首の装具が取れたんだけど、気になることがひとつ。首回りの筋が固まってきたのはまぁ仕方ないとして…
顔がむくんだっぽい( ̄□||||!!
気にはなってたんだけど。
気のせいかなぁ…と思い込んでたけど…
やっぱ会社で言われた。
むむむ。
ということである程度動きの自由が許されたのを良いことに筋トレを再開しましたヽ( ̄▽ ̄)ノ
ちなみに今日で3日目だけれども…
鏡見る度に思ってはいた。
でも腕立てしてみて実感した。
めちゃくちゃ筋力落ちてるΣ(-∀-;)
なんか貧弱な体になったなぁ…と思ってたけど、こりゃこりゃ…( ̄▽ ̄;)
なんかね…
元々鍛えても胸囲が付きにくく…
腕は結構太い。
腹筋も割れてる程度にはなってた。
のが、
装具付けてた影響で不自由だった胸が薄くなり…
自由だった腕はそのままで…
あまり使ってなかった腹筋はなんかしょぼんじゃった(´・ω・`)
そして顔はむくんでる。
超アンバランスなんですが(´Д`)
ちなみに足腰も弱ってた。
片足屈伸が出来るから安心しましたが…。
片足屈伸が出来ると、体重、筋力、柔らかさ、バランスの確認になるらしいですよ(^^)歳とっても健康な人は出来るらしいです。
相変わらず首は痛くて回らないけれど…
筋が固いのが原因か筋肉痛が原因かわかんない状態(;´д`)
運動始めたせいかやたらとお腹がすくし…
間食したくてしょうがない(笑
まぁ…ゆっくり体戻していきましょう!!
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『
『諦めが悪いんだね。』
「なんだとうっ」
『僕も諦めが悪いから。
忘れる為に一生懸命になってるうちはまだダメなんだから、ジタバタしてもしょうがないよ。
でも、そうゆうのも認めたくないよね。
相手を嫌いになることでどうにかしようとしてるんだろうけど、それって逆効果だよ。
忘れるっていうのは、本当に心からどうでもいい人になるってことだよ。
そうなれば全部許せるしいい思い出にだってなれるよ。
まぁ傷つかなくていい方法を捜すより受け入れちゃったほうがラクになれるってことで…』
「ーーーっかムカつく!二度と顔見せんなバーカ!」
------------------------------------
「悪いね、呼び出して」
『い…いいけど。
このまえ、二度と顔見せんなって言わなかった?』
「……そうだっけ?……」
『………』
「………」
『………』
「なんかしゃべれよっ」
『ええっキミが呼んだんでしょっ』
「あんたキライ。」
『知ってますけど。』
「こんなに嫌われてんのになんで来るのよ?あんたプライドってもんが無いの?」
『じゃなんで呼ぶのさ?わけわかんないな。』
「き…訊きたくて…
あんたこのまえ言ってたでしょ?〝嫌いになろうとするのは逆効果だ〟って。
受け入れてもツライことばっかりなんだけど、どうすればいいのよ?」
『………』
「もういい。帰る。今のは忘れて。」
『そういうところがツライ原因じゃない?』
「は?」
『ツライのは彼を失ったことじゃなくて、フラれたってコトが受け入れられないキミのプライドのせいじゃない?
言っとくけど僕だってプライドはその辺の人よりたぶん高いよ。
でも葛原さんに呼ばれたらこうして来ちゃうんだよ。
キミが好きだからね。』
「………おかしいんじゃない?」
『まぁ…蹴られても食い下がるのは普通じゃないかも。
でもしょうがないの、好きなんだから。
あっでももう蹴らないでね。
人間関係ってじゃんけんみたいなものじゃん?
葛原さんはグーで僕はチョキなんだよ。
チョキはグーにぜったい勝てないんだから強がってもしょうがないでしょ。』
「じゃあ元カレはパーってコトか…それ笑える。」
『そしてチョキはパーに勝てる。』
「………あんたこんなあたしのどこが好きなのよ?」
『………人に危害を加えても謝らないところかな。』
「わっ悪かったよ。ホントヤなヤツ!」
』
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『諦めが悪いんだね。』
「なんだとうっ」
『僕も諦めが悪いから。
忘れる為に一生懸命になってるうちはまだダメなんだから、ジタバタしてもしょうがないよ。
でも、そうゆうのも認めたくないよね。
相手を嫌いになることでどうにかしようとしてるんだろうけど、それって逆効果だよ。
忘れるっていうのは、本当に心からどうでもいい人になるってことだよ。
そうなれば全部許せるしいい思い出にだってなれるよ。
まぁ傷つかなくていい方法を捜すより受け入れちゃったほうがラクになれるってことで…』
「ーーーっかムカつく!二度と顔見せんなバーカ!」
------------------------------------
「悪いね、呼び出して」
『い…いいけど。
このまえ、二度と顔見せんなって言わなかった?』
「……そうだっけ?……」
『………』
「………」
『………』
「なんかしゃべれよっ」
『ええっキミが呼んだんでしょっ』
「あんたキライ。」
『知ってますけど。』
「こんなに嫌われてんのになんで来るのよ?あんたプライドってもんが無いの?」
『じゃなんで呼ぶのさ?わけわかんないな。』
「き…訊きたくて…
あんたこのまえ言ってたでしょ?〝嫌いになろうとするのは逆効果だ〟って。
受け入れてもツライことばっかりなんだけど、どうすればいいのよ?」
『………』
「もういい。帰る。今のは忘れて。」
『そういうところがツライ原因じゃない?』
「は?」
『ツライのは彼を失ったことじゃなくて、フラれたってコトが受け入れられないキミのプライドのせいじゃない?
