さーさーみなさん最後から何か月たったでしょうか・・・。さぼったより、時間がなかったと受け取ってほしいですねー(^_^;)
まー言い訳もここまでにして、早速イナズマの話題に入りましょうか!
蘭丸、神童、速水、倉間クン達2年ぐみは、なーーーんてかわいいでしょうか(ノ´▽`)ノ
そして、1年のまっくん、ちんすけ、剣城、マサキくん達もそれぞれ個性あふれる子供たちです!
3年の三国さん、車田先輩、天城さんも、いいと思います。
そして・・・・・・・
嗚呼、なーーーんて爽やかな24歳のboyたち・・・・ キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!みたいなww
やっぱ円堂も変わるもんだね・・・・・・って! 豪炎寺わ?豪炎寺わ?何処行ったのーーーーーー
ってかセーテイだれジャコラーーーーー!!ととと、えー少し取り乱しましたΣ\( ̄ー ̄;)
円堂は、昔のサッカーを取り戻したい➠雷門に来た➠レジスタンスの存在を知る➠ホーリーロードで、勝ちつずけなければ・・・➠何故か、聖帝と接触
ってところまできましたね・・・・。
回が増すごとに、蘭拓、拓蘭、浜速、南倉、狩蘭などなどカップルが増えてあたしゃもう感激だべさ。
次回は、あの吹雪が出るのだ!個人的に、不動が出てきてほしーなーって思うのだ!
次回!イナゴの〇〇!
〈予定なし〉
以上!
えー題名的にも、遅れていますが、ついに・・・・
きたーーーーーーヤバいよヤバイよオープニングからして、超かっけーーー
って、一人で盛り上がっているわけですが、みなさん、どちらさまがお好きでしょうか。
蘭丸クンは、かわいいんだけど、なーーーんか足りない
そして、神童クンは、かわいさってもんが、たりん・・・・・。
んで、剣クンは、ってか、剣クンの、『豪炎寺スマイル』的なものがみたーーーーーい
色々語りたいんですが、そろそろ、お時間なのね!
速水クンとか、三国先輩とか、円堂監督ーーーーー
とか、色々かたりたいんだけど・・・・・。
ってなわけでまた、つづく!
P・S・ 色々自分かっていって、なんか、もう、すいましぇーーーん
きたーーーーーーヤバいよヤバイよオープニングからして、超かっけーーー
って、一人で盛り上がっているわけですが、みなさん、どちらさまがお好きでしょうか。 蘭丸クンは、かわいいんだけど、なーーーんか足りない
そして、神童クンは、かわいさってもんが、たりん・・・・・。
んで、剣クンは、ってか、剣クンの、『豪炎寺スマイル』的なものがみたーーーーーい
色々語りたいんですが、そろそろ、お時間なのね!
速水クンとか、三国先輩とか、円堂監督ーーーーー
とか、色々かたりたいんだけど・・・・・。 ってなわけでまた、つづく!
P・S・ 色々自分かっていって、なんか、もう、すいましぇーーーん

題名的に、小説ぽいけど、
これは小説じゃないんです。
でも、ちょっとだけ小説風に、書かせてください
これは、今日、公園であったことです・・・・
私は、数人の友達と遊んでたんです。
えーーっと、実は私って意外と虫や、動物、植物なんかを分けもないのに殺したり、傷つけたりする人
あまり好きではないのです。
そんな私の前に、現れたのはな な な んと、
竹の折れている物を土台にして、木に登っているお兄さん〈お父さんかな?〉!
その木は、はじめの方はけっこう枝がほそいし、その登り方が、無理やりなため、木の皮がどんどん
削れていって・・・・・
もし、その人が、自分の父であれば、怒鳴っていた所です。
けれども相手は、大人。
注意しようか、迷っていた時に、一人の、友達が
「あぶないですよ。」
と、言ってくれたわけなんですけれども、そのけずれ方が・・・・・
たぶん、その人はちょっとノリでやったかも知れないけどいくらノリノリの、ツナミ君でも、
絶対に、そんなことしません。ってか、しちゃダメです。
ここまでこの下手くそな文に付き合って頂いた皆さま
ひどいと、思いません?
けれども私、ここまで書いても気が済みません。
なのでみなさん絶対に真似しないでください。
一生のお願いです。
私はなぜかその木が叫んでる様に聞こえて仕方がありません。
これは小説じゃないんです。
でも、ちょっとだけ小説風に、書かせてください

これは、今日、公園であったことです・・・・
私は、数人の友達と遊んでたんです。
えーーっと、実は私って意外と虫や、動物、植物なんかを分けもないのに殺したり、傷つけたりする人
あまり好きではないのです。
そんな私の前に、現れたのはな な な んと、
竹の折れている物を土台にして、木に登っているお兄さん〈お父さんかな?〉!
その木は、はじめの方はけっこう枝がほそいし、その登り方が、無理やりなため、木の皮がどんどん
削れていって・・・・・
もし、その人が、自分の父であれば、怒鳴っていた所です。
けれども相手は、大人。
注意しようか、迷っていた時に、一人の、友達が
「あぶないですよ。」
と、言ってくれたわけなんですけれども、そのけずれ方が・・・・・
たぶん、その人はちょっとノリでやったかも知れないけどいくらノリノリの、ツナミ君でも、
絶対に、そんなことしません。ってか、しちゃダメです。
ここまでこの下手くそな文に付き合って頂いた皆さま
ひどいと、思いません?
けれども私、ここまで書いても気が済みません。
なのでみなさん絶対に真似しないでください。
一生のお願いです。
私はなぜかその木が叫んでる様に聞こえて仕方がありません。
