描きたいのつらつら描くのはやっぱ楽しいですね♪
しりとりも進めたいなぁ…
次は『ら』なのだが…
一個思い付いたんだけど描きたくないほど描ける気がしない( ̄▽ ̄;)
Android携帯からの投稿
今日は寒いですね…
昼間も寒かった。長袖でちょうどよかったくらい。
明日は暖かいみたいだけど。
また梅雨に入るから雨続きですな( ̄▽ ̄;)
家の中で雨の音を聞くのは好きです。
濡れないっていう優越感とか、台風を安全なところで体感するなんとも言えない興奮とか。
ただ、屋外だと大嫌いです。ほんと嫌いです。体調悪くなるのもそうですが、一気にテンション下がります(´Д`)
傘が嫌いです。アレ邪魔なんですよね、使わない時が。
折りたたみ式も乾くまで鞄にしまえないし…
だからあんまり傘ささないんですよ。
だから余計に嫌いです。
行動範囲が一気に狭くなる。
車買うまで原付だったからほんとに大変だった…
カッパ着てても濡れるし…
おまけに雨は散弾銃に変わるし…
ほんと痛いんだよ…アレ(;_q)
そんな梅雨の季節です。
体調管理に気を付けましょう☆
話変わりますが…
血ってあるじゃないですか?
なんか鉄の味するじゃないですか??
でも鉄なんて食べたことないじゃないですか???
なんで鉄の味って認識するんだろうね(笑
血=鉄分が味覚に反映されてるんでしょうかね??
手を切って舐めてたらふと思いました。
何でだろ??
Android携帯からの投稿
昼間も寒かった。長袖でちょうどよかったくらい。
明日は暖かいみたいだけど。
また梅雨に入るから雨続きですな( ̄▽ ̄;)
家の中で雨の音を聞くのは好きです。
濡れないっていう優越感とか、台風を安全なところで体感するなんとも言えない興奮とか。
ただ、屋外だと大嫌いです。ほんと嫌いです。体調悪くなるのもそうですが、一気にテンション下がります(´Д`)
傘が嫌いです。アレ邪魔なんですよね、使わない時が。
折りたたみ式も乾くまで鞄にしまえないし…
だからあんまり傘ささないんですよ。
だから余計に嫌いです。
行動範囲が一気に狭くなる。
車買うまで原付だったからほんとに大変だった…
カッパ着てても濡れるし…
おまけに雨は散弾銃に変わるし…
ほんと痛いんだよ…アレ(;_q)
そんな梅雨の季節です。
体調管理に気を付けましょう☆
話変わりますが…
血ってあるじゃないですか?
なんか鉄の味するじゃないですか??
でも鉄なんて食べたことないじゃないですか???
なんで鉄の味って認識するんだろうね(笑
血=鉄分が味覚に反映されてるんでしょうかね??
手を切って舐めてたらふと思いました。
何でだろ??
Android携帯からの投稿
『今日のサッカーはいつにも増して面白かった!!熱かった!!次回は内田出られないのかぁ…(;_q)』
Android携帯からの投稿
Android携帯からの投稿
仕事も定時近くになった頃。
さーて、今日は早くに上がれそうだと思ってた矢先。
『蓮江さん。常務からお電話です。』
は?(;゜∇゜)
「…常務?何かの間違いじゃないの??」
『いや…蓮江さんと代わってって…』
((((;゜Д゜)))
何事だ…
実質、会社の運営を行ってるのはうちは常務。
常務から直に連絡がある時はあんま良い話じゃない。
業務から営業に移動…
しかしコレは前から幹部の話には上がっている(らしい)けど、私の頭痛持ちのステータスによってストップがかかっている(らしい)から違うだろう。
他営業所に移動…
これも今の営業所は反則的に近いからわざわざ遠くに通わせて通勤費負担を会社が増やすわけないし。
わからん(|| ゜Д゜)
全くわからん…
そんなこと考えながらとりま電話をとる。
常『17:30頃にそっち行くから残っててくれない?ちょっと話がある。』
私「分かりました。」
『オレからこういう話されると不安になるだろ??』
「それは…まぁ…」
『別に悪い話じゃないから安心してて大丈夫だよ。良い話さ。』
常務の大丈夫ほど怖いものはない(|| ゜Д゜)
現実…常務からのお達しを受けない人は辞めるか解雇かになってるし((((;゜Д゜)))
私は一体何を言われるのだろう…と、膝と手ガクガクさせながら平常心を装いつつその時間を迎えました。
『すぐ終わるから。』
「何か書くもの必要ですか?」
『いらないよ、そんなもの。』
まぁ、一応聞いてみただけですよ…
『最近は早く上がるという会社の方針で頑張ってもらってるよね?』
「そうですね。(タイムカード切って仕事してるけどね…知ってるんだろうけどさ)」
『で、やっぱり定時までに終わらせるのには限界があるよね?残業代は出すようにしてるけど、なるべく時間内には帰ってもらいたい。』
「そうですね。」
『で、終わらない分を一時間位残ってやってもらえないかな?他の人のサポートに回って欲しいんだよね。』
「???」
『お前の課長が出来ればお前に残ってもらって手伝って欲しいってことをオレに言ってきたんだよ。』
「!!(゜ロ゜ノ)ノ」
『手当ても付けるから来月からお願い出来る?課長も頼りにしてるってことだよ。』
正直どこまでが本当の話なのかは分からない(;´д`)
どこまでの目論見があるのかも不明…
ただ、課長の手伝いが出来ればとはずっと思ってた。
課長が頼りにしてるれてるのかなぁ…と思えたことがちょっと嬉しかった(笑
本当になんてことない話でした。
みんなでよってたかって不安にさせるからなんか一気に緊張の糸が切れたよ( ̄▽ ̄;)
そんなこんなで帰る時間が遅くなるけど、それはいつも同じだし。
給料上がるからラッキー♪
ただ…
基本的に真面目な私にとってはこの手当ては些か重い…かな??
