ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子「なりたい自分で生きていく!」【神奈川県相模原市】

ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子「なりたい自分で生きていく!」【神奈川県相模原市】

暮らしの質を上げる仕組みづくりを提案。
暮らしを整え笑顔で暮らせる日々をサポートいたします。

【対応地域】 神奈川県・東京都・千葉県・埼玉県

『コーチング』『ライフオーガナイズ』で、あなたの暮らしと生き方をサポート
自分らしく幸せな人生を過ごすためにできること、一緒に探してみませんか

【コーチング】
話をすることで見えてくることがあります。一度体験してください。
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通常料金より半額でストレングスコーチング受付中!(50名限定)

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61歳の新しいチャレンジで見えてきたこと

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E-bike(電動アシスト付き自転車)での旅、目標だった九州最南端から北海道最北端の日本縦断を30日間で達成した夫、”旅行家” 藤原かんいち。
 
たくさんのみなさんに、クラウドファンディングで応援していただいたり、Facebook をはじめ、 Twitter や Instagram など、さまざまな媒体を通して見守っていただき、本当に感謝いたします。
 
ありがとうございました。
 
 
写真は、当日の最北端到着が夜になってしまったため、後日、青空の下で撮った写真です。
 
出発してからゴールまで、私も毎日 Facebook で様子をアップして、一緒に旅を楽しみました。
 
ゴールした途端、気が抜けてブログを書くことも忘れていました。
 
私は旅をしているわけでもなく、家でのんびりしているはずなのに、どこか力が入っていたのしょうか、なんだか疲れました。
 
でも、こんな風に家にいながら夫の旅を一緒に盛り上げる感じは、2000年にやった Internet Journey という企画から、私が留守番の時の定番スタイル。
 
私たちが長年やっている、自分達が旅を楽しむだけではなく、その旅をみなさんと共有したいという気持ちからの行動です。
 
それをもう何十年もやっているので、私にとっては、何も考えずに体が動くような、当たり前のことという感じでしょうか。
 
まぁ、旅行家の妻ってことですかね。
 
 
夫、藤原かんいちが、バイクで旅をして雑誌に連載を持つようになったのは、30年以上前のこと。
 
グラフィックデザイナーの仕事をやめて、本格的に旅行家として活動しはじめたのは、2000年にやった Internet Journey からでした。
 
なにしろ、独身の頃からずっと、旅を中心に暮らしてきました。
 
それなのに、7年前に心筋梗塞になり、すっかり旅から離れていた夫が還暦を迎えることもあり、新しい旅を企画。
 
コロナなど動くに動けないこともあって、還暦の年には実現できずにいましたが、61歳になってすぐ、やっと旅にチャレンジすることができました。
 
そこには、さまざまな思いがあったのだろうと感じています。
 
そして、今回の旅で、きっとこう思っていることでしょう。
 
 
まだやれる!
 
”旅行家” 藤原かんいちの旅は、まだまだ続くことと思います。
 

これからも引き続き応援していただけたら嬉しいです。

 

 

 日本縦断を振り返って(藤原かんいち)

 

本人からのメッセージ(Facebookから)

 

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1年半前から乗り始めたe-bike。

もちろん最初から旅の相棒として考えていた。

当初、e-bikeでトレーラーを引く日本一周を考えていたが、いくつかの問題から難しくなった。

 

そこで新たに考えたのが3500キロを30日間で走る日本縦断。

 

30日間連続で1日120キロ走ればできるはず、しかし、1日で120キロは走ったことあるけど、30日間連続で走ったことはない。

考えるとかなりハードなスケジュール。

アスリートでもない普通の60歳のおっさんに、そんなことできるの?

 

計画を立てた時点では、30日間でできる可能性は正直なところ10〜20%だったと思う。

 

しかし、だからこそチャレンジしてみたいと思っていた。できて当たり前のことをしても、チャレンジじゃないからね〜。

いまの自分はどこにいるのか?

いまの自分が持っている可能性を、この旅を通して感じてみたいと思ったのだ。

 

その後、バイクを漕いで少しずつ筋力をアップ。

僕的な感覚で、できる可能性30〜40%のところで出発を迎えた。

 

スタートから1週間はチャレンジを始めたテンションの高さと、いまのうちに少しでも距離を稼いでおこうと思いから、ハイペースで進んだ。

 

2週間目も同じようなペースをキープ。

常に脚の筋肉痛があるのが普通になったが、体力的なきつさは強く感じなかった。

 

ただ朝7時から夜7〜9時くらいまで走って、それから夕食、洗濯、原稿書き、メールで仕事の連絡など、寝るのは12時を過ぎ。

時間に余裕がないのは確かだった。

夜遅く、スマホで書いている途中の原稿を寝落ちで消してしまったことも笑 

 

旅の途中、妻ヒロコから「ちょっと休息日を取った方がいいよ」と心配をしてくれていたこと。

コラム原稿を書く時間が欲しかったこともあり、15日目、金沢で1日休息日を取ることした。

 

