今日は2ヶ月に一度の診察日でした
結果はすこぶる快調でHba1c5.9% 前回より-0.2%
がんばっております ハイ(^_^)v
ところで待っている間 何気に見た電光掲示板に違和感が…
第6診察室〇〇医師の〇〇のとこにカタカナ三文字を発見!
え~ガ・イ・ジ・ンの先生?!
いつからいるのかも知らなくて もう興味津々~
その後 偶然にもそのカタカナ先生を見かけることができ どうやらハーフぽっい♂の先生でした
患者さんとお話しされているとこも しっかり聞き耳を立てて
『え~ホント? じゃあ すぐ出すから』と思ったより流暢な日本語で話されてました
不思議なことにそのカタカナ先生の背格好といい お髭の感じといい ケンちゃんを彷彿させるものがあるんです
気づいたらケンちゃんがお医者さんだったら…なんて想像している自分に赤面してました(//・_・//)
でも ちょこっとDr.kenにお付き合いくだる?
まず 白衣はこの↓jerryさんタイプではなく
歯医者さんが着ているこんな↓タイプで 健康的なあの肌にはもちろん白~
jerry先生は内科がピッタリだけど ケンちゃんだったら断然 外科医!
(ちなみにヴァネもケンちゃんと同じくこの歯医者さんタイプの白衣でリハビリ科がピッタリだと思いませんか^^)
で ケン先生は患者にもナースにも愛想のひとつもなく病院内では恐れられている存在
でも腕は確かで手術における評価も高い
けれどビジネス経営に傾きつつある病院方針に疑問を感じ
あまり医療制度が整っていない地方に自ら趣き そこで人間としても医師としても成長していく…みたいな
まぁ ありがちなストーリーですけど
そこに患者役orナース役のアタシとの絡みも織り交ぜながら(あえてここではアタシとの絡みは披露しませんよ~)
1時間ほどの待ち時間を飽きることなく むしろ楽しく過ごしていたアタシでした^^;
ところで次回診察日は10月22日…
そう すーこんファイナルから3日後ですね
そのときの待ち時間はDr.kenのストーリーよりも
自分の記憶を確かめるように瞼に焼き付けたすーたちの姿や 耳に残った歌声を何度もリピートしているのかも
もうすぐだと思うと なんだか切なくなってきます
うれしいような お楽しみはまだ先にとっておきたいような…
あ アホなストーリーにお付き合いくださった方 謝謝です^^
