今日は稲花粉がすごかった( TДT)
くしゃみし過ぎで腹筋割れちゃうくらいすごかった( TДT)
あと、頭痛。
こりゃもーダメだ。
うん。
いっそ殺してくれ……(;_;)
一日中頭のなかに靄が掛かってる感じ。
んで一瞬クリアーになったんだけど、基本的には一日中ハッキリしない頭でした( ̄▽ ̄;)
花粉のせいも間違いなくある。
いつもこの時期にダメだもんなぁ…
明日はリハビリです。
ここの最寄の薬局に気になる方がいらっしゃる…
ちょっと行くのが楽しみです。
……これって恋でしょーか?
違うか?^^;
仮にそーだとしてもどーしよーもないしねぇ…
うん。
結構楽しみです(笑
ここドライブスルーなんですよ、薬局なのに。
初の時、パワーウインドの調子が悪くてドア開けて処方箋を渡したのは恥ずかしかった(笑
なんか終始焦って上手く発進出来なかったし( TДT)
端から見たら間違いなく運転初心者みたいでしたねヽ( ̄▽ ̄)ノ
ドア開けられなかった人とでも覚えててくれないだろうか(笑
Android携帯からの投稿
『
『ただいま。あれ?母さん、帰ってたんだ。』
「おや?薄情者のマイサン、おかえり。」
『この前は忘れててゴメンてば。』
「いーのよ。男の子の母親なんて宇宙一つまらないものだってわかってるから…って………アンタ背伸びたわね。」
『当然。親はなくとも子は育つもんです。』
「べつに育ってほしくないもん。この3~4歳くらいの頃が一番可愛かったわぁ…はぁ…」
『ちょっとそんな写真持ち歩かないでよ。死んじゃったみたいじゃん。』
』
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『ただいま。あれ?母さん、帰ってたんだ。』
「おや?薄情者のマイサン、おかえり。」
『この前は忘れててゴメンてば。』
「いーのよ。男の子の母親なんて宇宙一つまらないものだってわかってるから…って………アンタ背伸びたわね。」
『当然。親はなくとも子は育つもんです。』
「べつに育ってほしくないもん。この3~4歳くらいの頃が一番可愛かったわぁ…はぁ…」
『ちょっとそんな写真持ち歩かないでよ。死んじゃったみたいじゃん。』
』
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『
『パパ、あたしってゾンビ?』
------------------------------------
「何してるんですか?」
『アリの巣埋めてんの。』
「……最近何か考え事をしているようですね。」
『…………吉岡さんユーレイになってどれくらい?』
「明治の終わり頃からですから、百年近くですね。」
『どうして成仏しないの?』
「いや……まぁ……機会を逸したというか……」
『あたしもユーレイだったらよかった。こんな中途半端なんじゃなくて。』
「………中途半端はユーレイも同じですよ。見えるのに実体が無いんですから。
………どうしたんですか?」
『べつに…ちょっと思っただけ……
ねぇ……十年て長いよね。普通に生活してる人にとってはあっという間なのかもしれないけど……
この先の十年もあたしはこの姿で生き続けるのかな……とか……最近ね……。
そんなこと考えても答えなんか出ないのに。
わかってるから今まで考えないようにしてたのに……』
「たぶん……それは彼のせいでしょう。」
『彼?』
「モトミくんですよ。
この……全て時が止まっているかのような場所で、彼は明らかに異質な存在ですから。」
『………うん……わかってた。
学校とか友達とか失ったものを今さら取り戻したいわけじゃないの。ただ……
成長できないってことを、改めて思い知らされたのよ。』
「そうですね……時が止まってしまうには、あなたは若すぎますから。」
------------------------------------
『ねぇパパ……あたし……髪や爪が少しずつ伸びてるの。どうしてかな……?』
【………それはキミが生きているからだろう。キミは自分の事を死者だと思っているかもしれないが、私はそう思ってないよ。】
『あの時の爆発事故であたしは死んだの。それは事実よ。
何かの要因で生き返ったんだとしても、あたしの身体は生物としてまともに機能していない。
生ける屍としか言いようがないわ。』
』
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『パパ、あたしってゾンビ?』
------------------------------------
「何してるんですか?」
『アリの巣埋めてんの。』
「……最近何か考え事をしているようですね。」
『…………吉岡さんユーレイになってどれくらい?』
「明治の終わり頃からですから、百年近くですね。」
『どうして成仏しないの?』
「いや……まぁ……機会を逸したというか……」
『あたしもユーレイだったらよかった。こんな中途半端なんじゃなくて。』
「………中途半端はユーレイも同じですよ。見えるのに実体が無いんですから。
………どうしたんですか?」
『べつに…ちょっと思っただけ……
ねぇ……十年て長いよね。普通に生活してる人にとってはあっという間なのかもしれないけど……
この先の十年もあたしはこの姿で生き続けるのかな……とか……最近ね……。
そんなこと考えても答えなんか出ないのに。
わかってるから今まで考えないようにしてたのに……』
「たぶん……それは彼のせいでしょう。」
『彼?』
「モトミくんですよ。
この……全て時が止まっているかのような場所で、彼は明らかに異質な存在ですから。」
『………うん……わかってた。
学校とか友達とか失ったものを今さら取り戻したいわけじゃないの。ただ……
成長できないってことを、改めて思い知らされたのよ。』
「そうですね……時が止まってしまうには、あなたは若すぎますから。」
------------------------------------
『ねぇパパ……あたし……髪や爪が少しずつ伸びてるの。どうしてかな……?』
【………それはキミが生きているからだろう。キミは自分の事を死者だと思っているかもしれないが、私はそう思ってないよ。】
『あの時の爆発事故であたしは死んだの。それは事実よ。
何かの要因で生き返ったんだとしても、あたしの身体は生物としてまともに機能していない。
生ける屍としか言いようがないわ。』
』
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半年ぶりに再会。
ほんともう10年近くの付き合いになる。
離れていく度に、もう二度と会いたくないと思う。
思うんだけど…
忘れた頃に会いに来る。
その度に身も心もボロボロにされる。
防ぎようがない相手。
どんな手段を講じても必ず会いに来る。
ホントにコイツと疎遠になるには私が生きることを諦めるしかない。
朝と夜に会いに来る。
ひどい時は一日中監視してる。
で、しょっちゅう攻撃してくる。
一つの回避として、眠って逃げること。
まぁ…目を開ければすぐ近くにいるんだけど。
というか
私の中に住み込んでる。
私の頭の中を支配してる。
これから数週間はまた共に過ごすことになるだろうね。
あぁ…地獄。
もう会いたくないのだよ!!