泊まったのは金沢のゲストハウス「ポンギー」。

ここのオーナーまさきさんは気さくで明るい性格。

同じ歳ということもあり、8年位前に泊まって以来、仲良くさせてもらっていた。

そんなまさきさんが半年前に心筋梗塞。

大病をしたこともあり、再会して直接話しができたことは嬉しかった。

 

国道最高地の渋峠2172m越え(雹が降って寒かったー)、と金精峠2024m越え。

日本縦断の山場を越えて、南東北に入るとペースダウン。

連日の雨と低温(昼でも12°前後)もあり、走行距離が伸びなくなった。

 

移動時間を短くしたため、この間に体力が回復。

北東北から体力が復活。

走行距離を伸ばしていった。

 

予定より1日遅れ、28日目の朝に北海道苫小牧に上陸した。

残り3日間で北海道縦断500キロを走るのはかなり厳しい状況だったが、2日目に泊まるはずの宿が全滅。

最終日に220キロ以上走ることになってしまった。

 

1日で220キロも走ったことはないし、走れるかどうかもわからない。

しかし一番いけないことは、やる前にあらめること。

とにかく、チャレンジしようと思い朝4時半にスタートした。

 

走り続けること14時間、ついに霧に霞む宗谷岬が見えてきた。

目標にしてした宗谷岬にe-bikeで、ついに来たぞ。

 

さらにビックリ。

ホッカイダーこと小原くんがサプライズ、垂れ幕を持って僕の宗谷岬ゴールを祝ってくれた。

30日間に及ぶ旅にオートバイで付き合ってくれた、さすライダーにも感謝感謝だ。

 

こんな風に、ひとつのことに30日間を全力で使ったのは初めてかもしれない。

肉体的にはハードだったけど、精神的にはとても豊かで、そして充実した30日間だった。

人生で1番、エキサイティングで、幸せな30日間だった。

 

旅をしている毎日は、見る景色が全てが輝いて見えていた。

未知の世界へ一歩を踏み出したから、新しいことにチャレンジをしたからこそ、見えた景色なのだと思う。  

 

そして何より、旅を続けるエネルギーとなったのが、クラウドファンディングやSNSを通じてもらった応援。

さらに、応援の言葉を直接くれた人もたくさんいた。みんなの存在を常に感じていたからこそ、僕は最後まで諦めずに、走りきれたのだと思います。

心から感謝しています。

 

”旅行家” 藤原かんいち

 

 

還暦夫婦のこれから

 

今年で、結婚して30年。

 

グラフィックデザインの専門学校で出会ってから、40年も経ちました。

 

決してずっと順調だったわけではありません。

 

結婚前は、会わない期間もあったし、結婚してからも、仕事がうまくいかないことも、将来が不安になったことも、離婚話が持ち上がったこともあります。

自由さと安定の両方が大事な私は、そのたびに気持ちが上下します。

 

そんな時は、楽天家の夫に助けられたり、逆に苛立ったり…

 

まぁ、いろいろあるわけです。

 

それでも、長い期間一緒に旅をしたり、1日中机を並べてそれぞれの仕事をしていたり、もしくは、今回のように数か月別々の生活だったり、いろいろな形があります。

 

だからこそ、これからも、どうなっていくのかわかりません。

 

 

私が、結婚前の20代後半の時、最初に一緒に旅に行かないか、と誘われた時に考えたこと。

 

想像のできる未来よりも、想像のできない未来を見てみたい

 

そう思って、大好きな仕事をやめて、一緒に旅に行くことを決めました。

 

今も、その思いは変わっていないのだと思います。

 

これからの未来だって、どうなるのか誰にも分からないことがたくさんあります。

 

それでも、いつでも自分の意志でどちらに向かうかを決め、後悔のない選択を続けていきたいと思っています。

 

 

さてさて、還暦も過ぎた夫婦の未来、一体どうなっていくのでしょうか。

 

まずは、帰宅した夫から、旅の思い出話をたくさん聞かせてもらえることを、とても楽しみにしています。

 

 

今回の ”旅行家” 藤原かんいち の旅を応援してくださったみなさん。

本当にありがとうございました。

心から感謝しております。

 

 

 

▼今回の旅の様子が見られるサイト

 

※メールアドレスを入れるだけの簡単な登録が必要です。

 

※「eバイク旅ノート」というコラムです。

 

 

ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子

なりたい自分で生きていく!

