ヴィックのソロアルバムタイトルにもなっている『我不是F4』の記事が
あがっていますね~
http://www.livetaiwan.jp/news/newsc/news_page.php?act=271019515
アタシ 周杰倫さまが提供したということも
「僕はF4じゃない」っていう歌詞もメロディにも興味が湧いてたのよ
脱アイドル宣言! ってか
何年か後に ヴィックを振り返ったとき
ある意味このアルバムがヴィックのターニングポイントになった!って
感じさせる意味のあるアルバムになるんじゃないかって密かに感じてて
楽しみにしてたんだよ~ ホントに!
周杰倫さまが書いた冗談のような辛口の歌詞にも
そのセンスがわかるヴィックは もっとセンスがいいぞ!って
内心 感心してたんだ
なのに 歌詞の一部をレコード会社が
”ヴィックのイメージではない”という理由で歌詞を変えたとか
それもロマンチックな内容に… はーっ?って感じだよね
どうロマンチックなのかわからないけど タイトルとあわないんじゃない?
まぁ変えられた歌詞からして わからなくもないけど
敢えて ノリで原曲のままでいいじゃん!って思うんだよね~
迷達はそんな歌詞ひとつに振り回されないと思うけどね…
ん… どうよ?
あぁ~ また ひとりで熱くなちゃったよ
記事にもあるようにヴィックが
成長し続けている彼自身を感じてほしいなら
会社側が歌詞を変えたこと自体が
個人的には非常に残念だな~と思っている次第なんですぅ
アタシの気持ち わかる人いるかなぁ …