言っとくけど僕だってプライドはその辺の人よりたぶん高いよ。
でも葛原さんに呼ばれたらこうして来ちゃうんだよ。
キミが好きだからね。』
「………おかしいんじゃない?」
『まぁ…蹴られても食い下がるのは普通じゃないかも。
でもしょうがないの、好きなんだから。
あっでももう蹴らないでね。
人間関係ってじゃんけんみたいなものじゃん?
葛原さんはグーで僕はチョキなんだよ。
チョキはグーにぜったい勝てないんだから強がってもしょうがないでしょ。』
「じゃあ元カレはパーってコトか…それ笑える。」
『そしてチョキはパーに勝てる。』
「………あんたこんなあたしのどこが好きなのよ?」
『………人に危害を加えても謝らないところかな。』
「わっ悪かったよ。ホントヤなヤツ!」
』
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『ZOIDS』よりライトニングサイクス。
いや~…
描くと決めた瞬間は描ける気がしたんだけど…
しんどかった( ̄▽ ̄;)
こんなに時間掛けて描いたの初めてだよ。
しかもわら半紙に(笑
テカってるうえに紙がしなしなになってて映り悪っ。
描き始める時、一瞬カラーで!思ったけどやらなくて正解だったわ、ほんと^^;
こういうイラストをほいっと描ける人は尊敬しますね…改めて思い知らされました。
しかも楽しいんだろうなぁ…
私は楽しみよか苦痛が大きかったですが、初めての試みだったからとりあえず!とりあえずの完走(*ToT)
バランスが地獄でした…
描き直しが大嫌いな私ですがさすがに描き直しまくり…おかげで紙がボロボロに(笑
そのくせ、前足入りきってないしな( ̄▽ ̄;)
でも良い勉強になりました。
好きな機体を描く前に描いといて良かったよ…ぶっつけだったら完全に狂ってたな(笑
しばらくはソフトな絵を描きたい…
でも次は描くの決まってるんだ♪
次は…「す・ず」
Android携帯からの投稿
いや~…
描くと決めた瞬間は描ける気がしたんだけど…
しんどかった( ̄▽ ̄;)
こんなに時間掛けて描いたの初めてだよ。
しかもわら半紙に(笑
テカってるうえに紙がしなしなになってて映り悪っ。
描き始める時、一瞬カラーで!思ったけどやらなくて正解だったわ、ほんと^^;
こういうイラストをほいっと描ける人は尊敬しますね…改めて思い知らされました。
しかも楽しいんだろうなぁ…
私は楽しみよか苦痛が大きかったですが、初めての試みだったからとりあえず!とりあえずの完走(*ToT)
バランスが地獄でした…
描き直しが大嫌いな私ですがさすがに描き直しまくり…おかげで紙がボロボロに(笑
そのくせ、前足入りきってないしな( ̄▽ ̄;)
でも良い勉強になりました。
好きな機体を描く前に描いといて良かったよ…ぶっつけだったら完全に狂ってたな(笑
しばらくはソフトな絵を描きたい…
でも次は描くの決まってるんだ♪
次は…「す・ず」
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『
「ありがとう。あの…ちょっと寄ってく?
」
『………いや…いいよ…』
「そう…」
『………
ホッとした顔。』
「えっ」
『警戒しなくていいよ。しな子が嫌がることはしない。』
「そんな…嫌だとかじゃ」
『わかってる…もっと時間が必要だってことは…
思えばずっと友達でやってきたんだし…
今日からカレシですって言っても頭切り替わらないよね。』
「…ごめんなさい…」
『俺だってまだ信じられないもんな…
俺じゃ頼りないと思うんだけど
しな子が何か望むなら期待に応えられるように努力する。
このまえ、実家帰って兄貴に言われたよ。〝おまえは言葉が足らない〟ってさ…』
「………」
『俺はこういう性格だし、気の利いたこともできない…
もしかして不安にさせてるかもしれないよな。』
「………
…不安になんてなってない。
だって…魚住くんの性格は大学の頃から変わってないもん。わかってるよ。
女の子に対して器用じゃないのも知ってる。魚住くんは何も悪くない。
悪いのはわたし…
わたしの方こそ不安にさせて申し訳ないと思ってるよ。
だから…これ以上望むことなんて無い。
ただ傍にいてくれるだけでいい。
何も望まないし約束もいらない。
いつもの魚住くんでいてくれれば…
それでいいの。」
』
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「ありがとう。あの…ちょっと寄ってく?