 

グラフィックデザインの専門学校を出て、デザイン会社に勤めるが体調を壊して数年で退職。

その後、商業施設の企画・施工管理の会社の企画部で仕事をし、企画の仕事にのめりこんでいた。

ある日、専門学校で一緒だった友人(現在夫)に再会し、勤め人の自分とは全く違い、バイクで旅をするという生き方をしている彼にに興味を持つ。

世界一周を計画している彼から旅に誘われ、「予想できる未来よりも、予想できない未来を見てみたい」と思い、大好きだった仕事を辞め、1991年に夫の旅に同行することを決意。

 

旅行家である夫とともに何度も海外をバイクで旅し、旅の期間はトータル5年、訪問76カ国。

旅の様子をバイク雑誌や新聞、Web等で発信しながら、フリーランスで街づくりの研究機関の仕事も続けていた。

 

アフリカを旅した時、物がなくても不便でも助け合いながら生きる人達を見て、日本では、物があっても便利でも心が満たされていない人々が多い気がするのはなぜだろう、と考えるようになった。

さまざまな国の人々の暮らしを目の当たりにしたからこそ、もっと身近にある小さな幸せを感じられる生き方をしたいと思い、普通の日々に目を向けるようになる。

 

2014年より、暮らしの環境を整える片づけのプロ・ライフオーガナイザーとして活動開始。

家をまるごと片づけることを得意とし、片づけサポート現場実績は800件に迫る。
さまざまな国の人々にふれて感じた、普通の暮らしの中にある小さな豊かさを伝えている。

 

2018年より、それぞれの幸せを一緒に探していくコーチとしても活動をはじめる。

2021年に、Gallup認定ストレングスコーチを取得し、それぞれが持つ強みを活かすことを伝えている。

近年は、オンラインコーチングスクールのコミュニティの中で、マーケティング講座の講師を担当し、幸せのサイクルのなかで仕事をすることや、自分らしく活動することを伝え、受講生の背中を押しているている。

 

年を重ね、「なりたい自分の姿」を目指しながら生きていきたい、との思いが強くなった。
自分を活かすことを意識しながら、生き方や暮らし方を自分で選択し、自分の可能性を信じて行動できる人を増やすために活動の幅を広げている。

 

▶詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。

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ご訪問いただきありがとうございます。

2022/5/16に出発し九州から北海道へ!

 

先日、夫が久しぶりの旅に出ました。
 
E-bikeと呼ばれる電動アシスト付き自転車で、九州最南端から北海道最北端まで、日本の絶景を巡りながら30日間で走破するというチャレンジ旅です。
 
 
夫、藤原かんいちは、ずっと旅行家としてバイクで日本や世界を旅し、旅の楽しさなどを発信しながら活動しています。
 
そんな活動の中、7年前に愛知県で突然の体調不良になりました。
 
それまで病気らしい病気もせず、どこも健康に心配なところなどなかったはずなのに、そのまま救急車に乗って緊急手術。
 
心筋梗塞でした。
 
そんなことになるなんて、誰もまったく想像していませんでした。
 
 
そして、心筋梗塞以降、旅をすることはほぼなくなっていました。
 
ずっと旅が中心の生き方をしてきた夫でしたが、心筋梗塞が再発したら命に関わる、と思うと今までと同じ活動をすることは危険です。
 
それでも夫は決して塞ぐことなく、写真作品を撮ったり、イラストを描いた入り、新たな活動をしていて、それはそれで充実した日々でもあったと思います。
 
お互いに家で仕事をする時間も増え、料理嫌いの私に代わって料理の担当を引き受けてくれ、私が仕事で外出する時には、いつも送り迎えをしてくれていました。
 
お互いを尊重して、普通の生活の中でもそれぞれできることをやって、協力し合えるような日々は、それはそれで楽しいです。
 
でも、本当はずっと旅を再開したいと思っていたのだと思います。
 
 
定期的に病院に通い、検査をしながら薬を飲み続けていますが、幸いなことに心臓のダメージも少なく、その後、再発することもありません。
 
60歳になる時には、旅を再開しようとずっと考えていたようです。
 
それも、次は自転車で…
 
担当医の先生にそのことを相談すると、応援する言葉をいただいたそうです。
 
そして、やっと本格的に旅の計画を立てるようになり、その時に選んだのが、電動アシスト付き自転車。
 
原付バイクで世界一周をし、その後、電動バイクで世界一周をしました。
 
バイクで日本中の国道を走ったり、SA・PA全制覇など、バイクでは本当に日本はあちこちを相当に走ったと思いますが、次の旅は人力でやろうと決めていたようです。
 
 
一方私は、結婚前から何度も一緒に旅をしていましたが、夫の電動バイクでの世界一周にサポーターとして家庭内スカウトされて、250ccのスクーターで一緒に旅したのを最後に、すっかりバイクからも旅からも離れていました。
 
そして、久しぶりにお堅い事務職に復帰し、その後、ライフオーガナイザーとして起業。
 
そして今は、コーチとしても講師としても活動の場を広げ、もうしばらく旅には一緒には行かないつもりでした。
 
まぁ、いくら電動アシストがついているとはいえ、私は自転車での旅は無理だと思いますから、夫もそもそも一緒に行こうとは思っていなかったと思いますけど。
 
 
そうやって、少しずつ活動再開を考えていた矢先、旅の計画がコロナで阻まれ、一度は、頓挫してしまいます。
 
そんなあれこれを乗り越え、還暦になる時には間に合わなかったけれど、61歳の誕生日を迎えた数日後に、再び、旅に出発したのです。
 

 

