夢に…! | たらら~ん♪

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いろんなこと 気ままに書いてます

今日は お休み


先程 昼寝から目覚めたばかりです(σ・∀・)σ

だってケンちゃんのこと もっと知りたくて

天迷さんのブログのハシゴして午前様なんだも~ん


で いきなりだけどケンちゃんが夢に出てきた!

それも1日2回も(≧▽≦)  

どーしょう 夢の中のケンちゃんにメロメロになってしまった 


思い出せる範囲で ちょっと浸らせてね♪

しばし お付き合いを~

かなり長いです あしからず…




まず夜というか明け方の夢☆彡

 (あくまで夢だから設定とか流れとかめちゃくちゃです)


和室で職場のメンバー全員がかしこまって座布団に座ってます

で 何故か業者さんがひとり交じっていて

(この方 実際納品に来られる人です)

その方がひとりで自慢話しをして職場の人たちも迷惑そう

でアタシが思いっきり嫌な態度をしていたら

その業者さんが怒ってしまい 険悪なムードに…


怒り方が半端じゃなく アタシも途方にくれはじめ

何気に後ろを見たら 

ちょっと心配げにこっちを見ているケンちゃんと

(その表情とその目が忘れられないっ!)

その隣の隣に なんとヴァネもいるヽ(*'0'*)ツ

でもヴァネは 場を最悪の状況にしたアタシに相当怒ってます


ヴァネの怒っている理由は この日でケンちゃんが退職をする為

これから一席設けることになっていたらしい 


ヴァネにとっては

同期で1番仲のいい奴が辞めて行っちゃうわけだから

こんなに怒るんだ…と夢のなかで勝手に納得してるアタシ


いつの間にか業者さんはいなくなり

長机と料理とお酒がセッティングされケンちゃんの送別会になってた


でも相変わらず引きずっているアタシに

とうとうヴァネが切れ始め(酒が入ったためか)嫌味を言い始めた


顔も上げれずに泣きそうになっているアタシに

ケンちゃんの顔が触れるくらい近づいてきて

囁くようにやさしくなにか言葉を言ってくれたのに

なのに何故か肝心なその言葉を憶えてない (T▽T;)


キスされるかと思って動揺を隠し切れないアタシから離れ

なにもなかったようにヴァネを宥めるようにして

アタシとヴァネの距離を離してくれるケンちゃんの

さりげなさに胸キュンもののアタシ


で場所が変わり自宅2Fのリビングでくつろいでいるとこに

(現実は2Fにはありません)

バイクの音がして何気に外を見たら

バイクに乗りながらキョロキョロしているケンちゃんと目が遭った


アタシはなんで家の前にいるのかわからずキョトンとしてるけど

ケンちゃんはフルフェイスのシールドを上げて

見っけた!みたいな目をしてこっちを見上げている


あんなに顔を近づけて何か言ってくれたケンちゃんだから

その後 アタシのことを心配して家を探して来てくれたんだ

と夢のなかで考えるアタシ


ちょっと家より行き過ぎたのでバイクで方向転回しようとしているとこに

何故か我が家の斜め前の家からヴァネが急いで出てきて

慌ててケンちゃんに近寄りダメダメみたいなジェスチャーをしているのを

2Fから見下ろしているアタシ…という図で目が覚めました




で昼寝の夢☆彡

これまた実際アタシの職場にいるんです ケンちゃんが…!

そして何気に目が遭う

ってか視線を感じて見るとケンちゃんがアタシを見てる(〃∇〃)

今回はヴァネはいなかったけど短かった… これで終わり




ふたつとも夢なんだけど妙にリアルで

かなりいい思いをさせてもらいましたよん♪


印象的なのは

ヴァネ…なにゆえケンちゃんとアタシの邪魔をする?

いいとこで慌てて現れて…このあとケンちゃんがなんて言ってくれるのか

今となっては夢の夢ですね

でもヴァネが悪者みたいだけど友達思いのいい奴なんだと解釈してます



そして3人が職場の同僚という設定

(夢のなかでも自分がいちばん驚いてました)



リアルなケンちゃんの表情とあの目…

昼寝の夢はアタシを心配してくれているような表情

なにか言いたそうな表情が忘れられない

完全アタシに惚れているでしょう!って思うくらい

ケンちゃんの目や表情がヤバカッタです

もうね 実写で見てもらいたいくらい

文章では伝わらないのが残念~


まさしく…

寝ても冷めてもケンちゃんの虜となっているアタシです( ´艸`)



ぶっちゃけ この夢のおかげで気持ち上向きになったかな

今職場でいろいろあってかなりダメージを受けているので

ケンちゃんと友情出演で?ヴァネまで

アタシを励ましてくれたんだと本当にそう感じてます(^-^)



ちなみに全部カラーです

いつも夢はカラーですが…なにか?



長くなってしまいましたが

最後まで お付き合いくれた方…

貴重な時間 ありがとうございました m(u_u)m







  
今度は是非4人でアタシを…この先はヒミツ(///∇//)