」
『………いや…いいよ…』
「そう…」
『………
ホッとした顔。』
「えっ」
『警戒しなくていいよ。しな子が嫌がることはしない。』
「そんな…嫌だとかじゃ」
『わかってる…もっと時間が必要だってことは…
思えばずっと友達でやってきたんだし…
今日からカレシですって言っても頭切り替わらないよね。』
「…ごめんなさい…」
『俺だってまだ信じられないもんな…
俺じゃ頼りないと思うんだけど
しな子が何か望むなら期待に応えられるように努力する。
このまえ、実家帰って兄貴に言われたよ。〝おまえは言葉が足らない〟ってさ…』
「………」
『俺はこういう性格だし、気の利いたこともできない…
もしかして不安にさせてるかもしれないよな。』
「………
…不安になんてなってない。
だって…魚住くんの性格は大学の頃から変わってないもん。わかってるよ。
女の子に対して器用じゃないのも知ってる。魚住くんは何も悪くない。
悪いのはわたし…
わたしの方こそ不安にさせて申し訳ないと思ってるよ。
だから…これ以上望むことなんて無い。
ただ傍にいてくれるだけでいい。
何も望まないし約束もいらない。
いつもの魚住くんでいてくれれば…
それでいいの。」
』
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『
「!」
はーはー…
そうかーーーっ
リクオの出勤時間帯だもんなーーー
迂闊…
向こうも気がついた?
気が付いたよね。目が合ったような…
ヤバかったかな、ロコツに逃げたみたいな…
いやいや、もう見なかったことにしよう。
…
もういないよね…
「何してんだ?」
『ぎぁぁ!!』
「そんな驚かなくても…」
『えっいや、だっ、だって
心の準備ってモノが…』
「走れるってことは治ったんだな足?」
『えっ?』
「くじいたろ、あんとき?」
『な…治った。』
「そうか。ちゃんと病院行ったのか?」
『うん…』
「しばらく店に出てなかったみたいだから心配だったけど…よかったな、治って。」
『………お店に戻らなきゃ…あっ』
「足元ちゃんと見ろって。またくじくぞ。」
『はっ、放せっ!』
「………
………泣くなよ。」
『泣くよバカヤロウ!!
この無神経男!
まだダメにきまってるじゃん!追い打ちかけんなよ!
ちゃんと祝福してあげようと思ってるんだからそっとしとけバカ!!』
くそう
なんてザマだ
全然大丈夫じゃないじゃん
どうしてくれんだこの涙!?
こんな顔じゃお店に帰れないじゃん!
------------------------------------
兄貴も結婚かぁ…
なんか…
時の流れが早く感じるってのは…
年をとったからなのかな
精神年齢は大学生の頃とあんま変わってないのに
どんどん年だけ大人になって
いびつな人間になってるんじゃないか?
あのハルでさえ…
オレに気をつかって
無理して笑って…
(あたしは大丈夫だよ)
あいつの方が俺より大人だ
(この無神経男!)
なんつーか…
精神年齢が幼稚とか無神経とか以前に
オレはただ単にバカなのかもしれん…
はぁ…
ゴメン
ハル…
』
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「!」
はーはー…
そうかーーーっ
リクオの出勤時間帯だもんなーーー
迂闊…
向こうも気がついた?
気が付いたよね。目が合ったような…
ヤバかったかな、ロコツに逃げたみたいな…
いやいや、もう見なかったことにしよう。
…
もういないよね…
「何してんだ?」
『ぎぁぁ!!』
「そんな驚かなくても…」
『えっいや、だっ、だって
心の準備ってモノが…』
「走れるってことは治ったんだな足?」
『えっ?』
「くじいたろ、あんとき?」
『な…治った。』
「そうか。ちゃんと病院行ったのか?」
『うん…』
「しばらく店に出てなかったみたいだから心配だったけど…よかったな、治って。」
『………お店に戻らなきゃ…あっ』
「足元ちゃんと見ろって。またくじくぞ。」
『はっ、放せっ!』
「………
………泣くなよ。」
『泣くよバカヤロウ!!
この無神経男!
まだダメにきまってるじゃん!追い打ちかけんなよ!
ちゃんと祝福してあげようと思ってるんだからそっとしとけバカ!!』
くそう
なんてザマだ
全然大丈夫じゃないじゃん
どうしてくれんだこの涙!?
こんな顔じゃお店に帰れないじゃん!
------------------------------------
兄貴も結婚かぁ…
なんか…
時の流れが早く感じるってのは…
年をとったからなのかな
精神年齢は大学生の頃とあんま変わってないのに
どんどん年だけ大人になって
いびつな人間になってるんじゃないか?
あのハルでさえ…
オレに気をつかって
無理して笑って…
(あたしは大丈夫だよ)
あいつの方が俺より大人だ
(この無神経男!)
なんつーか…
精神年齢が幼稚とか無神経とか以前に
オレはただ単にバカなのかもしれん…
はぁ…
ゴメン
ハル…
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