファンミはパーティ決行前から決まっていたのか?!


おーーーーっ 


てっきりパーティに行きたくても行けない迷える子羊に愛の手を差し伸べてくれたものだと


自分にいいように解釈してましたけど今となっては前だろうが後だろうがなんでもいいです


今回こうして日本に来てくれた…迷との時間を作ってくれた…それがどんなに有り難いことか…


ケンちゃんにもスタッフさんにも感謝でいっぱいですから



そして会場入り


ステージに飾られた大2個 浮いている小2個の風船に小さな違和感を覚えつつ


お約束していたeちゃんのお席へダッシュ


お互いはじめてで何度か目が合うもなかなか気付かず


やっと『あっ!』となり ゆっくり話したいのもつかの間 開演まで10分を切っていたと思う


ごあいさつ程度の短い会話で後ろ髪を引かれつつ自分の席に戻るとき


2階がいっぱいの風船で飾られていることにはじめて気付く


そして らしくないな~と思ったステージの風船と2階の風船が結びつく


同時に連休の平日は厳しいんだって現実をこれでもかって感じる


それは席について後ろを見たとき より一層強く感じた


ケンちゃんのスケジュール 会場などいろいろ調節してくれた結果だから仕方ないのだけど


日程がズレテいたらもっと参加できた迷さんもいたのにね…


なんか複雑な気持ち


そしてケンちゃん自身凹まなければいいなぁ…これに懲りないでほしいなぁ…なんて思っていたら


今回司会の…えっとやすともさん姉妹が出てきたのでした



ボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダーボーダー


なんか思っていたより長くなりそうです…


相変わらずまとまりのない長文な記事ですみません


いったん ここでキリます