クラウドファンディングは、あと1日(5/23まで)

 

 

夫は、いつも自分の旅に何か制約をかけます。

 

ただ旅を楽しむだけではなく、何処かチャレンジ的要素を入れて、自分を奮い立たせたいのかもしれません。

 

今回は、九州最南端から北海道最北端まで30日での完走を目指しています。

 

これ、現実的にするには、かなり遠い時間かもしれません。

 

無理をしてもらいたくはないのですが、夫は、それすらも楽しんでいるようです。

 

 

そして、もうひとつ、新しいチャレンジをしています。

 

それが、クラウドファンディング。

 

以前、インターネットジャーニーという、参加型の旅企画をしました。

 

応援して、一緒に夫の旅を楽しんでくるれるたくさんの仲間ができ、本当に感謝でいっぱい、私たち夫婦にとっても大切なものとなりました。

 

今回も、旅を一緒に応援していただけるように、今どきの形のクラウドファンディングというチャレンジです。

 

と言っても、締め切りは、このブログをアップした翌日なんですけど…

 

▼クラウドファンディングはこちら

 

 

E-Bike(電動アシスト付きスポーツ自転車)による佐多岬→宗谷岬、日本縦断チャレンジ。総走行距離は約3500キロ。

 

目標は30日間以内で走り切ることです。

 

この日本縦断では日本を走り尽くした旅行家が選んだ、全国に点在する18の道を繋いで走ります。

 

旅を通して、大自然を感じられる道、絶景が広がる道、特別な価値を持った道など日本を代表する「死ぬまでに走ってほしい道」を紹介したいと思っています。

 

01■『佐多岬ロードパーク』鹿児島県
02■『桜島溶岩ロード』鹿児島県
03■『阿蘇パノラマライン』熊本県
04■『やまなみハイウエイ』熊本県&大分県
05■『瀬戸内しまなみ海道』広島県&愛媛県
06■『四国カルスト公園線』愛媛県&高知県
07■『剣山スーパー林道』徳島県
08■『暗峠・国道308号』大阪府&奈良県
09■『奥琵琶湖パークウェイ』滋賀県
10■『千里浜なぎさドライブウェイ』・石川県
11■『志賀草津道路・渋峠』長野県&群馬県
12■『川上牧丘林道・大弛峠』長野県&山梨県
13■『磐梯吾妻スカイライン』福島県
14■『三陸海岸・国道45号』宮城県
15■『八幡平アスピーテライン』秋田県&岩手県
16■『美瑛ジェットコースターの路』北海道
17■『サロベツ原野・道道106号』北海道
18■『宗谷丘陵白い道』北海道

 

 

「E-Bikeチャレンジ日本縦断3500キロ」が見られるWEBサイト

 

▼ニッカンスポーツ・コラム「藤原寛一のE-bikeペダル旅」

 

▼E-Bike JAPAN・コラム「eバイク旅ノート」



藤原かんいちの旅を繋がるSNS

 

https://www.facebook.com/kanichi.fujiwara/
 

https://twitter.com/kanichifujiwara
 

https://www.instagram.com/fujiwarakanichi/

 

 

プロジェクトをやろうと思った理由

1:旅行家として旅を伝え、旅文化を継続させたい。
2:年齢に関係なくチャレンジができること伝えたい。
3:7年前に心筋梗塞をした人でも夢が実現できることを伝えたい。
4:E-Bikeという新時代の乗り物の魅力と可能性を見せたい。
5:旅の感動や喜びをみんなと共有したい。
6:旅動画の発信や写真集を通して、旅に出るきっかけを作りたい。
7:日本の絶景道など素晴らしい道をみんなに見せたい…
 

以上の理由から本プロジェクトを立ち上げました。

 

CAMPFIRE(クラウドファンディング)の言葉より

 

 

 

ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子

なりたい自分で生きていく!

 

グラフィックデザインの専門学校を出て、デザイン会社に勤めるが体調を壊して数年で退職。

その後、商業施設の企画・施工管理の会社の企画部で仕事をし、企画の仕事にのめりこんでいた。

ある日、専門学校で一緒だった友人(現在夫)に再会し、勤め人の自分とは全く違い、バイクで旅をするという生き方をしている彼にに興味を持つ。

世界一周を計画している彼から旅に誘われ、「予想できる未来よりも、予想できない未来を見てみたい」と思い、大好きだった仕事を辞め、1991年に夫の旅に同行することを決意。

 

旅行家である夫とともに何度も海外をバイクで旅し、旅の期間はトータル5年、訪問76カ国。

旅の様子をバイク雑誌や新聞、Web等で発信しながら、フリーランスで街づくりの研究機関の仕事も続けていた。

 

アフリカを旅した時、物がなくても不便でも助け合いながら生きる人達を見て、日本では、物があっても便利でも心が満たされていない人々が多い気がするのはなぜだろう、と考えるようになった。