人のことより自分のことで精一杯なのさヽ( ̄▽ ̄)ノ
ま。課長に詳しく聞いてみよ。
Android携帯からの投稿
さーて、今日は早くに上がれそうだと思ってた矢先。
『蓮江さん。常務からお電話です。』
は?(;゜∇゜)
「…常務?何かの間違いじゃないの??」
『いや…蓮江さんと代わってって…』
((((;゜Д゜)))
何事だ…
実質、会社の運営を行ってるのはうちは常務。
常務から直に連絡がある時はあんま良い話じゃない。
業務から営業に移動…
しかしコレは前から幹部の話には上がっている(らしい)けど、私の頭痛持ちのステータスによってストップがかかっている(らしい)から違うだろう。
他営業所に移動…
これも今の営業所は反則的に近いからわざわざ遠くに通わせて通勤費負担を会社が増やすわけないし。
わからん(|| ゜Д゜)
全くわからん…
そんなこと考えながらとりま電話をとる。
常『17:30頃にそっち行くから残っててくれない?ちょっと話がある。』
私「分かりました。」
『オレからこういう話されると不安になるだろ??』
「それは…まぁ…」
『別に悪い話じゃないから安心してて大丈夫だよ。良い話さ。』
常務の大丈夫ほど怖いものはない(|| ゜Д゜)
現実…常務からのお達しを受けない人は辞めるか解雇かになってるし((((;゜Д゜)))
私は一体何を言われるのだろう…と、膝と手ガクガクさせながら平常心を装いつつその時間を迎えました。
『すぐ終わるから。』
「何か書くもの必要ですか?」
『いらないよ、そんなもの。』
まぁ、一応聞いてみただけですよ…
『最近は早く上がるという会社の方針で頑張ってもらってるよね?』
「そうですね。(タイムカード切って仕事してるけどね…知ってるんだろうけどさ)」
『で、やっぱり定時までに終わらせるのには限界があるよね?残業代は出すようにしてるけど、なるべく時間内には帰ってもらいたい。』
「そうですね。」
『で、終わらない分を一時間位残ってやってもらえないかな?他の人のサポートに回って欲しいんだよね。』
「???」
『お前の課長が出来ればお前に残ってもらって手伝って欲しいってことをオレに言ってきたんだよ。』
「!!(゜ロ゜ノ)ノ」
『手当ても付けるから来月からお願い出来る?課長も頼りにしてるってことだよ。』
正直どこまでが本当の話なのかは分からない(;´д`)
どこまでの目論見があるのかも不明…
ただ、課長の手伝いが出来ればとはずっと思ってた。
課長が頼りにしてるれてるのかなぁ…と思えたことがちょっと嬉しかった(笑
本当になんてことない話でした。
みんなでよってたかって不安にさせるからなんか一気に緊張の糸が切れたよ( ̄▽ ̄;)
そんなこんなで帰る時間が遅くなるけど、それはいつも同じだし。
給料上がるからラッキー♪
ただ…
基本的に真面目な私にとってはこの手当ては些か重い…かな??
人のことより自分のことで精一杯なのさヽ( ̄▽ ̄)ノ
ま。課長に詳しく聞いてみよ。
Android携帯からの投稿
『最近は夜に頭が痛くなる。』
Android携帯からの投稿
Android携帯からの投稿
