Yeah〜!!
院長のまみとはあたいのことよ![]()
お久しぶり![]()
きょうは来週末のお休みのお知らせで登場しました!
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久しぶりの急な休みです![]()
ゴールデンウィークは頑張ってたからええでしょう![]()
ことしで蓮華鍼灸接骨院は、17年目に入っておりますが、まだまだゴールデンウィークに営業していることが認知されていないという事実![]()
あの院長ならゴールデンウィークは休んでいるでしょうよ。って思われてるってやつ〜![]()
ま、それはさておき。
最近の気になるニュース![]()
ハンタウイルス拡大の報道や、
撲滅したといわれていたはしかが猛威を奮っているというおはなし。
コロナ禍の時もそうでしたが、やはり自分自身の免疫力を高めて病原体に対抗する力を養っておかなければなりません![]()
そのためには、
『バランスの良い食事』
『十分な睡眠』
『適度な運動』
『ストレスを溜めない』
を意識して生活することが重要です。
特にバランスの良い食事の中で腸活は重要で、腸には身体の全免疫細胞の50%以上が存在するといわれています。
身体を温めて腸の血流を良くすることが重要でして。
その一端が担えるのが院長お得意のお灸ですの![]()
ご存知のとおり当院では、ビックリするぐらいの煙を漂わせながらお灸をしております。
お灸で使用する艾(もぐさ)は、ヨモギの葉の裏にある細かい毛を集めてできたものです。
その効能は、野草としてのヨモギと同じです。
ヨモギは、冬にしっかりと根を張り春に芽吹く時には分厚い葉をたくさん出します。それは、身体を温める作用のある陽性の性質を強く持っていることを意味します。そしてヨモギには血液の循環を良くする浄血、造血の働きがあります。
ヨモギ蒸しなども最近はよく聞かれるようになりましたし、乾燥させたヨモギの葉を煮出してヨモギ茶にしたり、それを浴槽に入れてヨモギ風呂にしても身体が温まり血行が促進されます。
ヨモギの葉を擦り傷や切り傷のときに揉んで貼り付けると止血にも効果があります。
その昔、わたくし若かりし頃のことでございます。
鍼灸学校の授業の一環で乾燥ヨモギから艾を作る作業をしたことがあります。
抱えるほど山盛りの乾燥ヨモギから精製できた艾は、ほんとうにわずかでビックリしたものです。
手間ひまかけて作られた艾によるお灸を体験しにいらしてみたらいかがですか?
とっても心地よくリラックスも出来ますので一石二鳥ですよ〜![]()
それではまた![]()
集中する腸の環境を整える(腸活)こと、体を温めて血