さまざまな国の人々の暮らしを目の当たりにしたからこそ、もっと身近にある小さな幸せを感じられる生き方をしたいと思い、普通の日々に目を向けるようになる。

 

2014年より、暮らしの環境を整える片づけのプロ・ライフオーガナイザーとして活動開始。

家をまるごと片づけることを得意とし、片づけサポート現場実績は800件に迫る。
さまざまな国の人々にふれて感じた、普通の暮らしの中にある小さな豊かさを伝えている。

 

2018年より、それぞれの幸せを一緒に探していくコーチとしても活動をはじめる。

2021年に、Gallup認定ストレングスコーチを取得し、それぞれが持つ強みを活かすことを伝えている。

近年は、オンラインコーチングスクールのコミュニティの中で、マーケティング講座の講師を担当し、幸せのサイクルのなかで仕事をすることや、自分らしく活動することを伝え、受講生の背中を押しているている。

 

年を重ね、「なりたい自分の姿」を目指しながら生きていきたい、との思いが強くなった。
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ご訪問いただきありがとうございます。

ストレングスコーチングを受けてみたら…

 

クリフトンストレングス(ストレングスファインダー)という自分を知るツールを使ったストレングスコーチングをしています。

 

ストレングスファインダーは、アメリカGallup社のサイトから177問の質問に答えることで出る結果から、自分の才能を明らかにするツールです。

 

質問に答えることで、そこから自分の考え方、感じ方、行動のパターンを測定し、その傾向性を34の資質に分類して順位が出てきます。

 

それは、占いのように自分の誕生日や血液型など、自分の何かから判断するのではありません。

 

それぞれの質問に、自分の考え方や感じ方から、どれくらい当てはまっているかを答えることで、自分の内側が明らかになるのです。

 

だからそれは、当たるとか当たらないとかではなく、自分自身を知るためのもの、そして、自分自身を外側から客観的に見るためのツールだと思います。

 

 

そして普通、自分自身を外側から見ることはできません。

 

だから、最初は理解できないことが多いのです。

 

なかなか受け入れられない、ということもあるかもしれません。

 

そこで、ストレングスを理解しているコーチが、その資質をテーブルの上に広げて、それを見ながらクライアントと一緒に話をしていきます。

 

実際のセッションでは広げて見るわけではないけれど、そんなイメージがストレングスのセッションかなと思います。


 

コーチングを初めて受けて

 

実際に、私のストレングスセッションを受けてくれたライフオーガナイザーのむさしのみほさんが、感想をご自身のブログに書いてくれました。

 

わたしが抱いた浩子さんの印象は、

 

こんな大人の女性っていいよね✨

こんな落ち着き欲しいよね✨

 

です。

 

落ち着いたリードをもらいながら、

あれもこれも喋って

あー、コーチングセッションって

こういう利点があるんだ。

これが知れて良かったと思いました。

 

なんだか、私に対する評価はもちろん、コーチングセッションにも利点を感じていただけたようで嬉しいす。

 

感じていただいた利点とは…

 

それは、体系的にストレングスの

繋がりが見えること。

自分ではひとつひとつの資質は

なんとなく理解できるけど、

コーチングでは

ここからここの繋がりとか

全体像が見られるということ。

 

ふむふむ。

 

ストレングスの34脂質の診断を受けると、それぞれの資質の内容がわかります。

 

それも、その解説の内容は、一人一人違うのです。

 

例えば、みほさんが1位に持っている慎重さの解説も、同じように慎重さが1位の人の内容と比べても、決して同じ内容ではありません。

 

それは、慎重さという資質の中に、たくさんの要素があるから。

 

そして、その資質は、他の資質との掛け合わせで出かたが変わってくるからなのです。

 

本当に、奥が深いです。

 

 

私は、初めてストレングスを受けて、「私ってこんな感じなの?」と思ったのが探求の始まり。

 

知人のコーチに初めてセッションしてもらった時、「浩子さんそのものだね」と言われても全く理解できない、というか受け入れられませんでした。

 

そして、あれから数年経った今、やっと本当に自分を理解し、自分を受け入れ、誰とも違う一人しかいない特徴を持った自分をもっと活かしていきたいと思っています。

 

コーチングって初めて受けましたが、

自分が引き出されていく感じを

受けました。

自分を知って、認めて、活かす。

強みとして育て活かしていく。

 

もっと自分に期待していい。

可能性を広げよう。

選択するのはわたし。

というメッセージを浩子さんから

いただきました。

 

そう、みほさんが受け取ってくれたように、全ての人にもっと自分に期待してほしいと思っています。

 

ストレングスファインダーを作ったドン・クリフトンさんの人生は、人々の無限の可能性を最大限引き出す方法の研究と考案に捧げたもの、だったそうです。

 

その中で重視したのは、その人が現在どんな人なのかを理解するだけでなく、その人がどのような人になれるかを理解すること、とのこと。

 

ストレングスファインダーは診断した後に、自分の持っている特徴を、才能として受け入れ、強みとして育てて行くことが重要になってくるのです。

 

 

▼ドン・クリフトンさんんことはこちらを見てください。

 

 

終了後は気分が高揚して

なぜか汗💦びっしょり⁈

デトックス効果あります?