群発頭痛よ( ̄▽ ̄;)
そんな時期に入りました、蓮江です…
頭痛と稲花粉のWパンチに遣られてます…
今日は寝込むレベルきたな。
最近毎日朝と夜は痛かったけど、日に日に度合いが酷くなってるな(- -;)
まだ生きてられるけど…
明日辺りは人生辞めたくやるかもしれません…
今回も生き残れるだろうか…
気持ちが折れそうで…ははは…
………しんど。
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ほんともう10年近くの付き合いになる。
離れていく度に、もう二度と会いたくないと思う。
思うんだけど…
忘れた頃に会いに来る。
その度に身も心もボロボロにされる。
防ぎようがない相手。
どんな手段を講じても必ず会いに来る。
ホントにコイツと疎遠になるには私が生きることを諦めるしかない。
朝と夜に会いに来る。
ひどい時は一日中監視してる。
で、しょっちゅう攻撃してくる。
一つの回避として、眠って逃げること。
まぁ…目を開ければすぐ近くにいるんだけど。
というか
私の中に住み込んでる。
私の頭の中を支配してる。
これから数週間はまた共に過ごすことになるだろうね。
あぁ…地獄。
もう会いたくないのだよ!!
群発頭痛よ( ̄▽ ̄;)
そんな時期に入りました、蓮江です…
頭痛と稲花粉のWパンチに遣られてます…
今日は寝込むレベルきたな。
最近毎日朝と夜は痛かったけど、日に日に度合いが酷くなってるな(- -;)
まだ生きてられるけど…
明日辺りは人生辞めたくやるかもしれません…
今回も生き残れるだろうか…
気持ちが折れそうで…ははは…
………しんど。
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『
「海ってなんで青いの?」
『海だから。』
「海水は青いの?」
『いんや。海だから青いの。』
「なんで?」
『もともと光が持つ色なんだよ。海の水が光の持つ色の〝青〟を反射する性質を持ってるから青く見えるんだよ。』
「ってことは、緑に見えたりするのもおんなじこと?」
『ざっくり言っちゃえばね。身の周りにある色はもともと全部〝光の色〟。だから光がなければ暗いでしょ?ほんとざっくりだけど。』
「なるほど…色って不思議なんだねぇ…」
『まぁ…人間の持つ〝色〟の方がずっと面白くてめんどくさいけどな。』
「?」
『1色じゃないし。変わるし。白から黒まで持ってるし…』
「〝虹〟みたいなもんだねー。」
『ベースの色は決まってるけどな。』
「キミは何色だろーね?」
『さぁ?』
「多分私と混ざったらまっくろだよ。」
『絵の具じゃねーんだから。』
』
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「海ってなんで青いの?」
『海だから。』
「海水は青いの?」
『いんや。海だから青いの。』
「なんで?」
『もともと光が持つ色なんだよ。海の水が光の持つ色の〝青〟を反射する性質を持ってるから青く見えるんだよ。』
「ってことは、緑に見えたりするのもおんなじこと?」
『ざっくり言っちゃえばね。身の周りにある色はもともと全部〝光の色〟。だから光がなければ暗いでしょ?ほんとざっくりだけど。』
「なるほど…色って不思議なんだねぇ…」
『まぁ…人間の持つ〝色〟の方がずっと面白くてめんどくさいけどな。』
「?」
『1色じゃないし。変わるし。白から黒まで持ってるし…』
「〝虹〟みたいなもんだねー。」
『ベースの色は決まってるけどな。』
「キミは何色だろーね?」
『さぁ?』
「多分私と混ざったらまっくろだよ。」
『絵の具じゃねーんだから。』
』
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