 

なかなか興味深い体験でした!

 

浩子さん、またお話したいです爆笑

 

自分を知り、もっともっと活かすためのスタートラインに立ったみほさんは、自然に体からも感じる何かがあったのでしょう。

 

自分と向き合うことは、それほど自分に影響を与えることなのだと思います。

 

これからも、自分と向き合い、そして自分にどんどん期待していってください。

 

自分の上位資質に出た才能を強みとして育っていくと、きっと、もっと自分を好きになれます。

 

私も、またお話しできるのを楽しみにしています。

 

 

▼この感想を書いてくれてるみほさんのブログはこちらから

 

 

▼私のストレングスコーチングについてはこちらから

 

 

ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子

なりたい自分で生きていく!

 

グラフィックデザインの専門学校を出て、デザイン会社に勤めるが体調を壊して数年で退職。

その後、商業施設の企画・施工管理の会社の企画部で仕事をし、企画の仕事にのめりこんでいた。

ある日、専門学校で一緒だった友人(現在夫)に再会し、勤め人の自分とは全く違い、バイクで旅をするという生き方をしている彼にに興味を持つ。

世界一周を計画している彼から旅に誘われ、「予想できる未来よりも、予想できない未来を見てみたい」と思い、大好きだった仕事を辞め、1991年に夫の旅に同行することを決意。

 

旅行家である夫とともに何度も海外をバイクで旅し、旅の期間はトータル5年、訪問76カ国。

旅の様子をバイク雑誌や新聞、Web等で発信しながら、フリーランスで街づくりの研究機関の仕事も続けていた。

 

アフリカを旅した時、物がなくても不便でも助け合いながら生きる人達を見て、日本では、物があっても便利でも心が満たされていない人々が多い気がするのはなぜだろう、と考えるようになった。

さまざまな国の人々の暮らしを目の当たりにしたからこそ、もっと身近にある小さな幸せを感じられる生き方をしたいと思い、普通の日々に目を向けるようになる。

 

2014年より、暮らしの環境を整える片づけのプロ・ライフオーガナイザーとして活動開始。

家をまるごと片づけることを得意とし、片づけサポート現場実績は800件に迫る。
さまざまな国の人々にふれて感じた、普通の暮らしの中にある小さな豊かさを伝えている。

 

2018年より、それぞれの幸せを一緒に探していくコーチとしても活動をはじめる。

2021年に、Gallup認定ストレングスコーチを取得し、それぞれが持つ強みを活かすことを伝えている。

近年は、オンラインコーチングスクールのコミュニティの中で、マーケティング講座の講師を担当し、幸せのサイクルのなかで仕事をすることや、自分らしく活動することを伝え、受講生の背中を押しているている。

 

年を重ね、「なりたい自分の姿」を目指しながら生きていきたい、との思いが強くなった。
自分を活かすことを意識しながら、生き方や暮らし方を自分で選択し、自分の可能性を信じて行動できる人を増やすために活動の幅を広げている。

 

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ご訪問いただきありがとうございます。

片付けのプロとして現場作業を中心にして活動してきたからこそ伝えたいことがある

 

私の所属するライフオーガナイザー協会では、ライフオーガナイザーの資格を取った後も学ぶことができるJALOカレッジというものが開講されています。

 

毎月、オンラインでのスキルアップセミナーが開催されるのですが、その内容は毎回違ったバラエティに富んだもので、そのどれもが実践的な学びの場。

 

 

私自身は、ここで学ぶことはしていないのだけれど、先日、講師のひとりとして呼んでいただきました。

 

今回の講座は、現場写真からヒアリング力を向上させる、という内容です。

 

 

 

写真は、今回の企画の中心となる中部チャプターのおふたりと、髙原代表理事をはじめライフオーガナイザー1級講座の講師の方を中心として、実際に活躍されているベテランのみなさん。

 

私も、写真に写るメンバーの中では、実際にも年齢は上だし、ちょっと貫禄ある感じに見えるかもしれません。

 

でも実際は、ライフオーガナイザーの資格を取得して7年を越えましたが、私が一番経験年数が浅い下っ端なのですよ。

 

自分がライフオーガナイザーになるために1級講座を受けた講師の方と一緒に、同じ立場で写真に並べる日が来るなんて、だれが想像できたでしょうか。

 

こうやって写真を見ると、なんだか感無量。

 

 

 

 

ヒアリングで大切にしていることは

 

今回は、私が長年片づけの現場を中心に活動してきてことを髙原代表が認めてくださって、声をかけていただいた機会でした。

 

私の片づけサポートは、一気に環境を整えるような形よりも、長い関りの中で一緒に成長していくようなお付き合いをさせていただくことが多いです。

 

お互いに信頼関係を持ち、私が車の運転ができないことをわかって、最寄り駅などへ送迎してくださる方が多いのも珍しいことだと思います。

 

それでも、もちろん甘えているばかりではありません。

 

私は、片づけが好きというよりも、仕組みを考えることが得意なので、そこは集中して出来る限り最善の方法をご提示できるように、常に頭はフル回転。

 

身体の方もフル回転させたいところですが、そこは最近、かなり衰えてきたと感じることがあってちょっと淋しいですけど。

 

話がそれてきましたので、ちょっと元に戻して…

 

 

では、私はヒアリング力をどう向上させているのか。

 

実は私は、あまりヒアリングに時間をかけていません。

 

初回は、午前中にヒアリングと、実際に家の中を見せていただいて、ミニレクチャーまでやってしまいます。

 

でも、ここまででかなり打ち解けられる気がするのは、私だけではないと思います。

 

そして、ランチ後は、たくさんおしゃべりしながら一緒に作業です。

 

私は、この一緒に体を動かしながらの会話がとっても大切だって思うのです。

 

ヒアリングだからと言って、お互いに面接みたいに向き合って、尋問みたいに知りたいことだけ聞いても、よい結果にはならないでしょう。

 

だから、私はまず、リラックスしていただくこと、私という人間が信用できるのかどうか、しっかり見ていただきたいと思っています。

 

だって、片づけが苦手で一人ではどうにもならなくて、プロの手を借りようと決心したとしても、絶対にご本人は不安で心配で、心細い気持ちでその日を迎えていると思うのです。

 

片づけのプロってどんな人なのか、初めて会う人に家の中を見せる、自分の弱みを曝け出すなんて、本当に怖いはずです。

 

私はいつも、そんなお客様と向き合い、話していただく言葉の中から、どう片づけを進めていったらいいのか考え、未来の姿を想像します。

 

もちろんそれは、片づけ切った変化した環境の中で、笑顔でいるお客様の様子です。

 

そんな姿が見えたら大丈夫、きっと笑顔になっていただけると信じています。

 

 

ちなみに、先日、お客さまが送ってくださったご感想には、こんな言葉が書かれていました。

 

こんなお部屋をお片付けのプロが見たら、きっと怒られるんじゃないか…

罵られるんじゃないか…

そうでなくとも嫌な顔されるんじゃないか…と。
それが引っかかって中々お願いする一歩を踏み出すことができなかった。
でも、それは一度も無かった。

藤原さんは一度たりとて私を否定しなかった。

 

 

私が、ヒアリングでは何を大切にしているのか、この日の受講生の方達に、少しでも伝わっていたらいいな、と思っています。

 

 

 

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ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子

なりたい自分で生きていく!

 

グラフィックデザインの専門学校を出て、デザイン会社に勤めるが体調を壊して数年で退職。

その後、商業施設の企画・施工管理の会社の企画部で仕事をし、企画の仕事にのめりこんでいた。

ある日、専門学校で一緒だった友人(現在夫)に再会し、勤め人の自分とは全く違い、バイクで旅をするという生き方をしている彼にに興味を持つ。

世界一周を計画している彼から旅に誘われ、「予想できる未来よりも、予想できない未来を見てみたい」と思い、大好きだった仕事を辞め、1991年に夫の旅に同行することを決意。

 

旅行家である夫とともに何度も海外をバイクで旅し、旅の期間はトータル5年、訪問76カ国。

旅の様子をバイク雑誌や新聞、Web等で発信しながら、フリーランスで街づくりの研究機関の仕事も続けていた。

 

アフリカを旅した時、物がなくても不便でも助け合いながら生きる人達を見て、日本では、物があっても便利でも心が満たされていない人々が多い気がするのはなぜだろう、と考えるようになった。

さまざまな国の人々の暮らしを目の当たりにしたからこそ、もっと身近にある小さな幸せを感じられる生き方をしたいと思い、普通の日々に目を向けるようになる。

 

2014年より、暮らしの環境を整える片づけのプロ・ライフオーガナイザーとして活動開始。

家をまるごと片づけることを得意とし、片づけサポート現場実績は800件に迫る。
さまざまな国の人々にふれて感じた、普通の暮らしの中にある小さな豊かさを伝えている。

 

2018年より、それぞれの幸せを一緒に探していくコーチとしても活動をはじめる。

2021年に、Gallup認定ストレングスコーチを取得し、それぞれが持つ強みを活かすことを伝えている。

近年は、オンラインコーチングスクールのコミュニティの中で、マーケティング講座の講師を担当し、幸せのサイクルのなかで仕事をすることや、自分らしく活動することを伝え、受講生の背中を押しているている。

 

年を重ね、「なりたい自分の姿」を目指しながら生きていきたい、との思いが強くなった。
自分を活かすことを意識しながら、生き方や暮らし方を自分で選択し、自分の可能性を信じて行動できる人を増やすために活動の幅を広げている。

 

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5月開催のライフオーガナイザー2級資格認定講座【残1席】

 

私が、ライフオーガナイザー2級資格認定講座を受けたのは、2013年11月19日。

 

今から8年半くらい前のことでしょうか。

 

新しく学ぶという機会を得て、とってもワクワクしていたことを覚えています。

 

新しい世界の扉が開かれたような気持ちになって、ただただ楽しかったなぁ。

 

 

▼その時のブログ

 

 

その時は、自分がこうして、ライフオーガナイザー2級資格認定講座を開催する講師になるなんて、考えてもいませんでした。

 

自分の人生を変えるきっかけとなったはじまりの講座の開催も、回数を重ねてきました。

 

特に、オンラインでの開催ができるようになって、受けてくださる方もかなり気軽になったのではないかと思います。

 

 

5月21日(土)、28日(土)で開催です。

 

今回は、来月の講座の最終募集です。

 

残席1名様、これを見てピンときたらぜひ、受けてみてください。

 

▼お申込みはこちらからどうぞ

 

 

ライフオーガナイザー2級資格認定講座は、ご自身が片付けをするために、まずは、片づけのことを理解することができる内容満載の講座です。

 

この講座を受け、最後の試験を受けることで、ライフオーガナイザー2級という名前を名刺などに記載することができます。

 

2級資格では、他者に片付けのサービスを提供することはできません。

 

けれど、ライフオーガナイザーとして活動するための資格ライフオーガナイザー1級資格認定講座を取得するためには必ず受けなくてはいけない、必須の講座です。

 

現在は、その1級資格のための講座もオンラインで受けられるようになりました。

 

 

 

現在、2級資格認定講座は3時間の講座を2回、2日間で開催しています。

 

リアル講座では1日で6時間の講座をやるのですが、オンラインでもそれは可能。

 

ご希望があれば、1日開催も対応いたします。

 

 

前回開催の様子です。

 

1日目

 

2日目

 

私からお伝えする内容も満載なのですが、受講者のみなさんにもたくさんお話していただきたことで、とても楽しい時間となりました。

 

ご参加くださったみなさんには感謝です。

 

その後、ご自身の片づけは進んでいるでしょうか。

 

何か疑問や質問があれば、いつでもご連絡ください。

 

片づけ報告もお待ちしております。

 

 

 

【日 程】2022年5月21日(土)・ 28日(土)
      全2回講座 残1席
【時 間】 13:00~16:00(各3時間)
【場 所】 オンライン(Zoom)
【受講料】 22,000円(税込)
      ※テキスト代・認定料含む

 

▼詳しくはこちらから


 

ライフオーガナイザー&コーチ 藤原浩子

なりたい自分で生きていく!

 

グラフィックデザインの専門学校を出て、デザイン会社に勤めるが体調を壊して数年で退職。

その後、商業施設の企画・施工管理の会社の企画部で仕事をし、企画の仕事にのめりこんでいた。

ある日、専門学校で一緒だった友人(現在夫)に再会し、勤め人の自分とは全く違い、バイクで旅をするという生き方をしている彼にに興味を持つ。

世界一周を計画している彼から旅に誘われ、「予想できる未来よりも、予想できない未来を見てみたい」と思い、大好きだった仕事を辞め、1991年に夫の旅に同行することを決意。

 

旅行家である夫とともに何度も海外をバイクで旅し、旅の期間はトータル5年、訪問76カ国。

旅の様子をバイク雑誌や新聞、Web等で発信しながら、フリーランスで街づくりの研究機関の仕事も続けていた。

 

アフリカを旅した時、物がなくても不便でも助け合いながら生きる人達を見て、日本では、物があっても便利でも心が満たされていない人々が多い気がするのはなぜだろう、と考えるようになった。

さまざまな国の人々の暮らしを目の当たりにしたからこそ、もっと身近にある小さな幸せを感じられる生き方をしたいと思い、普通の日々に目を向けるようになる。

 

2014年より、暮らしの環境を整える片づけのプロ・ライフオーガナイザーとして活動開始。

家をまるごと片づけることを得意とし、片づけサポート現場実績は800件に迫る。
さまざまな国の人々にふれて感じた、普通の暮らしの中にある小さな豊かさを伝えている。

 

2018年より、それぞれの幸せを一緒に探していくコーチとしても活動をはじめる。

2021年に、Gallup認定ストレングスコーチを取得し、それぞれが持つ強みを活かすことを伝えている。

近年は、オンラインコーチングスクールのコミュニティの中で、マーケティング講座の講師を担当し、幸せのサイクルのなかで仕事をすることや、自分らしく活動することを伝え、受講生の背中を押しているている。

 

年を重ね、「なりたい自分の姿」を目指しながら生きていきたい、との思いが強くなった。
自分を活かすことを意識しながら、生き方や暮らし方を自分で選択し、自分の可能性を信じて行動できる人を増やすために活動の幅を広げている。

 

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